こん〇〇は。

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今日は外出先でランチをすることになっていたので

事前に調べておいた

平日ランチをやっているステーキのお店へ行きました。

あまり、口コミなども読まずに

ランチメニューがあるということと

立地を考慮して選びました。

 

ここで少々、興味深い出来事があったので紹介したいと思います。

まず、私がお店へ行った際は

1人もお客様はいませんでした。

一応、お約束のように予約はありますか?

と聞かれ、「していません」と答えると

窓際の席に通されました。

 

その後、1時間以内に予約のないお客で店内は8割くらい埋まっていました。

私は、だいたいどこへ行っても間違いなく

中国系だと見られていると思います。

しかしながら、手荷物や服装を見れば

なんとなく観光客ではないと気づくかもしれませんが・・・

 

テーブルに着くとまず、

レギュラーメニュー(通常メニュー)を目の前に差し出されると同時に

「Would you like water?(お水はいかがですか?)」と

聞かれました。

 

とりあえず、「Yes, please. (はい。お願いします)」

と返すと・・・

 

(はい。来ましたという感じで)

Still or Sparkling?」と聞かれます。

これはボトルウォーターの水もしくは炭酸水の

有料のお水をさしています。

 

ここで、お水と言ってもよかったのですが

ステーキランチを食べる予定だったので

温かいティーはありますか?

と聞いて

お水はいらないので、温かいティーを持ってきてもらいました。

 

そして、メニューを見ると

私が食べたかった日本円で3,000円ほどの

ステーキランチ(フライドポテト付)はもちろん

どこにもランチメニューの記載がなく

ステーキメニューは日本円で5000円くらいの設定になってましたあんぐり

 

キョロキョロしていると

やっと「ランチメニューも必要ですか?」

と言って持ってきてくれました真顔

 

きっと、観光客だと思われているなニヤニヤ

と思って

 

後から入ってくるお客様とのやりとりを終始観察していましたキメてる

 

まず、若い中国人の団体(6名)が入ってきましたが

同じようにWaterいりますか?と聞かれて

大きなStill Waterのボトルがサーブされ

メニューも当然、レギュラーメニューでしたが

そこから選んでいたと思います。

 

次に入ってきた白人の男性は、入り口付近の席で

ビールを飲んでいたので

おそらく、お水は断ったのだと思います。

 

次に入ってきた中国人女性とその家族(ご主人もアジア人だと思います)も

Waterいりますか?と聞かれてましたが

このご家族、”グラスに入ったお水”が提供されてました。

 

おそらく、「 A glass of water」もしくは「Tap water(水道水)」をお願いしたのかもしれません。

しかしながら、メニューはレギュラーメニューのようで

こちらにKidsメニューがあります。

と説明しているのが聞こえてきたので

 

ランチメニューにはKidsメニューは記載されていなかったので

お水は無料になったものの、メニューはレギュラーメニューしか提供されていない可能性があります。

 

観光地で食事するのは非常に興味深いです。

最近は、どのようなことが起こりうるのか

想像できるようになったので

イライラすることもなく

そういうものだと思って

それなりの予算を立てて食事に行くようにしています知らんぷり

これはある意味、ストレスフリーで過ごす秘訣なのかもしれません。

 

水については

場所によっては、水道水は危険という見方もあり

お水を飲むならボトルウォーターもしくは

お酒やジュースを選択される方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

ちなみに、Still Waterがいくらするのか

口コミを見ると、サービスチャージを入れると1本1000円相当していました絶望

 

昔、日本でも「水800円」が物議を醸していましたが

それを遥かに超えているように感じました。

 

外国人観光客はやはり、収入源となっているのでしょうか真顔

それとも、お酒を飲めない(もしくは飲まない)

私個人の問題なのだろうか?

ふとそんなことが頭を過ぎりましたもやもや

 

観光地で食事をする際は

"Water"に注意を払ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

そんな私の最近のおうちごはんは

生ソーセージをパラタで包んでいただきました。

これが結構、美味しかったですよだれ

 

生ソーセージはエアフライヤで調理したら

少し焼き過ぎになってしまいました不安ガーン

 

長いので2回に分けていただきました。

 

 

トルティーヤではなく

パラタに野菜ものせて

ギリシャヨーグルトとにんにく、きゅうりのすりおろしで作る

タジキソースをかけていただきましたよだれ

 

スパイシーで脂っぽいソーセージを

ヨーグルトソースがさっぱり、マイルドな味に仕上げてくれますハート

 

 

前回の記事で紹介したブルーベリーが

冷凍もしましたが

まだ、たくさん残っているので

 

 

せっせと食べてますよだれ

きっと日本へ帰ったら

こんなに贅沢にブルーベリーやピーチなどを食べることはないのかな

と思います泣き笑い

 

 

 

そうそう、かなり前に紹介した

Amtrakの記事が意外にロングランの人気の記事になっているのですが

アメリカを列車で旅してみたいと言う方はいらっしゃいますか?

 

以前、紹介した記事では1人旅だったので

コーチクラスという

よくある2席ずつ並んでいる席のシートで旅行をしましたが

実はこの他にもSleeping Carというのがあって

私は2段ベッドになっている個室しか利用したことないのですが

ファミリータイプのもう少し広い個室もあるので

それで、いつか大人の遠足ができたらいいなと思っています。

 

サンフランシスコあたりからシカゴあたりまでくらいですと

日本からも参加しやすいかなと思うのですが

どうでしょうね。

 

Amtrak Private Roomがどんな部屋かは

↓こちら(下にリンクを貼り付けてます)で紹介しています。

私が利用したことあるのはRoomettesのみですが

こちらも通路を挟んだ隣の部屋の方と

一緒に食事をしたりして、とても楽しかったです。

 

コーチクラスとの大きな違いですが

お値段以上の違いなのではないかと思っていますが

コーチクラスのときは食事は持参して乗ったのですが

 

Roomettesには

なんとComplimentary Meals(食事や飲み物)がついていて

(かなり前なので、今はサービス内容が異なっているかもしれませんが)

ボトルウォーターはもちろん、コーヒーマシンやオレンジジュースもフリーで

食事のときは、アイスティーやクランベリージュースなどが選べて

夕食時間に乗ると、食事は選べる3コースメニューになっていて

タマルから始まり、ステーキ、ケーキなどをいただきました。

 

朝食時間帯はよくあるパンケーキなどだった記憶ですが

混雑時は他の方と相席になったりして、貴重な体験をさせていただきました。

シカゴにはラウンジもあって、Private Accomodationsの方は、ラウンジでゆっくり待つことができて

なんだか、飛行機で言うところのビジネスクラス以上を

コーチクラスよりやや高いくらいの料金で楽しめるので

まだ、列車の旅を経験されたことない方にはかなりおすすめですうさぎのぬいぐるみルンルン

 

そんなわけで、来年あたり、大人の遠足ができたらいいなと思っています。

短い距離でも結構楽しめると思います。

 

 

 

 

最近ハンコを使ったのはいつ?

 

今は、ネットバンキングもサインでOKですし

こちらでハンコは必要ないので

どれくらい前でしょうね真顔

 

5年くらいハンコは使ってないと思うのですが

どうでしょうね。

 

本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

Have a wonderful day! 赤薔薇

 

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