おはようございます。
rapinです。
翌朝5時頃
カーテン越しの薄明かりで目覚め
微睡みのなか
となりで眠る夫に
おしりを🍌に収めるように密着。
むくむくと反応してきたところで
なでなでタイム。
んんっ…あぁっ…
夫の下着を下げると
勢いよく飛び出した🍌をにぎにぎしながら
あなたの…欲しくなってきた…
食べて良いよ…
どっちのお口で頂こうかしら…
それはね…下のお口…
耳元で囁くと
夫の手はわたしのパンティに手を掛け
紐を解きながら
こんないやらしいの履いて…
この中も…
夫の指がおそ〇に入ってくると
んんっ…あん…
あらら…こんなに濡らして…
だって…わたしも我慢してたんだもの…
いつから我慢してたの?
昨日よ…
それはいけないね…
この中に欲しいのかい?
そう…欲しいの…
あなたもこんなに…はち切れそうよ…
夫は下着を脱ぎ出すと
わたしの上にかぶさり
🍌をおそ〇に前後にこすりつけながら
挿入準備をして
さぁ…たくさんイッて…
あなたへの拷問も解放させてあげなくちゃね…
そう言いながら
わたしの中へと入ってきたのでした
続く…

