誕生日プレゼントに、息子くんが手紙と一緒にボールペンをくれました
何気に言った『ボールペン欲しいかも』を聞いていたようで
選んでくれている姿を想像してニタニタしちゃった
普段は、二言目には『うるさい!』と反抗期真っ只中で、イラっとしたり、時には発狂したりぶつかり合うけれど、愛おしくてたまらん息子くん。
ダメダメな部分の私も受け入れてくれていてありがたい
息子くんは受け入れてくれてるのに、私自身がそんな自分を認めてあげれていない
という事に最近気付きました。
ちょっと考えてみたんです。
旦那もだけど、なぜ、愛想尽かされないのだろうと。
そのダメな部分って、私の全てではないから。
ほんの一部だから。
色んな私を彼らは知っている。
それ以上に良いところを沢山わかってくれているからなんじゃないかと。
(自分で言うのは恥ずかしいですが
)
)自分でダメって思っているところはほんの一部でもそこが根深いとそれがあたかも全ての自分だと勘違いしてしまう。
よくよく考えてみたらわかる事だけど、また見失う。
なぜ、受け入れられないんだろう…
これも書き出す案件だな

息子くんがくれたペンで書こう
プレゼントありがとう
