こんにちは、なおです。

 

 

 

 

今日は何だか図工があるからと

 

6時間目だけ学校に行った娘さん。

 

 

 

 

 

 

私は車で送っていって

 

そのまま駐車場で待っていたんだけど

 

「お友達と歩いて帰る~音譜」と言われ

 

1人寂しく帰ってきました爆  笑

 

 

 

 

 

 

以前なら

 

今日は行ったから

 

明日も行くんじゃないかと期待し

 

行かないと落ち込む・・・

 

っていうのをよくやっていましたねえーん

 

 

 

 

 

 

 

でも最近は、娘が学校に行っても

 

不思議と心は安定しているんです照れ

 

心をかき乱されないというか

 

一喜一憂しないんです。

 

 

 

 

 

 

でね

 

以前と今の違うところを考えてみたんです。

 

 

 

 

 

 

 

そしたら今は、心の底から

 

学校に行っても行かなくても

 

どちらでも良いと思えてるんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

学校に行ったら行ったという事実だけで

 

行かなかったら行かなかったという事実だけ。

 

 

 

 

 

 

 

学校に行っていない、ただそれだけ。

 

 

 

 

 

 

 

そこには娘の価値は

 

結びつかないことがわかっているからおねがい

 

 

 

 

 

 

以前の私を思い出してみると

 

子供が登校するかしないかに一喜一憂していた時って

 

学校に行っているの娘は良くて

 

学校に行っていない娘はダメって

 

無意識にジャッジしてたなと思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

それが悪い訳じゃないけど

 

子供の行動で自分の心がコロコロ変わるから

 

こころが疲れていたんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

自分の心の安定を

 

子供にゆだねちゃってるイメージびっくり

 

 

 

 

 

 

 

子供にしてみたら

 

自分のことだけでも精一杯なのに

 

自分のせいでお母さんを苦しめていると感じて

 

親の心の安定にも気を配らないといけないなんて

 

疲れちゃいますよね。

 

 

 

 

 

 

これはお互いに疲れちゃいますよえーん

 

 

 

 

 

 

ではこの状態に気づいたらどうするか?ですよね。

 

 

 

 

 

 

辞めてもいいし、続けてもいい。

 

あなたはどちらでも選べますハート

 

 

 

 

 

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