仕事や日常のケガ、意外な方法で減らせます | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんばんは、はやみ眞由です。

わたしはかなりドジです!

何か作業をしててちょっとのことで手を切ってしまったり、

ただ歩いてるだけでガツっと棚に肩をぶつけたり、

ちょっと前まで、まるでコントのように毎日どこかしらぶつけてました。

常にからだに青あざが(^_^;)

仕事で怪我が多いと辛いですよね。

職場の人間関係が最高に良くても、怪我が多いから転職を考えてる、なんて話もよく聞きます。

そんな方も、格段に怪我を減らす方法があります!


それにはまず怪我が多い原因のお話をしますね。

しょっちゅう怪我をする理由。それは…

自己肯定感が低いからなんです〜。


自己肯定感が低いというのは、「自分は価値が低い」と思っている状態です。

価値が低いものって、どんな風に扱いますか?

たとえば、デパートで買ったお気に入りのワイングラスと100均で買ったガラスのコップ、

同じように扱いますか?

ワイングラスは割れないように大切に慎重に扱いますよね。

それに比べて100均のガラスのコップはどうですか?

机の端っこの方に置いちゃうかもしれません。

そしたら、落ちやすくなるし割れやすくもなりますよね?


それと同じように、自分に対する価値の違いで、自分の扱い方が無意識に変わってくるのです。

自分を価値の低い人間だという思いが潜在意識の中にあると、大事に扱わないのでしょっちゅうどこかでぶつけたりするのですね。



自己肯定感を高めることで、ちょこっとの怪我が格段に減りますよ。

怪我って、ちょっとのことでも日常生活や仕事に支障が出ますから、減るととてもラクになります♡


自己肯定感を高める簡単な方法としては、毎日自分を褒めること(^_^)

どんな些細なことでもいいので、やったこと・できたことを「できたね〜」と自分に対して言ってあげる。

このとき、できなかったことはスルーしてください。

そして、無意識だと自分の体を粗末に扱う癖が出てきてしまうので、意識して大事に扱ってくださいね。


ぶつける回数が減ると、それもまた自信につながります(^_^)



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