おはようございます。
rapinです。
アメトピ掲載ありがとうございます。
週末とあって
昨日は久しぶりに二度寝をしようと
洗濯物を干し終えた後再び寝室へ。
夫はまだ寝息を立てて寝ていました。
カーテンの隙間から漏れる
朝日の光を遮り
静かにベッドへ入ると
夫が手を回してきたので
横向きで密着しながら
眠ろうとしたのですが
夫の🍌の反応が気になり…
手を触れると
すでに下着は下げられていて
むくむくと大きくなっていました。
あら…ここ起きてるわよ…
んんっ…あっ…
ゆっくりおしりを撫でながら
時折🍌にフェザータッチすると
ピクンと硬さが増していき
食べたくなってきたわ…
あぁ…うっ…
あっ…
前あきの白のコットンのパジャマを
着ていたわたし。
夫の手が前開きのボタンの隙間から
そろっと入ってきました。
そして胸を揉みながら敏感な乳首を摘み
硬くなっていく様子に
ここも反応してるね…ほら…
硬くなってきた…
んんっ…あぁ…
あなたの🍌を触ったから連動してるの…
再び夫の🍌をにぎにぎし
少し圧を加えながら
扱いてみたところ
夫の声がより感度が高まっていき
あぁ…あっ…
んんっ…おぉ…
隣の部屋で寝ている息子にも
聞こえてしまっていたのではないかと
思うくらいに声が漏れてきました。
そのまま続けていれば
フィニッシュしていた雰囲気でしたが
わたしはここで手を止め
今日はここまでね…
続きは次回…
と囁くと
あぁ…拷問だ…
と呟く夫。
んふふ…
あぁ…さらに硬くなったじゃないか…
あら…ほんどだわ。
わたしは硬くなった🍌を
お口に含むために
肌かけ布団をめくり
お顔を沈めていくのでした。
続く…

