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「冷水シャワー」
について、
説明してなかったので、
今回はこの話をしていきます
メンタリストDaiGoさんですね
理屈云々は
動画内の説明に任せるとして
私のやり方とポイント
①風呂で身体を暖める。
自分で「しっかり暖まった」と思うまで
注:ここでの暖めが足りず、
身体が冷たい状態のままで
冷水シャワーに掛かると、
寒さで
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
なりますよ。
②給湯器の電源を切る。
③風呂から上がり、シャワーを浴びる
注:これで最初の方は、
給湯器ついていた名残で、お湯が出る
お湯から段々温度が下がり、ぬるくなる
そのまま浴び続けると、冷たい水になる
これをする事で、
いきなり冷水ではなく、
段階的に温度が下がる間も浴びる事で
冷たさへの抵抗を和らげ、
水を無駄にせずに済む
④冷たい水が出るようになってから
30秒数える
注:具体的に何℃位か、
計った事が無いので分かりません。
動画内の説明では「Cまで」ですが、
Cまで下げる方がより冷たいので、
そこまで下げてする勇気が沸かないなら
かなり主観的ですが
ご自身で「冷たい」と思ったラインを
感じ取って貰えればと思います
また、
メインで掛ける部位は
動画内の説明と同じです
これで、
体内からしっかり
暖まるようになります
そのお陰で
脱衣所に暖房を置く必要が
無くなりました
冬場とか、慣れないうちは特に
勇気出さんといかん事もありますが、
あくまで私の場合ですが
「はたらく細胞」が好きなので、
免疫細胞のキャラたちを思い出して
「細胞さんを働かせるんや!!ふん
」
て、やってました
1日でもサボると
翌朝漏れなく鼻水が出ます
あくまでも私の場合です
実は、あの動画が出る約1年程前に
「冷水シャワー」を知りました
ですが、その時は
「C」まで下げるかどうかについて
言及が無かったので
「給湯器止める」方法でしたのですね
それで1年やってて
特に感染症に罹らずでしたから
このまま自分のやり方を貫いています
私は、DaiGoさんの所の
「有料会員」なのですが
「会員同士」でコミュニケーションを
取る事があります

その時に大体
「冷水シャワー」は
敬遠されるし
私の事を同情する人も
いました
私も敬遠していた事があったので
それは分かりますが
同情される筋合いは
ありません
寧ろありがたいと
思う程です
有害物質対策との両輪とは言え
病院に行かなくて
良くなりましたからね!
長年病院はしごして
薬漬けの日々が嫌だったので
そこから変われたのは
ほんまに助かります
因みに、今回
「冷水シャワー」が
たまたま私に合っていた
だけの話です
DaiGoさんは、
他にも多くの情報提供を
して下さっていますが
その中で
私に合うものを
取捨選択しています
今回はここまでです
ありがとうございました
またね
出典
「はたらく細胞」
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction


