祈りの受け皿 | 花咲く祈りの寺☆清瀧寺

花咲く祈りの寺☆清瀧寺

山号を雲光山、院号を華蔵院、寺号を清瀧寺といいます。
平安時代、大同2年(807)の創建と伝えられています。
茨城県南部守谷市、鬼怒川のほとりに建ちます。
境内は四季折々様々な花が咲き乱れる、総合霊場が特徴の寺院で『花咲く祈りの寺』です。

おはようございます。


昨日は、地震発生時刻の午後2時46分に梵鐘を鳴らし、その後、本堂において『阿弥陀経』『念仏』『阿弥陀如来御真言』『光明真言』などをお唱えし、犠牲者のご冥福を祈らせていただきました。

多くの方が東日本大震災の犠牲者のご冥福を祈られたことと思います。


清瀧寺では『祈りの心』を大切にしております。

多くの方の祈りの受け皿となるよう今後も東日本大震災犠牲者のご供養を続けていきたいと思います。


お寺や神社、仏壇や神棚、祈る場所は心の支えとなる大切な場所ですね。

みなさまが気持ちよく手を合わせることができる寺院となるよう精進してまいります。



今日も皆様にとりまして、素晴らしい日となりますよう☆
お祈りいたしております☆