今回紹介するのは、
小説がコミカライズされてる、
甘沢林檎先生の『異世界でカフェを開店しました。』
コミックシーモアに登録してない方は、
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会員の方も、
12カ月以内に購入履歴がなければ
ポイントがもらえるようです。
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22歳のOLの理沙は、どこにでもいる普通のOL。
目が覚めたら、自分がいたのは暗闇の森の中で、
そこで見知らぬ空飛ぶ物体、精霊に出会う。
その精霊曰く、女神様の思し召しにより、
理沙を地球からこの異世界にわけがあって呼び寄せたとか…
世界を超えることができるのはたった一度だけ。
元の世界に戻る子事はできないと聞いたショックから、
意識を失った理沙。
目覚めたのは、どこかの立派な家。
わけを聞いた夫婦は、彼女を義理の娘として
その家に住まわせる事にして、
生活をさせる事に…
そこでの暮らしをする中で、
居心地は良い物の、食事があまりにもマズイ…💀
そのまずさに耐えられなくなった理沙は、
得意の料理を屋敷の人にふるまうことにして…
料理好きな理沙が、
日本で食べてた料理を異世界で作る、
異世界×クッキングストーリーです🍽️
↑これは先日作った、我が家の夕飯
ライトノベルも買って読んでるのですが、
1巻から考えると、ストーリーがどんどん壮大になっていて、
国家プロジェクト並みの話しにも関わりがある、
理沙やその仲間たちの話しがおもしろいです。
…私、料理系の話し好きなんですよね。
『とんでもスキルで異世界放浪飯』とか、
『居酒屋のぶ』とか…
いずれの話しも、異世界で日本料理などをふるまうものですが、
こういうの見てると、
その料理のおいしさの魅力が高まるから、
その日の献立はストーリーの中に登場したものにする事も、
珍しくはないんです🤭
やっぱり、見てると食べたくなるじゃないですか笑
16巻は、そんな理沙やお店の仲間たちが教鞭をとる、
フェリフォミア学園の子供達の
毎年恒例観覧祭で披露する、カフェについて。
当日までの準備や、当日の様子を中心に
描かれていました。
後半は、理沙のマリッジブルーな様子も…
私も結婚前は、マリッジブルーになってかなぁ…?
正直、もう十数年も経つので忘れてますが、
きちんと新しい性で呼ばれた時に
反応できるかな?って心配はしてました。
まぁ、意識してたからか、そんな心配は杞憂でしたけど💦
仕事中は旧姓だったので、
あんまり新しい性で呼ばれなかったような気もします。
ただ、結婚すると意識してからは、
相手の性に敏感に反応してました。
珍しくはないですが、あまり聞かない性なので、
見かけた時は嬉しかったですね~🤭
このマンガのおもしろい所は、巻末にレシピが載ってる所。
このレシピを見ながら、ティラミス作ったんですよね🍰
パンケーキを使うレシピだったから、
わざわざパンケーキを焼くところから
始めたんです🤭
そんな所も、この話から影響された、私です。
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