AI生成画像

 

先日の記事↓クリック

【1年で6回逮捕の精神科医】

発達障害バブルという巨大利権と”発明”されたADHD

 

に関連して、

この「発明された病名」の最大のペテンを、身内の中から暴露した決定的な事件がある

 

「ADHDの父」と呼ばれ、生涯にわたってこの病名の普及と、薬理学のリーダーとして君臨し続けた、
レオン・アイゼンバーグ氏という、精神科医がいる

 

彼は、2009年10月に亡くなるわずか7ヶ月前、ドイツの『Der Spiegel』誌のインタビューにおいて、
死を前にした最後の良心からか、あまりにも衝撃的な懺悔を残したのである

 

「ADHDは、作られた病気の典型的な例である」

自らが作り出し、世界中に広めて子どもたちを薬漬けにしてきた病名が、
医学的な発見ではなく、単なる製薬市場のための「捏造の作りごと」であったことを、
生みの親である本人が、死の直前に、はっきりと認めてこの世を去ったのだ

 

背景にあるのは、恐るべき製薬マネーの癒着である

 

アメリカの心理学者らの調査によると、
精神疾患の診断基準(DSM)を決める委員会のメンバーのうち、
じつに約56%が、製薬会社と直接的な金融関係(裏のつながり)を持っていたことが発覚している

 

特に、精神病の治療として、まずクスリが投与されるタイプの病名に関しては、
その委員会のメンバーの100%(全員)が、製薬会社とズブズブにつながっていたのである

 

「精神医学の用語は、まさしく製薬会社によって定義されている」

そう専門家自身が告発している通り、
彼らは

「個性であって病気と見なすべきではない子どもたち」を過剰に診断し、18年間でクスリの売り上げを約50倍にまで跳ね上げ、莫大な製薬利権を貪り続けてきたのだ

 

生みの親が「嘘だった」と白状し、裏の金脈まで完全に暴かれているこの流行病

誰かに都合よく貼られたレッテルに怯え、
我が子を合法覚醒剤の犠牲にするのは、もう終わりにしなければならない

 

(学術参照:GIGAZINE「ADHDは作られた病であることを『ADHDの父』が死ぬ前に認める」よりデータ引用)

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

お米の値段が下がり、スーパーに米が並んで、
「安くなってよかった」と、安心している人はいないだろうか

 

もしそうなら、あまりにも危機感がなさすぎる

 

現代の環境、ライフスタイル、そしてメディアが隠し続ける、
お米の「大暴落」の裏に潜む、ドス黒い社会毒について、今日も冷静に看破していきたい

 

今回、現役農家の内部告発(トモ農園のデータ)によって、
マスコミが決して報じない、恐るべき日本の食糧危機のリアルが暴露された

 

検査されるのはわずか1割

カビと農薬にまみれたアメリカ産米の真実

今、日本の米農家は、作れば作るほど赤字になる、という
倒産や廃業の数字は、今年も高い水準のまま、止まらない状態だ

 

このまま国産の米が追いやられた先にある未来、
それは、私たちが「海外産の米」を強制的に食べざるを得なくなる、ということだ

 

現に、前回の米騒動の最中、
外食チェーンやスーパーの棚には、一気にアメリカ産の米(カルローズなど)が並んだ 


民間の米輸入量は、わずか1年で、なんと100倍近くにまで激増しているのである

 

では、そのアメリカ産の米は、本当に安全なのだろうか

国の検査データを見ると、衝撃の事実が浮かび上がる


農作物の「違反が見つかる割合」は、なんとアメリカ産は、中国産の2倍以上なのだ
しかも、たまたまではない

6年連続で、2倍以上という結果が出ている

 

アメリカ産の白米の違反件数は、すでに70件を超えている
その中身の多くは、運ぶ途中で水に濡れて発生した、腐敗やカビである

 

さらに恐ろしいのは、ここからだ

港に届いた輸入米のうち、中身をちゃんと検査されるのは、ごく一部、わずか1割程度に過ぎない 
残りの9割は、中身を見ないまま、書類の確認だけで、スルーして日本国内に流通しているのだ

 

アメリカ人自身が、癌の裁判や、発達障害のリスクを恐れて、
自国の農薬(グリホサート)を怖がり、オーガニック食品に走っているというのに、
なぜか日本政府は、2017年にグリホサートの残留基準を、一気に「6倍」にまで緩めている 

これほど、おかしいことがあっていいはずがない

 

戦後から続く「胃袋占領計画」の最終章

誰も指摘しないが、昨年の米騒動から、今までの政府の無策、
これは、すべて「国がアメリカの強烈な圧力を受けて行っているもの」であると、僕は確信している

 

彼らの狙いは明確だ

日本人の主食を奪い、「胃袋を完全に占領すること」である

 

歴史を振り返れば、すべては戦後から繋がっている
かつてアメリカは、

日本に「米を食べるとバカになる」という悪質なキャンペーンを仕掛け、
キッチンカーを走らせる「フライパン革命」を演出し、アメリカ産の余剰小麦を日本人に大量に食べさせた


結果、日本人の食生活は、ガラリと変えられてしまったのである

 

小麦、大豆、トウモロコシをアメリカに依存させ、
そして今、食料自給率の「最後の砦」であった、お米の牙城に、ついに牙を剥いて踏み込んできた

 

そのためなら、アメリカの言いなりになる高市を、
あえてこの国の総理大臣の座に据えることすら辞さない、彼らの本気のシナリオが、裏で動いているのである

 

国に頼らず、僕たち一人一人が今すぐできる「真の解決策」

おクスリの添付文書や、パンの添加物を裏返して見るように、
僕たちは今こそ、この「米大暴落」の裏にある利権の網を見つめ直さなければならない

 

米が安い、と、ただ喜んで思考停止している場合ではないのだ


国や政治に期待しても、僕たちの食卓は守られない

 

日本の誇るべき米農家を、僕たちの手で守り、本物の国産米を未来へ繋ぐために、
僕たち一人一人が今すぐ行動を起こすべき時が、来ている

 

システムに依存せず、僕たちの主権を取り戻すための、具体的な選択肢はいくらでもある

  • 農家から直接、お米を取り寄せて買うこと
  • 生協の宅配などを利用して、産地を明確にして応援すること
  • 「食べチョク」などのプラットフォームを使い、顔の見える生産者から直接購入すること

何を買い、何を体に入れるか、
その毎日の1票が、これからのサバイバル時代を生き抜く、本物の盾になる

 

表向きの安さに惑わされず、
真実の知識を身につけ、日々の選択に、自信を持っていこう

 

参照動画

【現役農家が警告】米大暴落で農家は赤字水準。

国産米が消えたら、違反率が中国産の2倍のアメリカ産を買わざるを得なくなる

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

インフルエンザ流行のシーズンになった
街を歩くと、不織布マスクを顔に貼り付けている人をよく見かけるようになった
しかし、皆さんはご存知だろうか
多くの人がお守りのように信じている、あのマスクに、
肝心のウイルス感染を予防する効果は「科学的に、ほぼ認められていない」
という、冷酷な真実を
現代の環境、ライフスタイル、そしてメディアによって植え付けられた、
「マスク信仰」の裏側に潜む社会毒について、今日も冷静に看破していきたい
 
ザルの目で砂をすくう愚。サイズ違いの真実
そもそも、一般的な不織布マスクの繊維の間隔(目の大きさ)は、
だいたい、5マイクロメートル、から、10マイクロメートル、程度である
これに対し、インフルエンザウイルスの大きさは、
わずか、0.1マイクロメートル、程度しかない
数字を見れば、一目瞭然だ
マスクの網目は、ウイルスに対して
「約50倍から100倍も大きい」のである
これは、サッカーゴールの網で、蚊を捕まえようとするのと同じことだ
空中に浮遊する微小な飛沫核(エアロゾル)を、
マスクの繊維で完全にブロックすることなど、物理的に不可能なのだ
世界で最も権威のある医学研究の検証機関、
「コクラン共同計画(Cochrane Review)」が発表した、大規模な系統的レビュー論文においても、
「地域社会でのマスク着用は、インフルエンザなどの呼吸器ウイルスの拡大を抑える効果において、ほとんど差がない」という、明快な結論が下されている
 
 不織布の上で生き続ける「7日間」の罠
マスク本来の役割は、自分がクシュン、とやった飛沫が、
周囲に飛び散るのを、物理的に一時的に止めること、それだけである
人からうつるのを、防御する効果など、最初から期待できない
それどころか、最も恐ろしいのは、
「ウイルスが付着した不織布マスクを、一日中、つけっぱなしにしているリスク」だ
近年の医学研究(香港大学などのウイルス生存期間データ)によると、
インフルエンザウイルスや、類似の呼吸器ウイルスは、
プラスチックや、不織布(ポリプロピレン)の表面に付着すると、なんと
「最長で約7日間(1週間)」もの間、感染力を持ったまま生き続けることが証明されている
多くの人は、ウイルスを吸い込まないためにマスクをしているつもりだろう
しかし現実は、真逆だ
呼吸によって、ウイルスの付着した「汚染物質」をわざわざ鼻の前に固定し、
温かく湿った、ウイルスにとって最高の環境で、何時間も培養し続けている
のである
もし、本当にマスクで防御したいのであれば、
「少なくとも1時間に1枚」は、新しいものに交換し続けなければ、逆に自分の鼻から再感染を引き起こすだけなのだ
そんなことをしている人が、一体、この街に何人いるだろうか
 
自分の免疫という、本物の盾を信じること
おクスリの添付文書や、市販のパンの添加物を、裏返して見るように、
私たちは今こそ、「常識」とされている対策の裏側を、見つめ直さなければならない
支配者側のメディアが煽る恐怖に怯え、
意味のない不織布で呼吸を浅くし、自分の二酸化炭素を再吸入して、免疫力を下げる
これほど、アホらしいことはない
本当にインフルエンザを予防したいのであれば、
やるべきことは、顔にゴミ箱を貼り付けることではない
朝の太陽を浴び、
体の中に、余計な社会毒を入れないこと
そして、入ってしまった有害なモノを、いかに外に出すか
自分の持っている、本物の免疫の力を高めること、それだけである
表向きの情報に惑わされず、
真実の知識を身につけ、日々の選択に、自信を持っていこう
(学術参照:Cochrane Database of Systematic Reviews / Jefferson et al. 「Physical interventions to interrupt or reduce the spread of respiratory viruses」 )

 

 


いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

ADHD治療薬 コンサータ

 

僕は、過去記事↓クリック

発達障害という噓

において、内海聡Dr.のX投稿を紹介した

 

そもそも「発達障害」なんて病名は、精神科医が思いつきで作ったものです。

賢い、知能を蓄積している最中の子どもの頭におクスリ放り込んで台無しにするために。

 

から始まる

 

ぜひ読み直してほしいが、

この記事に書いてあることが、やっと社会問題になっている

 

発達障害、や、ADHD

現代の環境、ライフスタイル、配置されたメディアによって、今やこの言葉を聞かない日はない

 

しかし、皆さんはご存知だろうか

 

現代の精神医学において、これら発達障害の、
科学的、医学的な発症メカニズムや明確な根拠は、未だに何十年研究しても

「1つも解明されていない」という、不都合な真実を 

 

原因が分からないにもかかわらず、学校や行政の「早期発見」の圧力に流され、
チェックリスト1つで簡単に「病名」をラベリングされていく、子どもたち

 

かつて内海聡医師が「医学不要論」で看破した通り、
精神医学が扱う疾患は「発見」されたのではなく、製薬マネーのために「発明」された、捏造の作りごとなのである

 

アメリカで「作られた」流行病の歴史

そもそも、このADHDというレッテルは、一体どこから始まったのか

歴史を遡ると、すべては「ADHD大国」であるアメリカから仕掛けられていることが分かる 

 

1968年、アメリカ精神医学会の診断基準(DSM-II)に、初めて「子どもの多動反応」という概念が滑り込まされた


すべてはここから、正常な子どもの個性に対する、病名のこじつけが始まったのである

そして1980年(DSM-III)、ついに「注意欠陥障害(ADD)」という独立した診断名が、正式に「発明」された


のちにこれが、現在の「ADHD」へと書き換えられていく 

 

背景にあるのは、巨大な製薬マネーの陰謀だ


当時、すでに発売されていた「リタリン」という中枢神経刺激薬を、合法的に学校の子どもたちに大量投与して売り捌くため、
彼らは「じっとしていられないのは、脳の病気である」という、偽りのドグマを社会全体に埋め込んだのである

 

「病名」というレッテルを先に作り、それに合わせてチェックリストを量産し、健康な子どもを「薬の顧客」に変えていく
アメリカで大成功したこの悪魔のマーケティングが、今、時間差でこの日本を完全に食い荒らしているのだ

 

3歳児を5分で「生涯の固定資産」にする悪魔のビジネス

 

つい先日、メディア(NoBorder)の告発によって、精神医療ビジネスの、ドス黒い闇が完全に暴露された

1年で6回逮捕!─発達障害と診断すれば●●万円儲かる“精神医療ビジネス”の闇【NoBorder X File #38】

 

30分弱の動画だから、全編見てほしいが、簡単に要約する

 

まともな専門家なら、いじめや家庭環境、栄養状態などの背景を、時間をかけて精査する

しかし、一部の悪徳クリニックでは、わずか3歳の子どもに対して、
「たった5分〜10分の初診」でADHDの診断を下し、親へのまともな説明もないまま、いきなり強い精神薬を処方している

実態が明かされたのである

 

なぜそんなことをするのか

 

医療機関や製薬会社にとって、患者を「根本から治して」しまったら、そ

れ以降は1円の儲けにもならないからだ

 

幼い我が子を前にして、不安に怯える親に対し、彼らは優しく囁く
「お母さんのせいじゃありません、病気なんですから、仕方がないんですよ」
「このおクスリを飲めば、大人しくなって楽になりますよ」

 

こうして大人の都合で「一生治らない病気」とラベリングされた子どもは、
死ぬまで薬を買い続けてくれる最高の「固定資産(リピーター)」へとおとしめられていくのである

 

「合法覚醒剤」のドーピングと、隠蔽される自殺リスク

ADHDの治療薬として頻繁に処方される「コンサータ」などの中枢神経刺激剤

これらは、かつて社会問題となり厳しく規制された「合法覚醒剤」リタリンの系譜を継ぐものである

 

最近では、高校生らが受験勉強の集中力を上げるために「勉強ドーピング(スマートドラッグ)」としてSNSで裏取引し、コンサータの在庫が激減するという、異常事態まで起きている


これは脳のエネルギーを「前借り」しているだけに過ぎず、薬が切れれば心身はガタガタになる

 

さらに恐ろしいのは、これらの薬の「医薬品添付文書」には、
「自殺衝動の高まり」や「攻撃性の悪化リスク」が、はっきりと明記されているという事実である
 

臨床現場では、この命に関わるリスクが、親や本人にほとんど説明されていない

 

過去には、1人で年間102万錠ものリタリンを不正処方し、裏で強制性交や傷害、覚醒剤所持などで【最低6回逮捕】された精神科医の実例まで暴露されている


それでも日本の制度では、医師免許の剥奪までに10年以上の歳月がかかるという、狂気の世界だ

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

生活習慣病の定義

 

生活習慣病とは、食事、運動、休養、喫煙、飲酒などの生活習慣が発症の主な原因となっている病気の総称です。
以前は「成人病」と呼ばれていましたが、成人でなくても発症する可能性があるため、1990年代後半頃から「生活習慣病」という名前が使用されるようになりました。
発病してもかなり進行するまで自覚症状が現れないことが多く、知らないうちにダメージが蓄積され、やがて心筋梗塞や狭心症、脳梗塞、脳出血などの深刻な病気を引き起こすことがあります。

健康サイトbyアリナミン製薬より抜粋

 

よく使われる言葉だが、生活習慣病と言われてもピンとこない

それでも、現代の環境、ライフスタイル、食生活からくる体の不調だということはわかる

これは4年前にアップした記事だが、改めて再読していただきたい

 

内海聡FBより転載

2022.07.20

 

生活習慣病

 

ーーー転載開始ーーー

 

現代に生きている限り、社会毒を知ってしまえば食べるものがないではないかという話をよく聞く。

その通りである。

であるからこそ私はそんなに気にし過ぎないままで、

下記のようなことに注意しながら生活している。

それぞれがそれぞれでできる範囲からやることが重要である。

 

金銭的余裕にも直結してくるので、あまりに無理して意識しても逆にいいことはない。

買う時に食品添加物をできるだけ避けること

無農薬の野菜を探す努力をする

肉は良い豚肉や良い鶏肉を主体で考える

魚は産地と青魚を重視する

全部を食べる(一物全採)ように意識する

甘いもの(砂糖、甘味料)は避ける

 

塩、酢、コショウ、油、醤油、味噌など調味料を厳選する(これらには可能な限り社会毒を混ぜない)

水は良い製品を買うか浄水器で濾過(わざわざ高い浄水器を買わなくてもよい)

シャワーに浄水器はつける(同様に高いものは必要ない)

フッ化物やサッカリンなしの歯磨き粉を使う。

 

マク○ナルドやロッ○リアなどジャンクフードは食べない

トクホ商品や甘味料や異性化糖入りのジュースは飲まない

コンビニの食品は食べない

チェーン店の食事は食べない

電子レンジは温める最終手段であり、基本的に使わない

牛乳や乳製品を避ける

トランス脂肪酸を常に避けるよう注意する

 

あげればきりがないし、これでも全く足りないという方も多いだろうが、まずできることから始めればよい。

勉強していけば必然的にどこまでやるか自分で決めることができる。

 

一番の発想は入れることを完全に排除することはできないという、現代の事情を知ることであり、入れるのを防ぐだけでなく、いかに有害なモノを外に出すか(排毒的思想)を持てるかである。

 

<医学不要論より抜粋>

 

 

ーーー転載終了ーーー

 

これらは、僕の過去記事に全て書いてある

↓クリック
マスコミが言わない健康情報

実に935も記事を書いてきた

 

少しずつ重要な記事を再編してアップするが、

マスメディアというのはスポンサーあってのものなので、

彼らに不都合な記事が記載されることはまず、ない

 

AIに聞いても同じこと

 

支配者側に不都合な情報には、たどり着けないように仕組みが整っている

 

情報は自分で取りに行けと言われても、どこに真の情報があるのかさえわからない

 

だから、僕の過去記事から探ってほしい

宝の山だ

 

僕がアフリエイトを貼らず、企業であれ、個人商店であれ

一切の謝礼を受け付けないのは、記事の信憑性を保つためだからだ

アメーバブログのアクセスのピークは、1日ベスト20,343だったが、

同時期のgooブログでは270万ブログ中BEST5に入っていた

それでも、アフリエイトなど一度も貼ったことはない

何度も「それ、儲かりますよ」と言われたけどね(笑)

 

その意味で、今まで935も綴ってきた記事の中に

現代を生き抜くための情報が満載されている

アナタが自分の健康のために、自ら調べようとするなら

僕の過去記事の海から拾い出してほしい

 

マスコミが言わない健康情報以外にも

多くのテーマで書いてきた

ブログ右側のテーマの項目をクリックすれば記事がすべて表示される

 

以上

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

骨粗鬆症の人の腰椎のMRI画像 骨密度が低下し、骨がスカスカになっているのがわかる

 

(※2022年7月発表の記事に、最新の研究エビデンスを添えて再アップ

 

内海聡FBより転載

2022.07.20

 

骨粗鬆症薬

https://www.facebook.com/kitigaii/posts/pfbid0dsRiqu2vdK3G1BKh3MAwBZPVd9u4QiuuhATCdzhUUnxFZcEbHKYWDvJUovT1M3jcl

 

ーーー転載開始ーーー

 

とにかく使わないでほしいのが骨粗鬆症薬である。

 

具体的名前を挙げれば「フォサマック」「ボナロン」「ベネット」などのビスホスホネート系である。

これらの薬は非常に薬価が高く、その割に効果が不明なのだ。

 

実際FDAでは、フォサマックなどの非定型大腿骨転子下骨折及び大腿骨骨幹部骨折の発症リスクについて、ラベルに追記すると発表している。

他にも顎骨壊死のリスクについて、FDAは使用年数を制限するかどうか実際に検討している。

 

※それどころか、近年、世界中の医学界から

「良かれと思って飲み続けた薬が、かえって骨を破壊し、恐ろしい副作用をもたらす」という驚愕の研究結果が次々と発表されている。

 

薬が骨を折る?「非定型大腿骨骨折」と「顎骨壊死」の恐怖

実際の研究データやFDA(米食品医薬品局)の分析によると、ビスホスホネート系骨粗鬆症薬を「5年以上」継続投与した場合、なんと「非定型大腿骨骨折」や「顎骨壊死(あごの骨が腐る病気)」の発症リスクが3〜4倍に激増することが明らかになっている

「非定型大腿骨骨折」とは、転んだわけでもないのに、歩いているだけで太ももの太い骨(大腿骨)がポキッと疲労骨折してしまう非常に恐ろしい現象だ。

 

なぜこんなことが起きるのか?
骨粗鬆症薬は、古くなった骨を壊す細胞(破骨細胞)の働きを強力にストップさせてしまう

一見、骨が減らないから良さそうに思えるが、これが罠なのだ

 

人間の骨は「古い骨を壊し、新しい骨を作る」という新陳代謝(骨代謝)を繰り返すことで、しなやかな強さを保っている
薬によってこの代謝を無理やり止めてしまうと、「古くて脆い(もろい)カサカサの骨」がそのまま体内に居座り続け、結果としてガラスのように脆く、折れやすい骨になってしまうのである。

 

つい最近発売された、週刊現代の特集記事

名医 薬剤師5人が明かす「この薬を減らしてやめてよかった」にも

「骨折しやすくなったり、歯科治療で骨が溶けたりする副作用がある。リバウンドがないので、積極的に減薬を検討するのがいい(岡田さん)とある

 

また、ビスホスホネート使用中にまれではあるが、ぶどう膜炎や強膜炎など重篤な目の炎症症状を発現する場合があるという研究も存在する

対して効果もないのに薬価だけ高いこんな薬は、当然医学不要論では必要ない

 

ではカルシウムをとればいいのか?それこそが大きな誤解だ

骨とカルシウムについては山田氏が詳しいので著書「老けない体は骨で決まる」を読んで頂きたいが、簡単にいえばカルシウムだけとってもダメである

 

同時に取るマグネシウムに重要性があり、さらにいえば不飽和脂肪酸であるオメガ3、シリカやコラーゲンやムコ多糖類などをうまく摂取することこそが重要なのである

 

そしてこの条件に合わないものが牛乳であるからこそ、牛乳不用説が唱えられているのである

牛乳やその発酵、食品がないと生きていくことさえ難しい世界が存在するので、牛乳を完全否定するのは難しいかもしれない

しかし牛乳はいいことばかりではなく、むしろ悪いことが多いのは一般人が知っても何の損でもない

 

牛乳の栄養成分表を見ると確かに重要な栄養素が入っている

このことは間違いない事実だが、これでカルシウム豊富なので牛乳を飲めば骨が強くなるかというとそうではない

これは牛乳の中にはマグネシウムが含まれてはいないためだ

 

そうすると何が起こるかというと、骨はむしろとけてしまうという奇妙な現象が起こる

違ういい方をすれば牛乳を飲めば飲むほどに骨は弱くなってしまう

 

沖縄の三大学共同研究では、沖縄の100歳以上の老人が、乳製品をほとんど取らないのに、股関節の骨折率が非常に低いことを発見

乳製品をあまりとっていない地域ほど骨粗鬆症が低く、カルシウムの摂取減として、大豆や海藻、キャベツやブロッコリーの価値を推奨している

 

骨を強くするためには牛乳に頼ってもむしろ逆効果であり、生命の輪を尊重した食生活に留意せねばならない

また運動や小魚は研究上骨にいいことは証明されており、牛乳よりもこちらを重視せねばならない

 

整形外科とは外科医であり、治せる病気などほんの一部しかないことを、誰よりも患者側、特に老人など老化や運動障害をきたしやすい人々こそが考えない限り、有意義な老後を過ごすことさえ難しいであろう

 

<医学不要論より抜粋>

 

ーーー転載終了ーーー

追加

 

紅茶が骨粗鬆症を改善するのだそうだ↓クリック

骨粗しょう症に紅茶が良い理由。骨に大切なテアフラビンとは

 

ちなみに僕は、骨密度を上げるために、早朝にウオーキング

それも朝の太陽を見つめながら(サンゲージング)

太陽を浴びながら(ビタミンD合成)

歌いながら(爆発的なセロトニン分泌で骨を作る骨芽細胞活性化)

楽しく歩いている

 

YAMASAの万歩計をポケットに入れて

1日8000歩から1万歩、多い時は12,000歩

 

楽しく骨粗鬆症対策

 

それ!

ワンツー、ワンツー、ワンツー、ワンツー!

 

水前寺清子「三百六十五歩のマーチ」

 

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

 

うつは心の風邪だ

よく聞くフレーズだ

だけど、それが精神科医や製薬メーカーによるマーケティングだったことはあまり知られていない

 

精神薬を簡単に口にしてはいけない

気軽に彼らの戦略に乗ってしまうと、取り返しがつかなくなる

 

内海聡FBより転載

2023.03.14

 

薬さえ飲まなければ

https://www.facebook.com/kitigaii/posts/pfbid02ZHde1CeUxvmuJJXBPuwcpHkDTcSPzKfmbRx37eRjudLvub3WjnXv9S7TqS2nxNgxl

 

ーーー転載開始ーーー

 

「あの時薬を飲まなかったら多分死んでいた」

これは重症薬物依存患者の多くが訴えることですが、結局そこで薬を飲んだことが無限地獄への入り口だということが見えてきたでしょうか?

 

精神科にかかる患者はすべて詐欺の被害者です。

それは間違いないでしょう。

しかし自分の意志でかかったなら、それは詐欺に引っかかっただけなのです。

 

ある人が金銭詐欺に引っかかったとき、テレビで見た皆さんはどう思いますか?

「だって自分も下心あったから引っかかるんでしょ」「もうちょっと考えろよ」「そんなおいしい方法あるわけないだろ」と多くの人が思っているのです。

精神医学に引っかかった人も、まったく同じではありませんか?

 

ではその詐欺を振り返り、被害者意識から決別し、有意義な人生を歩める人はどうなのでしょう?

その詐欺にかかった己の甘さを恥じて反省し、完全に精神科と決別し精神薬と決別しうる者だけが、被害者という枠から逃れることができるのです。

真の意味で精神科から卒業することができるのです。

 

ここでは一つの論文を紹介しておきましょう(『未治療大鬱病の特徴と重要性』W. American Journal of Psychiatry 152)。

 

うつ病で薬剤投与を受けた人と受けなかった人の転帰を6年におよぶ期間、追跡調査した研究では、うつ病の「治療」を受けた人は、受けなかった人に比べて「主たる社会的役割」の休止を被る可能性が3倍高く、「再起不能」に陥る可能性も7倍近く高い。

研究者は「ここで評価されている未治療の人たちは、(治療を受けた人に比べて)軽度で疾患が継続する期間も短く、治療が施されなかったにもかかわらず、長期的には社会経済的地位における有意な変化を示さなかった」と断じています。

 

うつ病という名前の愚かさはさておき、医学的に治療すればするほど悪くなるという論文はこれ以外にも多数存在するのです。

 

<大笑い! 精神医学より引用>

 

 

ーーー転載終了ーーー

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

ハンドブック

AIイメージ

 

膝が少し痛いので、整形外科で診てもらった

 

「軟骨がすり減ってます。変形性膝関節症です。ヒアルロン酸注射をしましょう」

「それって、対症療法ですよね、月に1回くらい行うのですか?」

「いや、もっと」

「痛いですか?」

「痛いです」

 

なんじゃそりゃ?

 

というわけで調べてみた

すると驚くべし

 

日本の整形外科へ行くと当たり前のように毎週打たれるあの関節腔内「ヒアルロン酸注射」と「膝の水抜き」の真実について、 世界最高峰の”ちゃんとした”研究データと元厚労省医系技官の告発をここに完全開示する

 

世界で最も権威のある米国整形外科学会(AAOS)が数万人規模の大規模臨床データを徹底検証して作成した公式治療ガイドラインでは、 変形性膝関節症に対するヒアルロン酸注射の推奨度について、行うべきではない(強い非推奨)と断定されているのが動かぬ冷徹なる世界基準なのだと


さらに国際医学誌に掲載された臨床試験のメタアナリシス(統合解析データ)でも、 ヒアルロン酸注射がもたらす痛み軽減の効果は、単なる生理食塩水を打った時と変わらない偽薬効果(プラセボ効果)の範囲内であり、多くの整形外科医が効果がないと分かりながら点数稼ぎの医療ビジネスとしてやっているのが実態なのだと


また、よく整形外科で膝に水が溜まったから抜くという行為について、元厚生労働省医系技官の木村もりよ氏も、YouTube動画もりちゃんねる。で「水を抜くのは決していいことだとは思わない、抜くとまた溜まるし、その水は体内に自然吸収される」とズバッと看破!

 

ヒアルロン酸


そもそも体内の炎症反応(痛み、腫れ、発赤)というのは、バクテリアやウイルスの侵入、あるいは骨や軟骨の摩耗といった体の不具合を自分で治そうとする自己修繕のプロセス(ミトコンドリア超回復プロセス)そのものであり、膝の水もその一環として分泌されているというのが真実
そのため、ロキソニンなどの消炎鎮痛剤で血管拡張を抑制したり、ヒアルロン酸注射や水抜きでその過程を無理に排除してしまうのは、体自身の修繕作業へ変なチャチャ(邪魔ノイズ)を入れる最悪の対症療法である

と木村もりよ先生も猛烈に批判しているわけだ

 

外から一時的な潤滑油を足すだけの医療利権にはめられて、痛い思いとお金を払うのは無意味!


膝関節の痛みを軽減させるために本当に必要なのは、わざわざ整形外科へ通うことではなく、 自分で膝のお皿(室外骨)を上下左右に優しく動かしてマッサージをしてあげることで、体の中から天然の潤滑油を自走賛成(分泌)させること!
さらに、体内の水分量の70%を含み、関節をみずみずしく支えてくれる太ももの 筋肉(大腿四頭筋を自分でで鍛え上げることこそが世界一利に叶った方法だと

 

僕は時間を見つけては、椅子に座って皿をしっかり握って前後左右に動かし、

↓クリック

「理学療法ハンドブック 健康寿命」に載っている、変形性膝関節症に対する筋力トレーニング(運動)

を始めることにした

 

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

AIイメージ

 

残念なことに、私たちの身体は有害廃棄物のゴミ捨て場と化してしまっている

産業革命以来、環境には8万4000種類の化学物質が導入されてきた

 

また、私たちは毎年約2.3キログラムもの食品添加物を身体に取り込んでいるうえ、農薬や除草剤を食品から、水銀を魚から、ヒ素や毒素を水から摂取している

 

さらにはアルコールや薬物によって、身体の解毒プロセスは追いつかなくなり、毒物過多の状態に陥ってしまう。

 

体内の最強抗酸化物質グルタチオンの生成を駆動させるためには、 硫黄化合物を含んだアブラナ科のクリーン野菜 ブロッコリー・ケール・キャベツ・芽キャベツ や、  ニンニク・タマネギ 、そしてウコンに含まれるクルクミンは解毒を助け、炎症を抑える


さらに、魚の水銀などの有害金属を排除してくれるスーパー解毒剤である緑茶(カテキン水分液に、 ローズマリー、ショウガ、コリアンダー、レモンの皮(無農薬仕様)、ゴボウの天然薬膳、良質のタンパク質、植物性栄養素、ビタミンとミネラルの豊富な食品を、たくさんの食物繊維と新鮮でクリーンな水とともに摂れば、解毒システムが活性化し、有害物質の量を低く抑えることができる
 

参考文献
*1 “Chemical Cuisine Ratings.” Center for Science in the Public Interest. https://www.cspinet.org/page/chemical-cuisine-ratings.
*2 Joe B, Vijaykumar M, Lokesh BR. “Biological Properties of Curcumin-Cellular and Molecular Mechanisms of Action.” Crit Rev Food Sci Nutr. 2004;44(2):97-111.

 

以下は過去記事より

 

内海聡FBより転載

2023.05.04

 

解毒に向く食材を摂る

https://www.facebook.com/kitigaii/posts/pfbid02CxxSyoHnAQ72xT53ARLn1gPMh8Fa1eW4kNj3ebXkPPqDVJFY9NV4158UBiE6sniyl

 

ーーー転載開始ーーー

 

次のような解毒に向いた野菜や加工食品を多めにすると、より体調がよくなるでしょう。

 

・玄米

ビタミン、ミネラルに富む表皮部分が残っている玄米は、解毒作用が期待できます。

玄米に含まれるイノシトール、オリザノールは体内の解毒を担う肝臓の働きを強化し、放射線物質の中和、解毒にも効果的といわれています。

留意したいことは、無農薬や自然農法で育てらえたものを選ぶことです。

というのは、玄米は精米しないため、そのぶん残留農薬や残留化学肥料を体内に入れやすいからです。

 

・はと麦

強い解毒作用があり、漢方薬として知往される「ヨクイニン」という成分が豊富です。

 

・梅干し

天日干しにし、塩で漬け込んだ梅干しは、古来、高い薬効があるとされてきました。

漬け込む過程で生じる天然のクエン酸は、化学物質や放射線物質の解毒、ウィルスの撃退に役に立つことが証明されています。

梅干しを買うなら天然で漬けられ、できたら3年以上熟成されたものを選んでください。

 

・納豆

乳酸菌と同様に、納豆菌が腸内環境の働きを整える作用があります。

遺伝子組み換えでない大豆を使い、食品添加物を使用せず、できたら昔ながらの手法で発酵されたものを選びましょう。

 

・たくあん、ぬか漬け

発酵食品の中でも、乳酸発酵をしているものは腸内殺菌の働きを整える効果が期待できます。

しかも日本人の食の歴史を紐解くと、ヨーグルトといった乳酸発酵食品より、たくあんやぬか漬けのほうが体に合っているでしょう。

たくあんは天然塩を使用して天日干しで作られたものを、またむか漬けの市販の大半は化学調味料が添加されていると思われるので、家庭で無農薬の米のぬかと天然塩を使用したぬか床に、無農薬の野菜を漬け込むのがベストです。

 

・根菜類、香草類

ねぎ、らっきょう、しょうが、みょうがなどの香草類や、自然薯などの根菜類はビタミン、ミネラルはもちろん自然の硫黄を含み、放射線物質の解毒にも効果的。

わさびも解毒作用が強く、また葉緑素を含むしそなども有名です。

にんにくは滋養強壮性が強く白血球を増加させるアリシンを含み、黒にんにくは硫黄も含むので、さらに解毒効果が高いとわれています。

 

・パクチー

今や女性を中心に大人気のパウチーは、有害金属のキレート作用を持っているといわれ、ヒ素などを身体から追い出す作用があります。

トムヤンクン、生春巻き、フォーなどのタイ料理や、各種中国料理などに使用されていますので、美味しく食べて、ついでに解毒作用もしっかりという一石二鳥の食材です。

 

・レモン

還元作用の王様であるビタミンCを含み、中の皮ごと食べると植物繊維も豊富。皮ごとなら無農薬を選んでください。

 

・タネ類

ごまは、セサミンの効果を期待できます。

また微小ミネラルも多く、ビタミンBやセレンやマグネシウムも含んでいます。

 

<医者に頼らなくてもがんは消えるより抜粋>

 

 

ーーー転載終了ーーー

 

 

 

 

いいね!と思ったら↓クリックお願いします

AIイメージ

 

何かね?維新ったらしつこいったらありゃしない

2回も住民投票で否決されたのに

今度はSANAEババアと裏取引かい!

わてほんまによういわんわ!

 

公明党大阪市会ちゃんねるさんがわかりやすい動画を発表されている↓クリック

【LIVE】都構想、本当に必要ですか?「事実」から一緒に考える|東住吉から生中継 公明党大阪市会議員団1:53:08

 

全編見たいけど、2時間近くも時間取れないという方に、重要ポイントだけ

 

過去2回の住民投票で生身の市民によって完全に「決着済み」となった重い重い民意を力まかせに踏みにじり、  

吉村知事がトップダウンで急浮上させてきた

「3度目の住民投票(勝つまでじゃんけんゲーム)」の辻よしたか大阪市議らの「大阪のミライを考える会」東住吉生中継動画(2026年7月25日開催)から、維新が隠したがる「スカスカの設計図」の正体が完全に看破された、動かぬ4大物的証拠がこれだ!

 

① 住所が変わらないハメ罠「とんでもない24特別区案」の正体
過去に否決された「4区案・中核市並みの権限」にツッコまれるのを恐れた維新が、 今回新しく法定協議会へハパック融合させて出してきたのが、なんと現在の行政区24区をそのままスライドさせて特別区にするという「24特別区案」!!

「東住吉区や阿倍野区の名称も住所も変わらへんから住民の抵抗感が小さいやろ、賛成させやすいやん」という、市民の郷土愛をゲームの攻略チップのように弄ぶ極めて悪質なハメ罠剥き出し丸見えやないかい!!!

 

② 行政区の力が極端に弱くなる「スカスカ窓口組織」の恐怖(権限・予算一切なし)
なぜ24区ものバラバラ分割が可能なのか、 その答えは「特別区の仕事を極端に小さくし、ただの現在の区役所と同じ窓口業務だけにするから」という驚愕の詐欺師的手口!!! 

これまで維新は「選挙で区長を選べば住民ニーズに直結する素晴らしい自治になる」と大ホラを吹いていたが、予算も権限も一切ないスカスカの組織にされるため、特別区長がどれだけ阿倍野区や東住吉区の現場のために働きたくても何もできないお留守番お飾り人形にされ、  住民サービスは薄くなる一方で、大規模な仕事や財産はすべて大阪府へボコっと吸い上げられるの、最初から丸見えなんや!!

 

 ③ 赤字が垂れ流される「24区収支シミュレーション」の物的証拠
副首都推進局が出してきたシミュレーションデータをファクトチェックしたら、4区案なら黒字だのと言い訳しとる、24区案にすると両方のパターンともにものすごい赤字(巨大な財政赤字のが垂れ流される という衝撃のスカスカデータが露出!!

市民の税金を1200億円もかけて新しい庁舎ビルを爆建てする目的すら後付けの嘘っぱち、 大阪市を廃止しない「ブロック制」という横山氏らの元々の現実的な改革案すら、知事のトップダウンによって完全消去という理不尽さ!!

 

④ 反対運動を完全に封じ込める「選挙との同日選」という罠
吉村知事らが「事務コスト削減」と言い訳して狙っとる「統一地方選との同日住民投票」は、知事選が告知された瞬間に、市民団体や知事候補を出していない他政党の反対運動ビラ配りや街頭演説を完全にストップさせ、反対派の運動を終盤のたった3日間に無理やり封じ込めるための、これぞ民主主義の構成性をグチにまみれさせるための極めて不誠実な日程なんや!!

 

 

大阪市に生まれ、育ち70年

ヘタしたら歴史ある阿倍野区が、いや大阪市がなくなる?

バカ言ってんじゃないよ!

これね、大阪市だけの問題じゃない

日本の未来を決定する、重大な大事件なん

 

そもそも、

天皇はんが住んでいるから都でしょ

飛鳥京も藤原京も平城京も平安京も

東京都って、

東の京都だよ

しかも、歴史的事実として、天皇はんはいまだに京都から東京へ遷都してへん

今も住民票は京都でおま

あれか、

維新とSANAEババアの力で、

天皇はんを大阪に引っ越しさせるっちゅーんかい!

 

そんな歴史の初歩も、

日本語の基本もわからん連中(元はハシシタか)に、

わが大阪市を解体されてたまるか!

 

というわけで、このシリーズ、維新が諦めるまで続けるで!

大阪市にに住んでおられない読者の方、ぜひ応援よろしくお願いします!

こころをこめてshig/谷田茂

 

やると思えばどこまでやるさ〜♪