ご訪問ありがとうございます
先に補足として
次のようなブログ記事も
ご紹介します

大鈴佳花さんのアメブロには
このブログを書き進めていた
2021年に出会いました

私も、精神世界の本(スピ・自己啓発書)を
結構手にしてきましたが
『これからは、この分野で
人にお勧めする本は
この一冊でいいんじゃないか』
と、期待から読後まで
一貫して思ったのがこちらです
特におすすめする方は、毒親育ちの方、
スピ系に親しんでいて、ブレやすい方
それから
現実的な努力を
尽くしているけれど
人生がうまくいっていない方・・・
です

※以下、多少内容に触れるのはご容赦ください

佳花先生は、もともとが非常な努力家です。
たぶん“大佐”が現れなければ
人生の視点を変えることは
困難だっただろうな・・・。
個人的には
『生まれ変わりの回数で
やっていいことと悪いことがある』の
項だけでも
これまでスピリチュアルを学んで
納得しなかった点が
スッキリすると感じました

アンサーになるようなお話もあり
本書の中核に
「親と向き合う」ことが
あるのですが
親と向き合うってこういうことか〜
と
と追体験できるとともに
これが実話であることに
驚かされるというか
涙するというか


本書を読むまで
佳花先生の思想の
全体像は知らなかったのですが
私がいつも
様々な方からリブログして
ブログに書いている考え方と方向性が近く
それを高い視点から総括し
深く掘り進めていて
後半に行くほど「
」が
増えていく感じでした。
佳花先生の人生のすごさはもちろんのこと
ここまでまとめられた内容が
明かされる時代が来たことも
スゴイと思います

私は、ブログに共感くださる読者様や
尊敬でき相談できる方など
仲間を増やすところまでは来ていて
それでもまだ
新しい人や世界への
怖さがあったのですが
そこを勇気付けられる内容で
本として手元に置いて読み返せて
本当に心強いです。
・・・なるべく初読時の感動を
そのまま書かせていただきました
佳花先生、いつもありがとうございます

佳花先生が本書を
「町の本屋さんで購入すると
いいことがありますよ
」と
言われているのですが
この
の飾られている町の書店に
の飾られている町の書店に行きました
同時に、村松大輔先生の著書
こちらも親和性が高い世界で
二冊を一緒に買うと決めていたのも
偶然ではないように感じました

(2022.02)

