インフルエンザの経過と何故罹ったのか? | 東京・横浜物語

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西麻布に生まれ育ち、現在は横浜に居住する筆者が、
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「インフルエンザの経過と何故罹ったのか?」


インフルエンザの潜伏期間は1〜3日だと言う。


私の症状が出始めたのはブログ記録によると月曜日の朝だ。


この時はまだ風邪をひいたかな?と言うくらいだった。


逆算すると金曜日から日曜日にかけてうつされたと考えられる。


心当たりがあるのか?と言うと大ありで、

電車でズーラシアやら新宿の居酒屋に行っている。


電車内で大咳をかましてたヤツ?


今にして思うと人混みではマスクをしておくべきだった。


さらに日曜日は親戚の家に届け物をしに行き、

帰りは等々力渓谷から横浜市の自宅までリハビリトレーニングとして歩いて帰っている。


何だかんだ言って体力をかなり消耗していたと思われる。


こうして月曜日の朝にアレッ?風邪をひいたか?状態となり、

症状は良くなったり悪くなったりを繰り返して、

月曜日の夜に発熱。


しかし一旦良くなる。


そこでこのまま治るとタカをくくるも、

火曜夜に一気に大発熱。


病院に行っておけば良かったと後悔。


前述したように、この季節の外出はやはりマスクをした方がいいと強く実感。


また、熱が出たと思ったら病院へ。


最新のインフルエンザ特効薬「ゾフルーザ」は48時間以内に投与すると最大の威力を発揮すると言う。


何事も早い処置が功を奏すと少し反省。


ちなみにまだ完全には抜けていない。


咳痰があり、身体が怠く、かなり酷い腰痛まである。


お正月はゆっくり休まないと危ない。