お金で負を払っていた!?
ご訪問ありがとうございます今回は、カウンセリングに加えてスピセッションや講座などを含めてのお話です。私がセッションジプシーだった頃(2010年代)の提供者のうち客とすぐトラブる人は数年で消え続けている人も近接する仕事に鞍替えしたり検索で目立たなくなったりしていました昔の知り合いで、今もセッションを募集している人がいたのですが何というか自分しか見えていないご様子でした・・・。その話をとくもりけいこさんにしたところ、とくもりさん曰く「相談者の方が賢くてそういう人には申し込まないから大丈夫だよ」・・・・・・。確かにな。かつての私のようなタイプ以外はかつての私『お客の少ない人(初心者?)に依頼したら恩に着て優しくしてくれるかなー?』→実際に人気者は予約が取れないこともありましたが…『知人だから…せっかくだから…これも「ご縁」…だ…』→嫌だと言えない、断れないだけ提供者側にも、ウソでも相談者(客)に感謝する様子がないという共通点がありました…。私は、お金を払って嫌な思いをしに行き全然良いと思っていないものを持ち上げる…。(ぶっとんでるけど…まるで、お金を使った一種の自傷行為みたいだ…)Q:私が未熟なスピリチュアルに出会うのは、なぜ?A:訳のわからないルールで理不尽に威張っている人(提供者)が自分の親と似ているので無意識に従おうとしてしまったから。ネットの普及以前から心理士などによる正確な発信が圧倒的に足りないと私も思いますがオーソドックスな心理学では「誰かが犠牲になったり誤解したりしても多くの人間の利益になるならいいじゃん」とは考えなかったからだと思います。(匿名でも事例を公開されたくなかった、でも言えなかった…などあり得るので、慎重になります)未熟な(自称)カウンセラーに正当な理由でも都合の悪いことを言ったら「元相談者に絡まれましたーw」などと目につくところで感情的に振る舞われたり他の分野でも、最近聞くのが「こちらには強力な弁護士が…」(※訴えられる程の内容ではない)とよくわからない圧をかけられたり心弱っている相談者にとって悪化の証拠を取って訴えるのはかなり厳しいものがあることは事前に認識した方がいいでしょう良心的な組織では、受講後に「実は自分に合わない講座を受けてしまった」と運営に伝えるとその後、私のような者が間違って入らないように受講制限などで防ごうとしておられました。(具体的には年齢制限)P.S.私は、精神世界以外でも無意識に嫌いな人にこそプレゼントをしていたな・・・。なぜネット上に「野良カウンセラー」が跋扈するのかーー自称可能な肩書が生む、メンタルヘルスの危険性マインドフルネスにも「副作用」あり★自己流と無責任な指導に要注意!【警告】占い師が“消える職業”になる日…ーあなたは生き残れるのかー