仕事での疲れを減らす意外な方法 | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

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「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

仕事行くと疲れるな〜と思う人、仕事以外のこういう場面で消耗してませんか?

たとえば、職場の休憩室やロッカー室で、他の人にどいてほしいときありますよね。

「ちょっとすみません〜」って、気軽に言えてますか?

言いにくくて「あの人がどいてからにしよう」とか「今はちょっとまずいかな」とか、

相手に気を使ってませんか?

自分のカバンを取りたくて、座ってるのを横にずれてもらう時とか、気を使っちゃう(>_<)

「もうすぐどきそうだな…もうちょっと待つか」みたいな。

で、どうしても必要な時に「ちょっとすみません」とか声をかけて退いてもらうと、相手が嫌そうにするんですね。

で、「ああ〜、やっぱり待てばよかった」と思う。

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何を隠そう、わたしがこれをやっていました。

こういうことをしていると、知らないうちに体力と気力を使っています。

なのでクタクタになるんですね〜。


自分では、これを相手に対する思いやりだと思っていました!!


でもこれ、実は間違い。

自分が気を使う=不快=マイナスエネルギー なのです。

相手には、不快な感情が伝わっています。

「あの人がのいたらカバンを取ろう」と思って待っててもマイナスだし、

悪いなと思いながらのいてもらってもマイナスです。


で、どうすればいいかと言うと、

気を使わずに自分の好きなタイミングでのいてもらう、です。


気を使うというマイナスエネルギーが乗ってないので、相手は嫌な顔をしません。

「もし相手がダメなタイミングで言ってしまったら…」と心配ですか?

その時は相手が「あ、ちょっと待ってね」って言うだけなので、大丈夫です(^_^)


自分の好きなタイミングで、気を使わずに笑顔で言う!!

これだけ!!

たとえ断られても嫌な顔されても、まずは自分の「気を使う」というエネルギーを使わなくなるので、それだけでも気力の消耗がかなり減ります。

そして、実際やってみるとわかりますが、何も怖いことは起きません。

むしろ今までより笑顔で仲良くなれます!!


ラクになるから、ぜひやってみてください(^_^)




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