こんにちは、閉め子です。
騒いでいた台風の影響も、ここ大阪ではそれほどでもなく、今日も雨風を感じながらバイクでGO!
ちょっと濡れるのもびしょびしょになるのも大して変わんないもんね。
自然と戯れるのだ。
ここで、お礼です。
何だか皆さんに随分と気を使っていただきまして、誠に恐縮しきりの閉め子でございます。
コメント毎に痛みが薄れていく様で、本当にありがとうございました。
無理せず頑張っていこうと思っています。
さて、今日は、レギュラーのお仕事すべてに、なんと所長が同行してくれました。
これは極めて稀な事で、仲の良い同僚からは、
「社員にしよう思て媚売ってるんちゃうん」
と言われましたが、そう言われてみれば思い当たる節も多々あったりするワタシは、非常に困ったチャンになったわけです。
まあでも、痛いのは正直なところだから、誰であれ助っ人が来てくれるのは大変ありがたく、
「何でも言うてね」
という所長の言葉を鵜呑みにしたワタシはバカだった。
だって、な~んにもできないんだもん。
世にいう年功序列の弊害か。
「いっつもこんなことしてんの?私にできるかなあ」
って、
「おいっ」
と突っ込みのひとつも入れたくなりますよ、そりゃあ。
こんなことばかり書き連ねると非常に良くない誤解を招くので断っておきますが、うちの所長は非常に気さくでさっぱりした性格で何事においてもきびきびきっぱりして(るかな?)何事においても決断は一刀両断(かな?)、キャリアウーマンを絵に描いた様な(幼稚園児が)女性なのです。
素敵でしょ。
ぜんぜんフォローになってない?
はは、いいのです。
完璧な人間なんて、この世に一人もいないのですから。
ワタシを除いて。
なんてね。
とにかく、足手纏いになるだけの助っ人はご免なので、とっとと治しますよ。
「いらなくなった湿布、バンテリンなどはございますか?」
軽トラ走らせようか知らん。