占星術に詳しいミディアムの友人と5年ぶりに再会した前回のfull moon から1ヶ月。その間浄化の期間を過ごしていました。


藤井風さんのGraceがイギリス時間16時リリース。

その直前に彼女と交わした会話の内容があまりに歌詞とリンクしていてお互いビックリでした。

オンタイムでpremierを初めて視聴。魂が震える感動とともに降りてきたメッセージは

The beauty of humanity 


彼女からのメッセージをシェアさせていただきます。


おはようございます😊

本日も牡羊座満月🌕エネルギーの日ならびに今日は10月10日。


ゾロ目の日は「Portal」と言って、エネルギーが大きくシフトする日だそう。

 

この満月とともに、要らないものを捨てていくと良いです。ここでは「要らないもの」は物質的なものだけでなく感情も同じこと。

 

怒り、嫉妬、不安、自信のなさ、カルマなど・・・・・この時期に、自分の中にどんなもう不要な感情があるのかを紙に書いたりして再確認してみる。


そして


さいごに抱く感情を俯瞰の視点で納得し良きものに変換させてシフトしていく。


ここから新しいことが色々始まると思います✨


そんな日😊

よいスタートを!










こんにちは。

ここのところ心の学び仲間(師匠も!)と会う機会が多く、良い振り返りの時間になっています。

 

今回の講義のトピックは犠牲者意識。

自分のサマリーとして記録しておきます。

 

都合の悪いことが起きた時、

物事がうまくいかない時、

自分の思い通りにいかない時、

人はわりと直ぐに周りの状況や相手のせいにすることが多いですが、気がついていない人がほとんどだと思います。

 

私ももちろん間髪入れずに人のせいにしてました。(爆)

自分にとってまずいことが起きているわけですから、自分を守る行動をとるわけです。

 

そんな時は状況や周りのせいで自分が苦しんでいるという犠牲者意識(かわいそうな私)に支配されていて、私たちの人生では多くのかわいそうな私ストーリーが自分の頭の中で走っていて、相手に変わってほしい、状況が変われば、私をわかってくれる人、尊重してくれる人というように外側に癒しを求めてしまいます。またはかわいそうな私を癒せばいいとおもてしまうことが非常に多い。

 

ここで大切なことは、

★ 矢印を周りでなく、自分へ向けるということ。

問題は自分の中にあって、状況や周りの人はキッカケでしかないことをしっかりと認識しておくこと。そうでないといつまでも私はかわいそうストーリーから抜け出すことができません。

 

★ 自分は何をどう癒せばいいのかわかっていないということをしっかりと認識すること。

多くの人が陥るところだと思いますが、癒すにはどうしたらいいかと方法を探すのではなく、何を癒したらいいのかと自分に問いかける。

 

★ 犠牲者の私(かわいそうな私)の声にきちんと耳を傾けること

その出来事があったから学ぶことができた。など理性で押さえつけようとしない。全ての思いを否定せず、受け入れる。

 

次回に続く。

 


わたしの犠牲者意識ボタンを押してくれる家族🤣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

ウォーレンプライス 勢津子です。

 

今日は子どもへのEFTタッピングの事例レポートです。

 

EFT(Emotional Freedom Technique 感情解放テクニック)

EFTでは、解決したい問題に意識を集中させながら、顔や胸、手などのいくつかの主要な経路のツボを指で複数回トントンと叩くことで、ブロックされたエネルギー(気)を解除していきます。それにより、トラウマや、不快な記憶、身体症状、ストレス、ネガティブな感情を、早いスピードで解放することができます。

 

14才の長女が先ほど学校から帰ってきたのですが、表情が暗い。

顔全体に出ている吹き出物のせいで、学校でみんなに顔をじろじろ見られて嫌だったと泣き始めた。

 

顔が痛いからやだ!って言っていたけれど、

もう少し詳しく見ていくと

この顔を見られることがイヤだった。と。

 

ここに一番感情が乗っているので、

この感情にタッピングを開始。

その思いを出すような声がけをしながら数週。

落ち着いたのを確認したところでやめました。

 

少しすると落ち着いたので放っておいたら、

お腹が空いて、自分で料理をし始めてました。

 

ここで大切なことは、

本人に寄り添いながらもその話を鵜呑みにしないということです。

なぜなら出来事の捉え方は人それぞれであり事実とは異なるからです。

 

ここでの事実は、

顔に吹き出物が出ている。

 

じろじろ見られた。(ような気がする)というのは解釈です。

友達と話をしただけかもしれませんよね。

 

なので事実を解釈を分けて聞き、

今本人がどう感じているのかを見ること

その感情に蓋をせず出すことで

解消していくからです。

 

言葉にしない、できない子どもたちのこころのケア最適です。

家庭でカンタンにできるセルフケアとしてタッピングをお勧めします。

 

今日もお読みいただきありがとうございました。

Love,

S X


コースの大先輩浦松ますみさんの動画を参照ください。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

ウォーレンプライス勢津子です。

前回の記事でご紹介した、苦しみの原因を解放する問いかけを実際に受けてみたのことをシェアします。

キロビーインクワイアリィ(Kiloby Inquiries)は、古くからある自己探求の実践と、今ここにグラウンディングするための、実用的でアクセスしやすく、証拠に基づいた方法とが組み合わされています。問いかけは、様々な形の苦しみの原因となっている恐れ、思い込み、欠乏感のストーリーを紐解くことを可能にします。

久しぶりに受けるセッションで、しかもファシリテーターが友人ということもあり、
楽しみな反面、非常に緊張しておりました。汗。

私自身、個人ワークは日常のルーティンになっていますが、
やはり自分でするのは限界なテーマもあります。

KIは一般のカウンセリングではなく、ダイレクトな問いかけによって体の反応に直接働きかけて行きます。

今回、セッションは緊張感を身体で感じるところから始まりました。
身体の感覚にフォーカスすると、両肩の硬さ、上から押さえつけられているような感覚を感じました。

人間は不快なものを自動的に避けるという機能があり、無意識にその感覚に蓋をして、問題に向き合うことを避けようと都合の良い言い訳をしますが、体は正直に問いかけに反応するので、その感覚にフォーカスしてよく感じるようにします。

そこから出てきた思考をしっかりと眺めます。
 

身体の反応を感じるのは気持ちの良いものでは無く、重苦しく、悲しみ、怒り、無力感など、今まで蓋をしてきた感情が、涙と共に溢れてきました。


身体で感じるエネルギーの強さから思考や記憶が身体に閉じ込められているのがよくわかりました。

わたしの場合、
セッション後は解放現象として、あくびが出たり、眠くなったりしました。

今まで蓋していたものが開いたことでの変化として、

繰り返していた目の周りのアトピーが明らかに改善、

吹き出物が出現しました。

感情の抑圧が慢性化した症状につながっているといういい例だと思います。

身体に問いかけると反応が出てくるので、出てきたものに問いかけ、見ていくというとてもシンプルな方法であり、身体から出てきたものには間違いがないなと改めて体験することができました。

 

OADもKIも気づきの意識側から本当に起きていることを見て、今ここにあるものを見ていく。自分への信頼感が増していくことがイコール癒し。目指しているところは一緒だと思いました。

 


トッシーこと松永トシさんのKI(ノンデュアリティーと癒し)セッションが気になる方は、

こちらまでお問い合わせください。

 

 


今日もお読みいただきありがとうございます。

Love,

S X

 

 

 

 

こんにちは。

ウォーレンプライス勢津子です。


セレクトショップにエリザベス女王のプラチナジュビリー🇬🇧関連のディスプレイが✨✨✨


OADとアプローチが似ているKiloby Inquiryのfounderであるスコット・キロビーさんの動画を拝見し

深い洞察を得たのでシェアさせてください。

 

 

 

動画では

 

・エンパスの生きづらさ(ここでは適当な言葉がないのでそうしておきます)の原因

・エンパスがなぜうつや慢性疾患になりやすいのか

・それにはどういうアプローチが必要なのか

 

ということを詳しく説明しています。

 

今までなんとなくわかっていたけれど、

これというものに出会えていなかったので

本当に興奮しました。

 

さらに傷ついた心を守るために、私たちの身体は抑圧させて恐怖を感じさせないメカニズムがあります。

そのため意識レベルに上がってくる問題だと感じる出来事を解決したとしても

傷ついた当時の感覚が身体には記憶されているため本当の意味での苦しみの解放には至らず、何年も漠然とした苦しみと共に生きることになり、それが様々な慢性疾患の要因となっている。

 

特に敏感な人は感受性が高いため、

周りの人が怒っていた場合、

自分に対してではなくてもそのエネルギーを自分のことのように感じてしまうため、

恐ろしさを感じた恐怖から、

ある時点で怒りは悪という思い込みを作り、その感情を抑圧してしまう。

 

苦しいからこそ解放したい思いを持っていても(顕在意識)

深いところでは(無意識)そもそも感じることを禁止しているので

感じようとすると恐怖が出てくるのは当然なのだということが自分の体験から腑に落ちました。

 

タイミングよく、このキロビーインクワイアリィのファシリテーターで友人のトッシーからセッションを受けることができました。久しぶりのセッションは緊張しましたが、トッシーの場のホールド感が素晴らしく、安心して受けることができました。

 

セラピスト自身もより良く生きるために学び続けたり、自分を見ることはとても大切だと思っています。自分の中がクリアになればなるほど、セッションのクオリティを高めることができるからです。

 

先程のトッシーですが、最近私の師匠のあゆかさんとノンデュアリティと癒しチャンネルを開設しました。ぜひご覧いただけると嬉しいです。

 

 

 

今日もお読みいただきありがとうございます。

Love,

S X