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カウンセラーについて

昔読んだコラムを

ネットで探したら


数年前より

カウンセリングオフィスの

サイトが増えていて

見つけ出せませんでした旗



そのコラムには


「継続カウンセリングの終了後、

カウンセラーは

相談者と町ですれ違っても

忘れられているくらいがちょうど良い」


ということが書かれていたのです拍手



つまり

カウンセラーとは黒子であって


もし提供側が「私のおかげで」

「今後も忘れないで」と思うのなら


セミナー講師やコンサルタントをする方が

収入も高く設定できるのでは

ないかと思いますうーん



アメブロを見て

近年思うのは…合格


「◯◯派」「◯◯先生認定」

と書かなくても


個人個人のブログの内容で

「この人いいな」と思える

カウンセラーさんが


たくさんいる

ということですビックリマーク



私がセッションジプシーをしていた


2010年代前半の精神世界は

「資格ビジネス」の様相が強く


後半には高額起業塾

問題なども聞きましたが


それらを経験した方なども

その内容を踏まえて


現在豊かに情報発信しているのは

すごいことだと思いますひらめき





もしかしたら


私の波動・引き寄せる方々が

変わったためというのも

あるかもしれません


なので


相談者の側が

自分にふさわしい提供者を

見つけられるかどうか

という視点もあるにはあります。



「カウンセリング ◯◯」

ネット検索のサジェストで

ネガティブなワードが出ることもありますが


それは

カウンセラーや情報が増え

利用する層も広がって


相談者の選択や要望で

内容がブラッシュアップ、淘汰

されてゆく過程だと思いますから


「カウンセリングって

人の話聞くだけで

お金もらえるんでしょ!?

という認識の時代よりは


進んでいると考えます足



【カウンセラーと相性が悪い?】セッション中の

「ズレ」について考える