近年、音楽療法なるものがブームとなっている。
<モーツァルトの音楽には、一定のリズムをもった透明感のある高周波音が豊富に含まれており、耳の奥にある内耳のうずまき管の細胞を活性化したり、リンパの状況を改善する効果があります>
モーツァルトは、時代に淘汰されずに、誰からも愛され続けてきたけれど、単に耳触りが良いだけではなく、医学的にも根拠のあることだったんですね。
医学的な難しい事は、本を読んでいただくことにして(汗)、
(だから、ここは書評ブログじゃないって言ったでしょが!^^;)
<免疫力UP,血液サラサラ、ボケ防止が「聴くだけ」で!>
効能は、免疫系、脳神経系、血液循環系の疾患予防に。
要するに、音楽療法とは、音楽の周波数が、耳の中のうずまき管のリンパ液を刺激して、その刺激が脳の交感神経を刺激して、脳から全身へ。。。
と、まあ、風が吹けば桶屋が儲かる♪
科学的根拠は抜きとしても、好きな音楽、聴いていて気持ちの良い曲というのは、心にも身体にもきっと良いはずだと思うんです。
だから、北島三郎の壮大な演歌なんかでも、いいんですわよ、きっと♪
(ほんとかよ!?)
私はといえば、あまりモーツァルトは好きではなく。。。というよりも、
何やらソワソワ落ち着かない気分になるんです。
なんだか背筋をピンを伸ばさなきゃいけないような。
5本指をニギニギしなくちゃいけないような。
(*´д`*)ハァハァハァハァ
モーツァルトで心臓が(*´д`*)ハァハァハァハァ になるってやつも珍しく。。。
(*´д`*)ハァハァハァハァ
そうだ!この症状は。。。
(*´д`*)ハァハァハァハァ
何故かなと思ったら、モーツァルを聞くとどうしてもピアノの特訓を思い出して。。。(巨人の星風)
(*´д`*)ハァハァハァハァ
しっかり、私の過去のトラウマになっていたのでした。。。(冷汗)
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
ああっ!
わたしってば、今日こそは真面目に生きようと思ったのに、どうしてまともな文章が書けないの!?(今日も号泣)
モーツァルトファンの皆様、及び、真面目に治療に役立てたい皆様!
ごめんなさいませね!(土下座)
ところで。。。実は、もう一冊あるんです。
「モーツァルトを聴けば免疫力が高まる!」(汗)
これらは、私が買ったのではなく、しうとめだす♪が下さったんです。
うんうん。嬉しい親心だなあ。(涙)でもね、おかんさま♪
人の心配よりも、ご自分の心配が先でしょ!やっぱ。(笑)
今週の格言
Advice is seldom welcome.
忠言耳に逆らうんだよねえ^^;
- 和合 治久
- モーツァルトを聴けば病気にならない!
- 和合 治久
- モーツァルトを聴けば免疫力が高まる!
編集後記
そおか。。。私はモーツァルトを避けていたから、スキップもできないんですね。(号泣)
↑
良い子のみなさん。この解釈は違うと思われ。。。
画像提供:撮りっぱなしの写真館