後楽園ホールが主戦勝。
Okh特別顧問の言葉です。『早いだけじゃ、駄目』、『パンチも』
『ステップ・ボディワーク』も。『ヒトの目って、それに
対応してると慣れます、徐々に』、から。
こうして、あらためてお伺いすると、尤もなのです。
もう5年程前になりますか、Okh特別顧問のボクシングワークに
適うどころか、ボクシングをさせて
貰えなったトレーナー。
以来、同顧問のパンチワークを観、ディフェンスワークを観、無反
動のパンチの中に反動を見出し、漸く此処まで来れました
が、自分自身の満足感には未だ未だ。このパンチを入
れるのに4段階もフェイクを重ねてます。(当然ですが
このアッパーはピタリと止めてます)
スピードに緩急を付けるのは、。緩急を折り混ぜる事。更に必要
頭脳です。ウェイト三階級違い、トレーナーへオフェンスを
サイドから。トレーナーの背へ差し足を踏み込めば、右フ
ックが来ても、スゥイングが大きくなり避けられる。
リングでの展開を考え抜かれ,ボクシングをする、Yudさん。
パンチ力が上がれば、強くなりますよ。
盛らされたのは、プロボクサーAraんとゲームをされたKot
主砲を躱し、ダッキングでボディブロー。
トレーナーには、こんな防御・反攻をする俊敏さ。とても無いです。
14℥のグローブで、パーリングの隙間を撃ち抜く瞬息パンチ。
これがゲーム用の8℥なら、Kotさんとのスパは
スルーさせて頂かなくては。
頸椎捻挫、Araさん大丈夫かなぁ
これを再三被弾し慢性化
すると排尿障害のリスクも在り。両グローブを額に当て
クッションを造られては如何でしょうか。
http:/pinbox.boy.jp
ジム友・Kotさんの瞬息は、Okh特別顧問を始め皆さんが分かっ
てる事実なので、『緩急の差をつける』が、同顧問のアド
ヴァイス。緩やかな動きを意識させといて
KOを狙えるシーンでは、持ち前の瞬息でピンポイントに
ジョやーテンプルをを撃ち抜く。この動きへシフトされ
れば、より無敵への途を進めますよ。










