こんにちは、semです。
七田式プリントC-3の進捗を記録しておきます。
最近のテーマは簡単なようで、躓く箇所もありません。
↓前回の記録
ちえ
お話の順番並び替えや型抜き。
一つ前のテーマはマス目を使った図形視写でした。
こういう設問はいつもプリントを切り抜いて説明していますが、
今回は特に実物で説明しなくとも解ける難度のようです。
読解問題の下地の下地みたいな設問が続きます。
幼児に勉強教えようと思ったら、これくらいスモールステップを踏むと無理がないんだな…と、親としては勉強になるばかりです。
数え方や、形を数えながらの立式の練習です。
この先のカリキュラムを見たところ、このスモールステップを繰り返して文章題にも繋げていくようです。
カタカナ書きの練習のみ、七田式プリントDを使用しています。
娘にはぴったりの進め方でした
(自画自賛)
書店で気になるワークを見たりもするのですが、内容をパラパラと見ると大体七田式プリントと内容が被ります。
七田式プリントCやDで似た問題あったな…。あっちでスモールステップ踏んでから考えるか…と、買うのを思いとどまることが非常に多いです。
やはり、まずは七田式プリントDまでをキッチリ終わらせることを指針としたいと思います

余談ですが、書店で大学受験参考書コーナーに足を踏み入れると、非常に殺伐としているように思い驚きます!笑
認知能力全振りですよね。
あっ、伊藤先生のビジュアル英文解釈だ!懐かしい
一方、幼児教育コーナーはキラキラ&ワクワクで夢に溢れており本当に楽しいものです




笑
幼児に必要なのはこっちなんですよねー。
…多分。





