おはようございます。
rapinです。
連休中の弾丸旅を終え![]()
共に完全燃焼したと思っていた週末。
先に寝室で休んでいた夫。
わたしは息子と話をしていて
しばらく起きていたので
片付けを済ませた後寝室へ。
まだほのかに旅先での余韻が残っていて
ベッドに入ると
少し気分が高まり
なかなか寝付けなかったのです。
夫は先に寝ているものと思いながらも
旅先で呟いていた
『毎日🍌を触って…』
という言葉を思い出し
そっとタッチ。
🍌は上に向いていたものの
まだ柔らかい状態でしたので
そのまま包むようにお触りしていると
ピクンと張りが出てきて
大きくなってきました。
夫の気持ち良さげな声が少し漏れ
んんっ…あっ…
とさらに膨張してきたので
夫の耳元で
あなたのリクエストに応えてるわよ…
こうして…触ってって…
あぁ…そう…
もっと触って…そこを…もっと…
珍しく夫からリクエストしてくるので
わたしもそれに応えるように
🍌を握りながら
わたしのおそ〇にも指を這わせると
あっ…
あなたの🍌を触ってるから
凄く濡れてきちゃったわ…
どれどれ…
うわぁ…凄いびしょ濡れ…
もう…我慢出来ないよ…
そう言って夫は
ピンクのTバックのパンティを
片手で脱がし
大胆に太腿を大きくM字に開脚させると
すぐさまに挿入してきたのでした。
続く…


