おはようございます。
rapinです。
この間の旅行でいっぱい満たされたから
しばらく勃たないと思っていたけど…
自分でも驚いてるよ…
そう言いながら開脚した太腿に
割って入ってくるように
🍌をぐいっと挿入。
ああっ…うっ…
あぁ…んんっ…
おぉ…凄くいいよ…
この間もたくさん感じたけど
今も感じてる?
うん…とても気持ちいい…
あぁ…たまらない…
奥で疼いているわ…
あんっ…ダメっ…
こないだみたいに
たくさんいくところを見たいんだ…
いっぱい見せて…
いやらしいあなた…
んんっ…あっ…あぁっ…
膣の奥の方で
きゅーっと締まっていきながら
禁断のエリアに触れ
お潮で溢れてしまうと
なんだか洪水になってるよ…
あっ…
なんだか出てしまいそうな感じがしたの…
大変💦
タオル…敷かなくちゃ…
そう言って
ベッドの隣に備え付けておいたバスタオルを
腰の下に敷き再び挿入。
はぁん…何度むかえてもこの挿入される
瞬間がたまらないわ…あぁ…
うん…俺もだよ
あっ…もう…いきそうになってきた…
うん…いきたい時にいっていいよ…
あぁ…いっぱい🍌を触られたから
ダメだ…あっ…いくっ…うぅっ…
腰の動きが徐々に速くなり
大きく開いた太腿をさらに上に持ち上げながら
夫から迸るエキスをお腹で受け止めました。
あぁ…出てしまった…
いってしまったわね…
ティッシュで拭き取りつつも
しばらく放心状態のわたし。
賢者モードになった🍌を
再び撫で撫で。
ソフトな感触に変化していましたが
触るたびにまた🍌の向きが
上を目指すようにピクンと反応し続けていました。
このままおねんね…
じゃなさそうね…
また復活してきたわ…
んんっ…あれっ…
夫が自身の🍌を触り
再び硬く大きくなっている様子に
ほんとだ…また元気になってきたよ…
むくむく硬くなってきたわよ…
おねんねしなさそうね…
あぁ…またrapinの中に入れたくなってきたよ。
いいかい?
そう言いながら
第二ラウンドが始まったのです。
続く…
