ここができていないのに、
他人と「愛し合う」なんていう、
上の次元のことは取り組みようがないから![]()
もっと楽に、幸せに。
パートナーシップカウンセラー
真中美和です。
真中美和(Miwa Manaka)
- 大人女子(主に30〜50代)向けパートナーシップカウンセラー
- 6,000人以上の相談実績(たまに鬼軍曹w)
- 49歳シングルマザー
- お付き合い歴11年・遠距離の年上彼(通称ダーリン)と”無期限婚約”中
少し前に見つけたXの投稿で、
うわぁーーー、なるほどなぁ![]()
と思ったのが、こちら。
神経心理学の「処理階層」と、マズローの「欲求段階」は、実はかなり綺麗に対応している。これを重ねると、人間関係が噛み合わない理由が一発で説明できる。
— Ryoさん (@Qkn3R) 2025年12月21日
① 生理/安全欲求
→ 神経心理学的には「感情処理」が優位
(扁桃体が主導)
この層では、
・不安
・怒り
・被害感
が即反応で出る。… pic.twitter.com/RukDWKmkjJ
神経心理学の「処理階層」と、マズローの「欲求段階」は、実はかなり綺麗に対応している。これを重ねると、人間関係が噛み合わない理由が一発で説明できる。
① 生理/安全欲求
→ 神経心理学的には「感情処理」が優位
(扁桃体が主導)
この層では、
・不安
・怒り
・被害感
が即反応で出る。
会話は
「誰が悪いか」
「自分が傷ついた」
で止まる。
② 所属/承認欲求
→ 「解釈・正当化・物語化」が優位
(連合野)
ここでは、
・意味づけ
・言い訳
・自分は正しいという物語
が作られる。
会話は
「気持ちを分かってほしい」
「評価してほしい」
になる。
③ 自己実現
→ 「構造把握・再設計」が優位
(前頭前野)
この層では、
・仕組み
・選択肢
・どこを直せば結果が変わるか
を処理する。
会話は
「じゃあ次どうする?」
「構造上の詰まりはどこ?」
になる。
問題はここ。
別の階層同士では、会話が成立しない。
感情処理をしている人に、
構造の話をすると「冷たい」と言われる。
承認を求めている人に、
設計の話をすると「分かってくれない」と言われる。
これは性格の問題じゃない。
価値観の問題でもない。
処理している脳の階層と、満たしたい欲求が違うだけ。
人間関係で消耗する人の多くは、
このズレを
・努力
・共感
・我慢
で埋めようとする。
でもそれ、無理ゲー。
必要なのは「分かり合うこと」じゃない。
階層が違う前提での距離設計。
・説明しない
・説得しない
・翻訳しない
噛み合わない相手とは、
距離を取るだけでいい。
人間関係が楽になるかどうかは、
相性じゃない。
欲求階層と、脳の処理階層がどれだけ一致しているか。
ここを見誤ると、
一生「話が通じない」で疲れ続けることになる。
マズローの5段階欲求説というのは、
心理学では一番最初に学ぶような
基本的な理論なんだけれども、
アメリカの心理学者
アブラハム・マズローが提唱した、
人間の欲求を5つの階層に分類して、
下位の欲求が満たされると
上位の欲求を求めるという理論。
(逆に言えば、下位の欲求が満たされないと、上位の欲求には進めない)
- 生理的欲求 …食事、睡眠、排泄など、生命維持に必要な最も基本的な欲求。
- 安全の欲求…身体的な安全、経済的な安定、健康、秩序など、危険から守られたいという欲求。
- 社会的欲求(所属と愛の欲求)… 家族、友人、会社など集団に属し、愛情や絆を求める欲求。
- 承認欲求(自尊欲求)…他者から尊敬されたい、認められたいという欲求と、自分自身を尊重したいという欲求(自己尊重)。
- 自己実現の欲求…自分の持つ能力や可能性を最大限に発揮し、理想の自分になりたいという欲求。
たとえば、
何日もまともにご飯が食べられていないとか、
ほとんど睡眠が満足に取れていないとか、
病気で身体が痛くてたまらないとか、
そんな状態(生理的欲求が満たされていない
・安全が十分にない状態)では、
「友達が欲しいな♡」(所属欲求)や、
「能力を評価されたいな♡」(承認欲求)や、
「自分の持っている経験で、誰かを幸せに
したいな♡」(自己実現欲求)なんか、
思えるわけないよね?っていうことです![]()
欲求というのは、この下位の段階から
順番に満たされて初めて、
次の欲求に移行していくものなので、
途中をすっ飛ばしたりすることもない。
原始の時代や、戦争のある時代には、
とにかく「生き延びる」ことが重要で、
「承認欲求」なんて考えるような余裕は
皆無だったわけだけれども、
現代の日本においては、ほとんどの人は
飢え死にすることもなく、
安全に住む場所があり、
(突然ライオンや敵に襲われたりしないよね)
何らかの組織に所属したり、友人を持ったり
することはできていると思うんだよね。
だから、「承認欲求」が高まって、
SNSで「いいね」を欲しがったり、
ある程度、満たされている人は、
「自己実現欲求」が高まって、
自分という命をどう活かしていくか?
という視点で考える段階に行く人が
増えてきているわけだよね。
そう、一般的に見れば、日本人なら
みんな3の社会的欲求までは
満たされているように見えるんだけれども、
でも、潜在的な精神状態においては、
実はちょっと違ったりする![]()
冒頭の説に合わせて、
恋愛やパートナーシップにおける
3つの段階に分けて考えてみるね。
- 「生きる」ので精一杯ゾーン…自分の心身の安全が脅かされた状態(生理的欲求・安全欲求の段階)
- 「愛される」を満たしたいゾーン…自分が価値ある人間だと認められたい、自分を大切な存在だと感じたい状態(社会的欲求・承認欲求の段階)
- 「愛する」で満たされるゾーン…自分は十分に満たされているので、誰かを愛することでより幸せを感じられる状態(自己実現欲求の段階)
先にお伝えしておくと、
どれが良い・悪い、ということではなくて
「今、そのゾーンにいる」という
”状態”を示しているだけなので、
そのときの”状態”によって変化していくもの
というように捉えてね。
そしてちなみに、多くの人がイメージする
ラブラブで満たされた幸せな恋愛というのは
「愛される」を満たしたいゾーンだけれども、
私が伝えている
「パートナーシップ」というのは、
「愛する」で満たされるゾーンのことです。
つまり「愛される」も当然の前提にありながら
「愛する」喜びで幸せを循環させていく2人に
なっていく、ということだよ![]()
今日は、まず1の段階
「生きる」ので精一杯ゾーンについて、
お伝えしていきたいと思います。
私のブログの読者さんは、
恋愛や夫婦関係で悩んで苦しい中で、
このブログを見つけてくださる方が多いので、
そういう意味では、
このゾーンにいる人の率も、
割と高いんじゃないかなと思います。
いや、私は違うはず、、、
と思うかもしれないけれど、
先ほどお伝えしたように”状態”の話なので、
- 常時、このゾーンにいる人
- 時々、このゾーンに陥ってしまう人
の両方がいるからね、
「当てはまる部分あるかも?」と思いながら
ぜひ、最後まで読んでみてね。
「生きるので精一杯」ゾーンの人が陥りがちなパターン
「生きる」ので精一杯ゾーンにいる人は
- ストレスで心が疲弊しきっている
- 仕事などが忙しすぎて疲弊している
- 自分で自分を否定したり責めたりしているせいで、常に苦しい
- 傷つけられる不安が強すぎて、この世界を安全だと思えていない
こんな状態の人たちです。
そう、実際には
住む家もあり、ご飯も食べられていても
精神的に「生存が脅かされている」
ような状態にある、ということね![]()
この状態では、
「パートナーシップ」なんてことは
とてもじゃないけどできる状態ではなくて、
「とにかく、私を安心させてほしい
(生きていけると感じさせて欲しい)」
ということで精一杯になる。
私がいつも、「溺れている状態」と
表現したりするのは、ここだよね。
この人たちは、恋愛とかなんとか以前に、
まずは、自分でちゃんと息を吸えて、
自分の足で立てる、という心身の状態に
持っていくのが最優先‼️
このゾーンにいる人が恋愛すると、
相手にしがみつくような依存状態になりがち。
彼は、自分が息ができるための
「命綱」だと感じるので、
少しでも離れてしまいそうな気配や、
失うかもしれない可能性を察知すると、
頭がそのことでいっぱいになって、
自分をコントロールできなくなってしまう。
たとえば、
この2のご質問主さんみたいなケースね。
(よかったら読んでみてね)
もう一度ご自分の書いた文章を読んでみて?
- いっぱい我慢しています
- いっぱい不安になります
- 「愛されたい」が強過ぎると自覚してます
- 本当は四六時中連絡欲しいです
- おねだりを叶えてくれないと愛してくれてないと感じて不安になるけど
- おねだりして叶えてもらえると申し訳ないと感じてしまいます
- 自分に自信がないです
- 自分を変えなきゃいけないとわかってるけど難しいです
読んでいるだけで、本当に苦しいんだろうなというのが伝わってくるんだけれども、ほとんど1人で立っていられないほどにフラフラな状態だと気づけるかな?
これでは全然健全な恋愛ができる状態じゃないよね。自分が男性だったら、こんな彼女と幸せな恋愛ができそうな気がするかな?なんだか、すごく重いものを支えなきゃいけないような気持ちになるでしょう?
一人で立っていられないから、しがみつかせてくれる人が欲しくてたまらないんだな、という風にしか感じられないと思うんだよ。
まず恋愛の前に、自分がちゃんと自分の足で立てるようにならないといけないよ。じゃないと、彼の足枷になってしまうばっかりで、全然一緒にいることが幸せな関係になっていかない。
この状態にある人には、
セッションなどでは、私は(鬼軍曹なのでw)
「一定期間の恋愛断ち」を提案したりします。
このゾーンにいる人たちは、
恋愛(しがみつける、安心させてくれる人)を
人一倍求めているので、
簡単に恋愛を始めてしまうタイプの人も
多かったりするのだけれど(もちろん人による)
そうやって「恋愛に逃げて」いる限り、
根本的な問題(自分で立つことができていない)
から目を逸らし続けることになっちゃうからね。
初期の「お花畑期」の幸福感を味わっている間は
めちゃくちゃ幸せで、
「やっと息が吸えた!」と安心できるのだけど、
そのHappyな時間も束の間で、
彼が少しでも「通常モード」になろうもんなら
不安でたまらなくなって、苦しい恋愛になり、
→耐えられなくなって自爆して終わる、
というようなパターンを繰り返すことも多い![]()
(下にリンク貼っとくね)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
- 寝ても覚めても彼のことを考えてしまう
- 彼から連絡がこないと不安でたまらない
- 途切れることなく恋愛をしている
- なぜかいつも刺激的な恋愛に惹かれる
- 彼と一緒にいる時間だけが幸せに感じられる
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
どれか1つにでも当てはまるなら、
「恋愛依存」に陥っている
可能性が極めて高い。
だからね、しばらく歯を食いしばって
「恋愛断ち」をすることによって、
否が応でも自分と向き合わざるを得ない
期間を作って、
自分がいかに不安に怯えているのか?
ということを自覚し、
自分が自分を安心させてあげる、
自分で息を吸えるようになる、
自分の足で立てるようになる、
ということに取り組むのが、
結果として早道なんだよ![]()
ある意味、ヤク抜きみたいなプロセスなので
本人にとっては相当キツイけどね💦
(鬼軍曹でごめんってばwww)
だけど、これをやった人は、
必ずどこかのタイミングで、
それがいかに自分にとって重要なのか?
ということに気づかれます。
他に、ここまで依存的な状態ではなくとも
「疲れ切っている」せいで、
まともなパートナーシップができるような
状態じゃない人は、
めちゃくちゃ多いです![]()
仕事や家事、育児、親との関係、
他の人間関係 などで疲れ切っているせいで、
彼や夫の言動が期待通りじゃなかっただけで
「これ以上、私一人で頑張れってこと⁉️」
というように、
ある意味、生存が脅かされる感じがするので、
反射的に「怒り」が出てイライラしたり、
「被害者意識」が発動して絶望したり![]()
いちいち、相手の言動の中に
悪意を見つけては噛み付く or 落ち込む、
なんてことをやってしまったりもしがち。
(無意識だけど!)
それに対して、
いくら相手が誠実に話してくれたとしても、
それは「言い訳」にしか聞こえなくて、
より一層、自分は蔑ろにされている、と
不満や怒りを増幅させる結果になったりする![]()
いずれにしても、
傷つきや、疲れ、場合によっては貧困など
心身の「安全」が脅かされている状態だと
この「生きる」ので精一杯ゾーン
になっちゃいやすい、ということです。
そして、このゾーンにいると、
命綱になってくれそうな、
息を吸わせてくれそうな相手を
喉から手が出るほど欲しているので、
既婚者の場合は「不倫」に走る、
というケースが、かなり多いです![]()
(こちらもぜひ参照してね。3つの事例ともに、このゾーンにいるということがわかると思います。)
もちろん、この状態の男性もたくさんいて、
多忙過ぎたりして心身の余裕がない男性は、
そのストレスから逃げたくて恋愛するけど、
お花畑期が過ぎると、
彼女に使えるエネルギーが残っていないので
突然塩対応になったり、音信不通になったり、
理不尽に不機嫌になったり、、、
というような不具合が生じがち![]()
だから、いくら熱烈に口説いてきても、
多忙過ぎる人(仕事を楽しんでいない人)、
何らかの強いストレスを抱えている人、
心身の余裕のない人、
盲目的に恋愛に夢中になるタイプの人は、
要注意だよ、っていつもお伝えしています。
このように、
恋愛を「辛さからの逃げ」に使う人は
男女ともに幸せな恋愛はできない、というのは
「生きる」ので精一杯で、
他人と丁寧なコミュニケーションが必須の
「恋愛」なんかできる状態じゃないからです。
「わかり合えない」が生まれる理由
少し話が逸れるけれども、
この「生きる」ので精一杯ゾーンにいる人たち
からの「納得いかない」というご批判に、
いくら誠実に誤解を解くような回答しても、
まったく違う受け取られ方をしてしまって、
「やっぱり美和はわかって(くれ)ない!」
という、さらなるご批判が返ってくることが
何度も続いて、
届かない状態の人に、何を届けても
その方を苦しめるだけになってしまう
という事実に気づいたから、だったの。
同じ「男性心理を学ぶ」ということについて、
上記のとおり、私は
「男女の違いによる誤解のせいで、
お互いを傷つけ合うのを減らすためだよ」
ということをお伝えしていても、
- 1人目の方は「男性のために理解してあげないといけない」
- 2人目の方は「女性だけが努力しなければならない」
- 3人目の方は「男性を理解したら、嫌なことでも我慢しなければならない」
と言われている、という理解をしているの。
ブログでも何度も何度も、
いろんな角度から書いているつもりだけど、
どうしても(これは人間みんなそうなんだけど)
「受け取る人の脳内フィルター」を通して
情報処理しちゃうからね、
「自分が信じていること
(そうだと納得して感じられること)」
と合致する受け取り方をしちゃうんだよ。
↑この記事を投稿した日、
実は、たった一日の間に、
「納得いかない」というご意見や、
「女なのに男性心理を語るのは傲慢で差別的だ」
「考えを押し付けられている。洗脳だ。」
「美和さんが自分を愛せないだけでは?」
などのご批判が、5〜6件届いたの![]()
おそらく、私にそんなメッセージを
送ってこられた方たちは、
これまでにとても傷ついて、
「安心・安全」が脅かされた心の状態で
生きてこられたせいで、
私の言葉が、
「もっと女は我慢しろってこと⁉️」とか
「もっと女が頑張れってこと⁉️」とか
「もっと女だけが歩み寄れってこと⁉️」
というような、
自分が脅かされる攻撃に見えてしまう、
そんな状態だったんだろうなと思います。
だけどね、冒頭のRyoさんの言葉を借りれば、
必要なのは「分かり合うこと」じゃない。
階層が違う前提での距離設計。
・説明しない
・説得しない
・翻訳しない
そう、ここで説明しようとすればするほど、
誤解を解こうとすればするほど、
「わかりあえない」が生まれてしまって、
その人たちにダメージを与えてしまうのだ、
ということがわかったからなんだよ。
(もちろん私も悲しくてダメージ喰らう)
前述の通り、私の読者層には、
このゾーンの人が少なからずいらっしゃるのは
仕方のないことなので、
そういう方たちに向けて、
自由に匿名でメッセージできる場を
ご提供していたこと自体が、
仕組みとして間違っていたんだな、と判断して、
お休みするに至ったのでした。
…と、ちょっと話が脱線したけれど、
この状態に陥っている女性のパートナーは、
良かれと思って何を話しても、
悪意に受け取られてしまう状態なので、
「話が通じない」が頻繁に起こっているはず。
逆に、この状態の女性の側からしても、
これは本当に辛い状況で、
何を話しても「わかってもらえない」し、
「相手からまた攻撃された」としか感じられず
ずっと苦しいよね![]()
このゾーンから抜け出す方法
実は、なかなか自分だけでは、
このゾーンから抜け出すのは
簡単ではなくて(だから苦しいんだよね
)
自分の見えている世界を、
ちょっと違う角度から捉える、ということを
してみることが必要だったりするのだけれど、
(だから、よかったらぜひ個人セッションをご利用ください)
とにかく、何よりやってほしいことは、
「自分を疲れさせない」なんだよ。
- 疲れることを排除してあげる、
- 自分を責める時間を減らしてあげる、
- ホッとする時間を増やしてあげる、
- 嫌なことから自分を守ってあげる、
これを、まずは小さな行動からでいいので、
ぜひやってほしい。
そうやって「安全」に生きられる、
という安心感を心に持てるようになる、
ということを、
まず最優先でやってほしいの。
マズローの5段階にあったように、
ここの「安全」を確保できていないのに、
他人と「愛し合う」なんていう、
上の次元のことは取り組みようがないから![]()
つい、
手っ取り早く今の辛さからの救い出してくれる
幸せになれる方法が欲しくて、
男性の甘い言葉にすがりつき、
安易に恋愛を始めたくなっちゃうけど、
こういう状態で始める恋愛は、
ロクな結果にはならないので(!)
そーいう人は、
ちゃんと相手を選んでるんだよ。
利用させてくれそうな人を選んでる。
愛に飢えてる人を、
「愛っぽいもの」を差し出せば
簡単に飛びついてくる人を、
いろんなおかしなことに簡単に目をつぶってくれそうな人を、
ちゃーんと、選んでるんだよ。
だからね、とっても地味だけど、
自分の「安全」を自分で確保できるようになる、
ということに取り組んでもらいたいの。
取り組み方がわからない人は、
ぜひこちらの1章・2章を実践してみてね。
きっと「そういうことなのか」ってわかって、
じわじわと自分で自分を安心させる方法を
習得できるようになると思います。
2月スタート分、受付開始しています‼️
▼望む自分の”状態”を手にいれる方法、
ちょうど、
今月のワークショップでやるよ‼️
▼もしかしてあなたも⁉️だよ。
▼まさか!の原因があるんだよ。
※文中で「男性は/女性は」という書き方を用いることがありますが、あくまでも一般的な傾向をお伝えしているものであり、考え方や価値観、行動特性は一人一人異なります。
※あなたの置かれている状況・背景などによって、全く異なる見解になる場合もあるので、自分の場合は?と思われたら個人セッションで相談してください。
▼登録特典プレゼント中
もっと楽に、幸せに。
悩んでる場合じゃないよ♪
今すぐ、幸せになろーぜ♡











