おはようございます。
rapinです。
まさか第二ラウンドが始まるとは
思わず夫自身も驚きながら
再びからだを重ねました。
わたしもまだ受け入れOKの
状態だったこともあり
すんなりと🍌が入ってくると
んんっ…あっ…
と小さな声が出てしまい
引き続き頭の中が真っ白に。
2ラウンド目も
🍌はパンパンに張り詰めていて
まだまだ営みが続きそうなほど
元気な様子。
続けざまにs💋xなんて
いつぶりかしら…
夫も挿入したあと
あぁ…中の熱いおま◯こを
感じるよ…
あなたのピストンの摩擦で
熱を帯びるのかしら笑
それもあるのかな…
うっ…またいきそうになってきた…
さっきたくさんイカされたから
あなたがイキたくなったら
我慢しないで…
と腰の動きが早くなるなり
あっ…もう…出そう…
あぁっ…
とそのままお腹にフィニッシュ。
わたしも下半身がヒクヒクしていて
まだ挿入されているような感覚が残り
あぁ…何度でも気持ちいいわ…
しばらく放心状態だったわたし。
萎んだ🍌をよしよしと
撫でて
今晩はたくさん主張してたわね…
いっぱい気持ちよくなってしまったわ…
と労いを込めて触っていたら
また起き上がってきたのです。
ねえ…ほら…
また起きてきたわよ…
えっ…そんなことないよ…
ほら…触ってみて…
夫の手を🍌へ運ぶと
まじか…
あなたったら…
2.30代の時のようね…
まだいけそうだ…
第二ラウンドでピリオドを打つと
思っていたs💋xは
まさかの第三ラウンドへ。
再び挿入され
横向きで合わさると
多分3回目は初めてよ…
新婚の頃も2回が限界だったわ…
もしかして若返ってきたかしら…
俺が1番驚いてるよ…
こんなにも勃つんだと…
あん…
もう…限界だわ…
夫もさすがに3度目の放出に
限度を感じたのか
あっ…俺も…
もう…もたない…
そう言いながらそっと🍌を抜き
隣で仰向けになると
完全燃焼したように
そのまま寝息が聞こえてきて
眠ってしまいました💤
わたしもそのまま仰向けになり
すぐに眠りにつきました。
朝目覚めると
若干の筋肉痛に![]()
股関節あたりは前夜の開脚した名残を
感じながらも
あなたが出張中のあいだ
我慢出来なくなったら…
おひとり様で乗り切るわね…
あぁ…
ちゃんとオ◯ニーしたら
話すんだよ…
うん…
こうして出張前の営みは
まるで2.30代の頃のような
複数回の営みに満たされ
しばらく持続効果が期待出来そうだわと
思ったrapinでした![]()
