こんばんは、なおです。



今日はおかえりモネの最終回を見ていて


考えさせられるものがありました。




人は痛みを抱えているっていうこと。


その痛みを抱えていても


前を向いて歩いていく力があるし


そんな日が来る。




それを信じて続けるしかない。




とわたしはドラマを見ていて感じました。






不登校って


子供にとっても親にとっても


今は痛みかもしれません。





同じ不登校でも誰ひとりとして


同じ痛みではないと思うんです。






学校に行かなくなるだけの


何かしらの痛みがあったということ。






子供って本来


人と関わりたいし


学びたいものだそうです。





その痛みが消えることはないと思うけど


エネルギーが貯まってきたら


動き出します。





動き出す=学校に戻る


ことではない子もいるけど


それでも、その子が決めたことなら


応援したいなと思います。





そしてその日を信じて


「今」できることを続けるしかないんだなって思いました。




私も色々気持ちは揺れることもあるけど


心が信じられる


と感じることを続けていこうと


改めて思いました。








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