さて、皆さまの寒~~い話が出揃いました^^

では、私も1つ・・。

今住んでいる家を建てる前、この家から徒歩5分くらいのところにある団地に住んでいた頃の話です。

当時、新築の県営住宅で入居したので、内装もキレイで間取りもなかなか、ゆとりのある住みやすい家だったのですが・・私の住む棟、しかも我家(2F)の向いの部屋とその下の部屋は、なぜか住人が定住せず、何人も人が入れ替わっていました。

私は、短大卒業と同時に、職場に近いところで暮らし始めたのですが、私が家を出た頃から母に奇妙な現象が起き始めました。

夜寝ていると、誰かに圧し掛かられているような苦しさを感じたり、突然戦時中の突撃ラッパが大きな音で響き渡り、ザクザクと兵隊の行進が通り過ぎるのだそうです。

毎晩、母は金縛りにあい、「助けて~~!」と弟に助けを求めようとするのですが声が出ず、そして引っ越す事になったわけですが、戦時中・・そこは、処刑場であったということです。

家を建てる前には、お払いもしていただき、現在は何も起こらないようですけど。。

皆さまの話の中では、数人の方が未知なる○○と、現在進行形で同居されている方もいらっしゃるようなので驚きました。

私は、チビが壁のあたりをキョロキョロと見ているだけでドキドキしてしまいます。

チビ吠える な・何が見えるの??

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


それでは、皆さんの寒~~い話をお楽しみください。

  * * * * * * * * * * * * * 

①みなみ ちゃん

エピソード

今日、会社の子がチョコレートをたべていたので、「そのチョコちょこっと頂戴」って言っちゃった・・・。

  * * * * * * * * * * * * * 

②ちび ちゃん


エピソード1

越してきた時暫く、よく見える人に言われたことですけど、「家に丸顔の大人しそうなおばぁさんが居るでしょ?」いえ。。ちび一人暮らしですけど。。
前に住んでた方らしいですけど、亡くなったみたいなんです。今でも、ちびと一緒に暮らしてるみたいです。


電車が通るたびに揺れるちびの部屋は密かに壁にヒビが入ってます
たまに見るとちょっとづつ伸びてます。。地震が来たら壊れそう(^^ゞ
こんなちびのアパートは築35年くらいです・・。

③

エピソード2

バイク仲間4人で夜の裏六甲山(神戸にある有名な山)の峠を上がり頂上まで走ろうという話になりました
夕方7時ごろ登山口を出発して快調に走っていきました

途中8時ごろに休憩をして、話をしてた時です
4人のうち一人が言いました
a「なぁ、俺。。。もう一緒に行かれへんわ」
b「なに言うてんねん!一緒にいこうや!」
c「そうやで、せっかくココまできたのに。頂上はもうじきやんか!」

a「じゃぁ、帰れないとこの先の電話ボックスから家に連絡しておいてほしい」
d「自分でしたらいいやんか?」
a「ちょっと出来ないねん」
b「とにかく、ココまで来たから上までいこうや」

aが怖くなったのか、変なこと言うなと思ったのですけど、
その場はそう言って、みんなは頂上へバイクを走らせました。

8時半頃に頂上に着き、お互い着いたと歓喜し、ふと見ると、さっきまで一緒だったはずのaが居ない・・・。
b「あれ?aは?」
d「ほんまや、おらへん」
c「あいつ、あんなことさっき言ってたから途中から先に帰ったかもしらんで?」
d「挨拶も無しにか?」
b「そこら辺居るンやないか?」
c「でもバイクがあらへんで?」
d「とにかくゆっくり帰ってみるか」
c「せやな、なんや賑やかやしな」
遠くでパトカーのサイレンが聞こえてきたのもあり、みんなは帰ることにしました
サイレンは段々近づいてきました
そして、急なカーブの所に差し掛かったときでした
パトカーが停まってました
そして、ガードレールが潰れていてその先には誰かが事故にあってたようでした

みんなはバイクを止めて事故の先を見たとたん叫びました
「a-------!」

ガードレールの崖の向こうに転がってたのは、さっきまで居たはずのaのバイクでした

その後、みんなは家に帰されました
aは即死だったということでした
そして、後から聞いた死亡推定時刻は7時40分ごろ・・・。

みんなの出合ったaは・・・一体。。。
そして、それ以来裏六甲には行けなくなりました・・。


  * * * * * * * * * * * * * 

④やっちん

 
記事タイトル:本当にあった怖い話(?) ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ 9

  * * * * * * * * * * * * * 

⑤marsuke さん


エピソード

 我が家の寝室で写真を撮ると必ずオーブが写りますww
 真夜中に枕元で女の人or子供の話し声がしますww
 ラップ音すごくて眠れませんww
 こんなところで7年も生活してます

  * * * * * * * * * * * * * 


⑥あずき ちゃん


記事タイトル:初!霊体験?!

  * * * * * * * * * * * * * 

⑦kei さん

エピソード
娘Aが3歳の時、私の祖父が亡くなりました。娘Aをとっても可愛がってくれていた祖父。

でも娘A。「じぃちゃぁ~ん!どこ行くの?」と誰もいないところで話し掛けたり、祖父のお墓の近くを通ると「じぃちゃぁんバイバイ!」「今ねじぃちゃんが『気を付けて行ってこいよぉ~』って手を振ってくれてた!」なんて・・・・言ってました。

  * * * * * * * * * * * * * 

⑧dejiko233 さん


エピソード
私の友達は団地に住んでいるのですが・・・。なんでか、団地って変なカンジがしませんか??

この前・・・。私が友達の家に行って夜10時くらいだったと思います・・・。
その子は、少し霊感みたいなのがあって・・・。霊がいるとなんでか、左腕が痛くなるんですねぇ・・・。
団地だから、居間から玄関が見えるんですよ。
で・・・。私はなんでか玄関が気になったんです。『あ・・・。旦那さん帰ってきたのかなぁ??』って、思ったのですが・・・。誰もいない・・・。
で・・・。また・・・。誰かいるような気がして。振り返っても誰もいない・・・。
友達に「誰かいるような気がするんだけど・・・。」と、話してみると、友達は「あ!やっぱり??左腕痛かったんだぁ!」と・・・。
ソレを聞いて少し、震えが止まりませんでした・・・。

  * * * * * * * * * * * * * 

⑨あほせぶん さん


エピソード

長女が3歳の頃、
「階段にちいさいおばあさんがいるから踏まないようにね!」
と真顔で言われた事があります。
((;゚(;゚(;゚Д゚)゚)゚))ガクガクブルブル

なんでもそのおばあさんは手のひらサイズで、階段の上から2番目にいたとのこと。

小さい頃って見えるっていうから・・・シャレになりませーん(。´Д⊂)

  * * * * * * * * * * * * * 


⑩gutapy さん

記事タイトル:ホラ~私だってば!

⑪

記事タイトル:モーツアルトを聴けば病気にならない!

  * * * * * * * * * * * * * 

⑫nanatinman さん

記事タイトル:電気屋が・・・



  * * * * * * * * * * * * * 


以上の方々のエントリーとなります。


皆さん、涼しんでいただけましたか?

あ~~、もう夜が明ける。。


前記事のレスと皆さまのブログに遊びに行くのは、ちょっと待っててくださいねm(__)m


  (=^^=)Mika


  * * * * * * * * * * * * * 


「超」怖い話A

東京伝説―狂える街の怖い話

「超」怖い話Б(ヴェー)