こんにちは、semです。
あまり変わり映えしないのですが、国語の家庭学習の状況を記録しておきます。![]()
↓前回の記録
さて、国語学習とまとめてみても、
まだまだ甘えんぼバブバブの幼児です![]()
![]()
(バブバブではないか…)
大したことは出来ておらず、公文式国語を習わせた方が早いわと常々思っています。
ですが、家庭学習でも近しい効果を!
…というレベルで、日々のちょっとした工夫を記録しておきます。
音読
音読の練習は、これまでステップを刻みに刻んできました。
今は、ぐりとぐら位の長さであれば、
絵本を一冊通しで音読が可能です。
音読の題材として、毎日こちらを1テーマずつ読んでもらってます。
これまでの音読と趣が違うのは、
「問題文も音読してもらっている」ことでしょうか。
クイズを出す位のトーンで、全ての問題文を読んでもらっています。
私は文章中の回答を指しながら答え、
「このクイズ、全部ここに答え書いてあるから簡単だわ〜」と毎度言っています。笑
さくぶんれんしゅうちょう
何も変わり映えしません。
引き続き、コツコツと視写です![]()
漢字
こちらも変わり映えせず。
七田式プリントD(←漢字のみ)で進めています。
そう言えば、最近全く使っていないカタカナ書きはほぼ忘れたようです。
まぁそのうち、思い出してもらいましょう![]()
家庭学習での目標は、
「自分の考えを適切に言語化し、言葉や文章で人に伝えられる」こととしています。
読み・書き・理解する力は、関連しつつも、
幼児のうちは全て別の能力と考えた方が良さそうです。
また、発達を待てば良い力もありそうです。
思ってても言えない、
言えても書けない、
読めても理解は出来ない、が幼児の基本形ですよね
カワイイ!



