こんにちは、s.emです。
自然に、日常で…を心掛けた結果、
ひらがなの習得にまるっと3年以上かけた娘。
カタカナの習得にも時間がかかりそうなので、
そろそろ始めた方が良いかな?と思っています。
読みは、皆様にアドバイス頂いた通りアイスのメニューや絵本読みの中で触れていくことにしました

拙い記録を読んで頂いて、色々お知恵もいただけて…ありがとうございます。賢母の皆様にいつも感謝しております。
読みは良い方法を見つけたとして、
書きはどうしようかな…。
市販ワークは増やしたくないなぁ…
そこで思い付いたのが、七田式プリントDです。
確か、Dはカタカナ書きが始まるカリキュラムだったはず。
でも、Dに取り組むのはまだまだ先。
うーん……
そうだ!
七田式プリントDのカタカナ練習のページだけを、並行して進めれば良いかも?

七田式プリントDの「もじ」は、
1冊の前半がカタカナや漢字練習、
後半が文法や読解という構成になっていました。
この前半だけを並行してカタカナ書きを教えよう!という魂胆です。
朝のルーティンのプリント3枚を、4枚に増やすことになりますが…
今進めている七田式プリントCの「もじ」は10秒で終わる内容が続いていますし(『の』を書くだけ、とか。笑)、負担感は少ないと判断しました
↑Dの序盤は、このようなカタカナ練習ゾーンが延々と続きます。特に難しくはなく、BやCと並行可能だと思います。
カタカナを習得出来れば、オノマトペや外来語ルールもしっかり教えられます。
作文の幅も広がるかな…?
いや、カタカナの後には、漢字沼が際限なく広がっていて…熟語も慣用句もあって…
日本語って本当にキリがありませんね…




