どのくらい自己投資していますか?
ようこそ、妻夫木です。
私が起業前後にしたことを書かせていただいていますが、特に目新しいことをして事業を軌道に乗せたわけではありません。
当たり前に言われていたように、セミナーに参加したり 、人と交流をしたり、本を読んだりしただけです。
特にアメブロをしてからは、著名な著者の方と縁あってお話させてもらう機会も増えました。
などの方と縁があって、素敵な交流をさせていただいています。
あ、もちろんこの方も忘れてはいけませんね。
パワーブロガー養成講座 の田渕さん(著書のトップは森永卓郎さんであって、田渕さんではありません)
そして今回伝えたいことは、毎月の収入のうち自己投資にどのくらい使っているかということです。
例えば一回のセミナーが仮に1万円だとして、そこで聴けるお話や、講師の方との交流、そして参加者の方との交流を考えると、安くはないですが、「価値がある」と想っています。
・・・いえ、はっきり言えば安いと感じてしまいます。「え?そんな金額でいいんですか?」って感覚です。
ここに自己投資の価値を見出せるかどうかって大きいと想うんです。
私は出会いに価値を見出していますが、同時にそこで得たことをビジネスに生かすことも当然考えています。
そこから生まれるキャッシュを考えた場合、自己投資の数万円は決して高い買い物ではありません。
要はそこに
将来自分が生み出すキャッシュの価値が分かっている方が、自己投資をしまくるということです。
あなたが経営をして、これから生み出す価値はとてつもないものです。
将来的には1時間でそのセミナー代なり、本の購入代なりが生み出せるでしょう。
その発想を学ぶためにも、本やセミナーなどの自己投資に先行投資してくださいね。
コミュニケーション診断のための心理テストWeb版 (された方の感想はこちら )
私が起業前後にしたことを書かせていただいていますが、特に目新しいことをして事業を軌道に乗せたわけではありません。
当たり前に言われていたように、セミナーに参加したり 、人と交流をしたり、本を読んだりしただけです。
特にアメブロをしてからは、著名な著者の方と縁あってお話させてもらう機会も増えました。
- だから、新書を読みなさい/奥野 宣之
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- 東大家庭教師が教える 頭がよくなる読書法/吉永 賢一
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- 一瞬で彼をドキドキさせる秘密の教科書/藤沢 あゆみ
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などの方と縁があって、素敵な交流をさせていただいています。
あ、もちろんこの方も忘れてはいけませんね。
- ありえない稼ぎ方。/田渕 隆茂
- ¥1,470
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パワーブロガー養成講座 の田渕さん(著書のトップは森永卓郎さんであって、田渕さんではありません)
そして今回伝えたいことは、毎月の収入のうち自己投資にどのくらい使っているかということです。
例えば一回のセミナーが仮に1万円だとして、そこで聴けるお話や、講師の方との交流、そして参加者の方との交流を考えると、安くはないですが、「価値がある」と想っています。
・・・いえ、はっきり言えば安いと感じてしまいます。「え?そんな金額でいいんですか?」って感覚です。
ここに自己投資の価値を見出せるかどうかって大きいと想うんです。
私は出会いに価値を見出していますが、同時にそこで得たことをビジネスに生かすことも当然考えています。
そこから生まれるキャッシュを考えた場合、自己投資の数万円は決して高い買い物ではありません。
要はそこに
将来自分が生み出すキャッシュの価値が分かっている方が、自己投資をしまくるということです。
あなたが経営をして、これから生み出す価値はとてつもないものです。
将来的には1時間でそのセミナー代なり、本の購入代なりが生み出せるでしょう。
その発想を学ぶためにも、本やセミナーなどの自己投資に先行投資してくださいね。
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先に使わないお金を決める
ようこそ、妻夫木です。
本田健さんの考え方は大好きです。
彼のお金への考え方はいくつもありますが、その中でも実践して即効性があったものを書いて見ますね。
それは、「一生涯使わないと決めた銀行口座を作り、毎月そこにお金を入れる」と言うもの。
これは独立前から少しずつ始めました。
最初は1000円から始めて軌道に乗るたびに(まず家計に入れて)入金する額も増やして行きました。
結果どうなったかと言うと、最終的には毎月初旬に口座に結構な額を入れているのですが、それでも月末に手元にお金が余るようになりました。
これはなんでか分かりません。
でも事実として残っています。
また収支の決算報告は毎月するのは当たり前として、家の家計簿もつけるようにしたところ、特に振り返ることもしていないのですが、最終的には資金が残るようになりました。
おそらく無意識のお金のメンタルブロックが外れたためと想います。
あるときを境に実感しただけなので、なんでこうなったのかは分かっていません。
ただしたことは、
・毎月頭に(あるいは給料日に)使わないお金を先に決めて入金する。
・家の家計簿をつける。
これだけです。起業前から、あるいは起業してすぐくらいは出来ることだと想ったので、今回書かせてもらいました。
おまけですが、毎月コツコツお金を貯めていることは、銀行などで借り入れする際に「信用」ということで借り入れが有利になります。
是非1000円からでもいいので、今から是非始めてみてくださいね。
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彼のお金への考え方はいくつもありますが、その中でも実践して即効性があったものを書いて見ますね。
それは、「一生涯使わないと決めた銀行口座を作り、毎月そこにお金を入れる」と言うもの。
これは独立前から少しずつ始めました。
最初は1000円から始めて軌道に乗るたびに(まず家計に入れて)入金する額も増やして行きました。
結果どうなったかと言うと、最終的には毎月初旬に口座に結構な額を入れているのですが、それでも月末に手元にお金が余るようになりました。
これはなんでか分かりません。
でも事実として残っています。
また収支の決算報告は毎月するのは当たり前として、家の家計簿もつけるようにしたところ、特に振り返ることもしていないのですが、最終的には資金が残るようになりました。
おそらく無意識のお金のメンタルブロックが外れたためと想います。
あるときを境に実感しただけなので、なんでこうなったのかは分かっていません。
ただしたことは、
・毎月頭に(あるいは給料日に)使わないお金を先に決めて入金する。
・家の家計簿をつける。
これだけです。起業前から、あるいは起業してすぐくらいは出来ることだと想ったので、今回書かせてもらいました。
おまけですが、毎月コツコツお金を貯めていることは、銀行などで借り入れする際に「信用」ということで借り入れが有利になります。
是非1000円からでもいいので、今から是非始めてみてくださいね。
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投資とビジネスの関係
ようこそ、妻夫木です。
私、実は大きな勘違いをしていたことがあります。
それは、「カウンセリングを安く多くの方に提供するために投資で儲けようとしていた」こと。
これは大きな誤りだったと気付きました。
発想が逆なんですね。
経費以上に余った余剰資金は投資にまわす。
もちろん、経費捻出のために投資にお金を回している方も知っているのですが、大体が原本割って、ビジネス自体もうまく回っていません。
なので、まずはビジネスでやるならビジネスを軌道に乗せる。
あるいは、投資で生きるなら、いくらまで突っ込めるか撤退ライン を決める。
そして余剰資金で投資を行い、これはなくなってもいいものと割り切る。
いつか大当たりしたときに、一気にステージを駆け上がる。
そのために価格を下げるのではなく、その料金でもいいという方を集める発想に変わりました。
やったら分かる領域ですが、もしこれから起業しようと言う方で、ビジネスをまわすために投資をするという方は、まずはどちらかに絞ったほうがいいかと想います。
ちなみに、会社員をしていて、そのときに持っている株や投信などは無理に辞める必要はありません。
そのままでいいと想います。
新しく始める場合には、両方やるのではなく、まずはどちらかに絞ること。
知っておいてもらえたらと想います。
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私、実は大きな勘違いをしていたことがあります。
それは、「カウンセリングを安く多くの方に提供するために投資で儲けようとしていた」こと。
これは大きな誤りだったと気付きました。
発想が逆なんですね。
経費以上に余った余剰資金は投資にまわす。
もちろん、経費捻出のために投資にお金を回している方も知っているのですが、大体が原本割って、ビジネス自体もうまく回っていません。
なので、まずはビジネスでやるならビジネスを軌道に乗せる。
あるいは、投資で生きるなら、いくらまで突っ込めるか撤退ライン を決める。
そして余剰資金で投資を行い、これはなくなってもいいものと割り切る。
いつか大当たりしたときに、一気にステージを駆け上がる。
そのために価格を下げるのではなく、その料金でもいいという方を集める発想に変わりました。
やったら分かる領域ですが、もしこれから起業しようと言う方で、ビジネスをまわすために投資をするという方は、まずはどちらかに絞ったほうがいいかと想います。
ちなみに、会社員をしていて、そのときに持っている株や投信などは無理に辞める必要はありません。
そのままでいいと想います。
新しく始める場合には、両方やるのではなく、まずはどちらかに絞ること。
知っておいてもらえたらと想います。
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