こんにちは、semです。
計算単体の練習は、公文式ワークを「+6」までやってストップ。
その後、10までの足し算引き算をたまにやっています![]()
前回の記録![]()
足し算は、こういう問題に取組んでいます。
10=□+2
8=□+6
□=4+4
最初は混乱を極めていましたが、
ようやく慣れて引っ掛からず解けるようになってきました![]()
引き算は、こういう問題に取組んでいます。
4−1=□
3−2=□
5−2=□
面白いのが、上の虫食い足し算に慣れたからか、
「2+3が5なんだから、5-2は3に決まってる」
などと言い始めたことです。
娘の口から出なそうなはずの算数的な発言(当社比)に、母感動です![]()
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七田式プリントCでは、足し算引き算の立式が出てきています。
スモールステップとは言え、
このあたりの難度の引き上げ方はなかなかハードです…!
プリント外での計算式への慣れはマストだと思いました。特に、娘のような算数興味無い勢は…
それでも、
百玉そろばんを電卓代わりにして答えを出すばかりだった頃から、随分成長したように思います。
長い間、足し算は百玉そろばんをはじいて数えるだけでした。
ある時から、「百玉そろばん無くても分かる」と言い出し、最近は使っていません。
こんな成長を楽しめるのだから、伴走は良いものです


ひとまず、計算は急がずゆっくりと固める方向で行きたいと思います。
ところで前にこんな記録を残しましたが、↓
今の所、
公文式のやり方で、どんどん進む!
…のは、ちょっと娘には厳しそうな気がしています




