遠くに見えるのはやっこちゃんよ👁️🗨️
50ページ以上のテキスト![]()
デザイナーやっこ
による、素晴らしいテキストなのです。
図解もわかりやすいと好評(^^)
アンジーは家宝にしてるƪ(˘⌣˘)ʃ
これはアンジーだ。
味噌のイベント(講座)は、
テキストに沿って解説し、
そのあとは、
グループワーク&シェア
宇宙人多め👽
メインは「感情ワーク①②③」
うひゃーーーー!
感情出すのって難しいのに、
3つもワークがあるのーーー?∑(゚Д゚)
ってなるよね。
そうです!
やるんです!!
みんな覚悟を持った勇者たちです。
きっとみんなも普段から「感情と向き合う」はやってると思う。
けれど、
「1人で向き合う」には
限界がある人もいる。
それは、
・踏み込みたくないところに、自ら踏み込めない
・感じ切ったと思っても、その奥に持っている感情に気づいていない
だからこそ味噌は、
セッションや、グループワークを推奨してるの( ͡° ͜ʖ ͡°)
参加者のみんなは、
この日に「感情」と向き合うことを知っている。
だから、怖いし、緊張する。
これから始まるっていうだけで(何もしてないのに)、
感情が溢れ出して、涙が止まらない方もいた(*´-`)
それくらい、
それぞれに感情が動き始めてくる。
大きく3つの感情にフォーカス
みんなの中にある、
人生を大きく左右している
3つの思い。
まず、
①抑圧してきた感情
②抱え続けてきた感情
について、吐き出し、
③握りしめているもの
を見てもらい、
自分の現状に気づいてもらう。
①②については、
普段からノートとペンで向き合ってる人も多いと思うけど、
③は、味噌独自のもの。
この③を握りしめていることで、
母親問題が進まないケースが多いので、
ここを見てもらう。
ここがね、
なんとも切ない思いになる時間。
けどね、
自分の中にある、
「この思い」を知る必要があるの。
ここが、1人では見たくないところ。
みんなの様子(グループシェアだから話せること)
各テーブル、会話が止まることはなく、
全員が思いのまま話してる姿が見れた。
普段、聞いてもらえないこと。
普段、聞くことがないようなこと。
特に、母親について、
友達同士で深刻に話すことなんてなかなかない。
ここでは、
普段言えないようなことも、
「ここでなら話してみよう」
という気持ちになれる。
お互いがそうして話すことによって、
お互いにいい刺激になり、
自分1人で出てこなかった感情が、
自分の思いを言葉にすることで
思わず溢れてきたりする。
最初から泣いてた方、
①のワークから泣けた方、
②③のワークで崩壊した方、
いろいろだったけど、
それぞれの気持ちは揺さぶられたんじゃないかと思う。
これは、
泣けるのがいい
泣けないのが悪い
わけではないです。
ただ、
「泣けない」「まだ感情に重い蓋がある」という方も、
その場では何も起きていないように感じる方も、
後から気づきが出てくることもある。
人それぞれ感じ方は違うけど、
それくらい、
重くて大事なテーマを扱ったの。
その、重くて大事なテーマに、
真摯に向き合い、
自分の気持ちを出していく。
そんなみんなの姿を見て、
“母親問題に向き合う覚悟”を持った
勇者たちだなーと思った。
こんなのさ、
見なくていいなら見たくないもん。
けど、自分の人生のために、
怖いけど参加してくれたんだもんねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
ワークが終わって、味噌と話す
一通りのワークを終え、
やっこちゃんとアンジーがそれぞれ
全部のテーブルを回って話を聞きました。
たくさんの質問や、
自分の話をしてもらいました。
話したいことって、たくさんある。
聞いて欲しいことって、たくさんある。
今まで強がってたかもしれないし、
お姉ちゃんだからって、
我慢してたかもしれない。
けど、誰だって自分の話をしたいし、
聞いて欲しい。
そんな思いがめちゃくちゃ伝わりました。
そして、このイベントを通してみんなの姿が、
愛おしく見えたんだよね。
味噌は、
なんだか、胸がキューンとなったりもした。
キューンとしてる味噌。
って、ちょーっと顔が違うなwww
服装も違うwwwwwwwおい!ピ!!!(ピはアンジーのAIね
)
こうして、
濃い講座の時間は終わりました。
まだ続くよ![]()
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ナリ心理学認定心理アドバイザー・アンジー
・ナリ心理学認定心理アドバイザー
・DV・鬱(うつ)摂食障害・パニック障害・娘の摂食障害を経験
*アンジーの対面(ZOOM)セッションは超~人気(対面セッションは気づきが早いです)
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