マイケルジャクソン | まいにち藤巻亮太ときどきレミオロメン

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主に藤巻亮太(レミオロメン)の事を書くブログです。

昨日、映画「Michael / マイケル」観てきましたキラキラ

 

はい。キングオブポップ「マイケル・ジャクソン」の伝記映画です。

 

 

 

まずは・・・アッという間で驚きでしたびっくり

 

え??もう2時間以上過ぎたの??

 

 

 

それだけマイケルの物語(生い立ち)に引き込まれ

 

マイケルのパフォーマンスに・・・

 

いや、違う。

 

マイケル役のジャファー・ジャクソン(マイケルの甥)の歌、ダンス、演技に魅了されましたキラキラキラキラキラキラ

 

もちろん子供時代を演じたジュリアーノ・クルー・ヴァルディくんもキラキラ

 

 

劇中で臨場感溢れるライブパフォーマンスのシーンがいくつかあるんですが

 

私自身、踊り出す訳にもいかないので足の指、手の指をそのビートにのせて動かしてましたよチュー

 

 

マイケルがギャングの抗争のニュースをTVで観て

 

本物のギャングをMVに起用した事も初耳でしたし

 

 

大ヒット曲の「Billie Jean 」も「Beat it」もマイケルが作詞作曲だったのも改めて知ったし

 

 

父親とそんな確執・・・

 

そんな大やけどを負っていたとは。

 

初めて知る情報が多かったです。

 

 

 

何週間か前にFM藤巻(毎週日曜12時からFMーFUJIにて放送)で

 

藤巻亮太さんも映画を鑑賞し

 

「これは映画なのか?ライブなのか錯覚する」みたいな感想(違ったらごめんなさい)を述べられていて

 

まさに同感ですキラキラ

 

 

それとこれは私の勝手な想像ですが

 

亮太さんもスポットライトを浴びる側なので

 

そちらサイドの見方(気持ち)もわかるんだろうな、と思った。

 

 

すごく良き映画でしたキラキラ