おはようございます。
rapinです。
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日が差し込む窓から段々と
部屋も明るくなるなか
夫から全裸姿にされたわたしは
掛け布団でからだを覆い隠し
その間夫も裸になり
共に生まれたての姿に。
夫が掛け布団をめくり
わたしの胸を揉みながら
乳首を口に含みました。
あっ…はぁっ…んんっ…
夫の舌先で転がされながら
硬く尖っていく姿に
こんな早く尖らせて…
だって…上手に転がすんだもの…
右も左も…ほら…
あん…気持ちいい…
凄く…あぁ…
明るい部屋だから丸見えだよ…
ツンツンだね…
いやん…恥ずかしい…
部屋のライトグリーンのローズ柄の壁紙が
だんだんくっきりと明るくなっていくのを
横目で見ながら
もう…我慢できない…
あなたの熱い🍌が欲しい…
夫の手は胸から下腹部へ移動し
やさしく股を開かせたあと
ゆっくり指がおそ◯へ。
あぁ…こんなにも…
溢れ出してるよ…
言ったでしょう…もう我慢の限界だって…
そうみたいだな…
俺ももう…限界だよ…
そう言うと
すでにそそり勃っていた🍌を
ぬゅるっと挿入していきました。
続く…
この時点ですでに股の間から
熱いものが溢れている感覚が伝わり

