おはようございます。

rapinです。


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10月初めのアメトピ掲載

ありがとうございますにっこり





久しぶりのお休みの週末。

ベッド脇の時計をみると

すでに7:30。


あ…もうこんな時間…


東の窓と南の窓から差し込む

朝の光で時間の経過を知ることに。


息子はすでに仕事で出勤していたので

車はなく不在。


外から野鳥のさえずりが聞こえ


そろそろ起きなくちゃ…


と思っていたところ

珍しく夫がわたしのお腹に手を回してきて

ピタッと密着してきました。


(あら…)


夫の🍌がおしりの割れ目に挟まり

そこからむくっむくっと硬くなっているのが

伝わってきたので


(これは…お触りしてほしいのね…)


とこころの中で呟きながら

右向きに寝ていたわたしは

左手を夫の🍌に触れるよう体勢を変えました。


すでに下着から盛り上がった🍌が

はっきりと分かったので

撫でながら時折ぎゅっと握ると


んんっ…あっ…


夫の声が隣から聞こえ

わたしも少しずつスイッチが入り出し


もう…こんなにも育って…

こうして欲しかったのね…


夫も自身の🍌を触ると


あぁ…ほんとだ…


そこから夫はわたしのおしりを触ると


rapinも…あそこが溢れてるんじゃ…


そう言っておしりを触っていた手が

前に触れてきました。


あぁん…こんな明るいなかで…


うん…全て見えるよ…


夫からパジャマのボタンをひとつずつ外し

黒のパンティを脱がされ

全身生まれたての姿にされました。


カーテンから差し込む朝の光が

全裸姿のわたしを明るく照らすのでした。


続く…