「人見知りさんが人生を切り開くコミュニケーション講座」〜自己肯定力爆上がりで人生を好転させる♪〜 -2ページ目

「人見知りさんが人生を切り開くコミュニケーション講座」〜自己肯定力爆上がりで人生を好転させる♪〜

ししちゃんこと宍戸直行(シシドナオユキ)
神奈川県川崎市出身
東大阪市在住
1973/6/16生まれ
AB型 双子座 数秘33 
超絶HSP「HSS型HSE」
独学で27年間
コミュニケーション力を
研究、分析、実践を
しています。

【27年間独学コミュニケーション力
              の生い立ち】23
 

「記憶力でコミュニケーション力を上がる」
 
 
人は忘れる生き物で
 
覚えていたはずのことが
出てこない
 
人の話を聞いても覚えてない
 
本を読んでも覚えてない
 
 
なんてことは多々ある
 
 
記憶力でコミュニケーション力が
間違いなく上がる
 
 
僕が常々意識しているのは
初めて話したときのこと
 
初めて会ったときのこと

を意識している
 
 
簡単に言うと「第一印象」を大事にしている
 

SNSでのやり取りでも同じ
 
 
初めてメッセンジャーやり取りした

初めてLINEでやり取りした

リアルに会ったときは尚更のこと

大事にしている
 

「筆文字講座で一緒になった子と話した」
 

はづき式数秘術が共通だった

母親のことも話した
 
家庭環境のことも話した
 
なんで、筆文字に辿り着いたかも話した

 
話を真剣に聴き、常に覚えるようにしている

 
でも、覚えきれない
 

だから、会う直前やメールする前に
前回会ったときやメールの内容を振り返る
 
 
会話の始まりは前回の続きからになる

 
この間やってたことどうー?

とか

この間この話をしたねー

とか

まずは振り返りから話す

んで、近状報告的なことを話す

僕の記憶力向上方は

「聴いて」→「書いて」→「話す」

 
「聴いて」→「話して」→「聴いて」→「話す」

これは本を読んでも同じ

「読んで」→「書いて」→「話す」
 
読んでピンク蛍光ペンで線を引き
 
また、拾い読みして話して記憶する

 

コミュニケーションが苦手な人が言うのが
 
「何を話して良いか分からない」

「次に何を話して良いのか分からない」

などと言ったりするが
 
僕は人とコミュニケーションを取るときに
 

 
予め、「準備している」
 
  
 
準備をするために振り返りがあるために

話す内容や話し始めがスムーズになっている

記憶力が向上すれば「準備」が必要無くなる
 
 
準備が面倒だから

 
記憶力を常に強化している

 
「聞いて」→「書いて」→「話す」

 
このサイクルを意識するだけで
記憶力は向上しコミュニケーション力は上がる
 
 
・・・24につづく

 
次回は 
「想像力でコミュニケーション力が抜群に上がる」 
です。

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
19「会話の拡げ方」
20「喋るから話すへの変換するには」
21「コミュニケーション力の定義」
22「コミュニケーション力が低い人の特徴」
=======================================

【27年間独学コミュニケーション力
             の生い立ち】22

「コミュニケーション力が低い人の特徴」
 
 
口ぐせが後向きな言葉で埋め尽くされている
 
「でも」

「だって」
 
「どうせ」
 
 
口に出さないまでも頭の中で
自分自身に投げ掛けていれば
同じことで
 
 
結局は自分自身に
「投げ掛けた言葉通りの人生になる」
ので、言葉使いはほんとに重要

「だって、自分は面白い話出来ないし」
 
「だって、自分が話しても周りは興味無いし」
 
「どうせ、自分はつまらない人だし」
 
「どうせ、自分の事なんて分かってくれないし」

こんな思考だと
「人間関係はスムーズ」に行かない
 

ここで大きなポイントなのだが

コミュニケーション力が低い人の特徴は
 
「話のベクトルが自分に向いている」
 

コミュニケーション力が高い人の特徴は
 
目の前の人がどうしたら
 
 
「楽しいかな?」
 

「興味あるかな?」
  
 
「喜んでもらえるかな?」
 
 
と、考えている
 
 
書家の武田双雲さんなんかは
常にというか
それしか「考えて無いらしい」

だから、「人に愛され好かれている」と。

 
そこに「打算や計算が無い」と
他の作家さんがクラブハウスで言ってた
 
 

で、僕はどうかと言うと
 
 
これらを常に考えているが・・・

 
「人に認められたい」

「人に誉められたい」
 
「人に気に入られたい」

「人にスゴイって思われたい」
 
が、常々後ろに隠れている

打算や計算の塊😵‍💫
  

確か公文で習ったような習ってないような

 
結局のところ、

ししちゃん「承認欲求で振り回され斬り〜!!😭」
残念!!
 
 
僕もまだまだ勉強中♪
 
 

自分自身を受け容れ

自分自身を認めて
 
自分自身を許して
 
自分自身にマル○を付ける
 
 
自分自身とのコミュニケーションが
大事である

 
たった1つはコミュニケーション力が
高くなる習慣がある
 

それは自分自身に投げ掛ける言葉を変えること

「コミュニケーション力が高くなりつつある」
 
「人間関係がスムーズに行きつつある」
 
「段々と生きやすくなりつつある」
 
 
そういった言葉を使う
仲間や同士の中に
囲まれる環境に身を置くと
一気に加速します✨
 
 
・・・23につづく

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
19「会話の拡げ方」
20「喋るから話すへの変換するには」
21「コミュニケーション力の定義」
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【27年間独学コミュニケーション力
              の生い立ち】21

「コミュニケーション力の定義」
 
 
僕が定義しているコミュニケーション力とは
「人間関係をスムーズに出来る力」の事を
コミュニケーション力と位置付けている。
 

「人間関係」と言っても色々とある

「仕事」「職場」「家族」「友達」「師弟」
「上司部下」「同僚」「先輩後輩」「親子」
「兄弟」「男女」「恋愛」などなど
色々とあるが基本的にはどれも一緒

どれだけ人間関係スムーズに
時間を過ごせるかがコミュニケーション力である

 
基本的には話し上手がコミュニケーション力が
高いことは間違いないが
話し上手出なくてもコミュニケーション力が
高い人はいる
 
 
例えば聞き上手は間違いなく
コミュニケーション力が高い
 

それは人は話を聞いて欲しい動物であって
 

話を聞いて欲しい
  

自分を分かって欲しい
 
 
自分を認めて欲しいなどの欲求が人にはある

 

良くお喋りな人で人の話を聞いて無く
  

私コミュニケーション力が
高い風に振る舞っている人ほど
実はコミュニケーション力は低い傾向にある

一歩的に喋り周りが興味無いことなど
お構い無しに喋る人がいる
 

そういう人は残念ながら
信頼感が全く無い
 
 
結局自分だけのことね的な評価を受けてしまう
 
 
逆に聞き上手な人は
信頼感が得られる

 
人の話を否定せずに
 
ただ聞くだけ
 

実は結構難しいもので
どうしても人の話に反応してしまったり
引っ張られたりもする

聞くには「相づち」は非常に大事で
話している人がリズムに乗れ話しやすくなる
 
 
よく営業電話なんか掛かって来たときには
「相づち」を打たないと営業マンが話しにくく
「聞いてます?」なんて言ってきたりする
 
 
複数の会話では色々な役回りがある

話す人

聞く人

ボケる人

ツッコむ人

笑う人

質問をする人
 

など色んな役回りがあるがこれらを出来る人は
コミュニケーション力が高めである

 
逆に

人の話を取っちゃう人

人の話を聞いてない人
 
人の話の腰の骨を折っちゃう人
 
自分の話ばかりしている人
 
説明ばかりで面白くない人
 
知識のひけらかしの人

自慢話ばかりの人

人を蔑む人

マウントを取る人
 
などは間違いなく

コミュニケーション力は低い

もうひとつ言うのであれば

「コミュニケーション力が高い人の定義」は

人の気持ちが分かったりする「共感力」がある人

「相手の立場で物事」を考えられる人
 
「目の前の人」を楽します事が出来る
 
などがある。

次回は
コミュニケーション力が
低いの特徴で書きます。

・・・22につづく

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
19「会話の拡げ方」
20「喋るから話すへの変換するには」
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【27年間独学コミュニケーション力
                    の生い立ち】20
 

「喋るから話すへに変換するには・・・」
 
 
これは僕の基準だが
喋るは話の2割を聞いて
自分が8割話すことを「喋る」と言う
 
人の話を全く聞かずに話す人は
「論外」なので喋るの枠にも入らない
 
明石家さんまさんなんかは1割聞いて9割話すので
喋る芸人さんのカテゴリーに入れている
 
島田紳助さんなんかも2割聞いて
8割話す感じなので喋る部類に入る
 
この1割聞いてとか2割聞いては
要は「質問の回数」と
「相手の話の長さ」の割合

と言っても、全部文字起こしをして
分析して分類した訳では無い
 

あくまでも僕の感覚の話で。

 
簡単に喋ると話すの違いは

話す量で分けている
 
自分対相手が5割:5割であれば「話す」になる 

話して→聞いて→質問して→
話して→聞いて→質問しての
会話のキャッチボールが
出来ている状態が「話す」
 
 
例えば
自分「僕、椎茸嫌いなんですよー」
 
相手「えっー、勿体ない」
 
自分「松茸も嫌いなんですよー」

相手「めっちゃ美味しいのに」

  「松茸だったらホイル焼きも良いし」

  「土瓶蒸しも良い」 
 
  「うちの家族はみんな好きで」
  
  「この間なんかも・・・」
 
 
こんな風に話を取っちゃう人がいるが
 
 
「話す」よりも相手の「喋る」になっている
 
 
では、僕はどうしているのか?

 
相手「トマト嫌いなんですよー」
 
自分「えー、そうなのー!?」
 
自分「なんで嫌いなの?」

相手「食感も嫌だし、味も嫌」
 
自分「そうなんだー、いつから嫌いだったの?」
 
相手「もう物心ついたときには
   トマト食べれなかった」
 
自分「えー、じゃあ、
   給食なんかときはどうしたのー?」
 
相手「こそっと友達に食べてもらってたー」
 
自分「めっちゃ良い友達じゃん」
 
  「俺なんかはさー、ぶどうパンが駄目で」

  「いつも、居残りで食べさせられたし」

  「道具箱からカピカピのぶどうパン
   よく出てた」(笑)

 
と、こんな感じで
 
 
相手の話をある程度聞いてから
 
 
自分の話をするようにしている 
 

会話の中に「質問」を意識的に入れると
 
 
誰でも簡単に「喋るから話す」に変換出来る

 
 
質問は3つ覚えよう♪
 

「なんで?」「どうして?」「いつから?」
 

あと僕がよく聴く質問は

「きっかけは?」
 
 
基本的にこの4つぐらいしか話してない🤣🤣🤣
  

例えば

へー、スキー得意なんだー?

いつからやってるの?
 

なんで、スキーを始めたの?

あー、雪国育ちで学校の授業があったんだー。

基本的にはこんな流れの会話をしている

まずは周りの話を聞いて
 

「質問」をしている人を探そう
 

まぁ、ほぼ居ないでー🤣

話し上手よりも聞き上手

聞き上手よりも話させ上手
 

それには質問力を磨こう✨
 
 
次回は
「コミュニケーション力の前提」
について書きます
 

・・・20につづく

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
19「会話の拡げ方」
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【27年間独学コミュニケーション力
              の生い立ち】19
 
 
「会話の拡げ方」
 
 
会話を拡げるには「連想力」
 
 
昔、マジカル頭脳パワーという
テレビ番組があったがその中で
マジカルバナナってあったの知ってるかな?
 
 
バナナと言ったら黄色
 
黄色と言ったらレモン

こんな風に前の言葉から連想出来る物を
リズムに乗せて言ってくゲーム
 
 
雑談力の基本のひとつとしては「連想力」
 

会話を拡げるには「連想力」となる

 
レモンと言ったらレモンサワー
 
レモンサワーと言ったら焼き鳥
 
焼き鳥と言ったら鳥貴族
 
鳥貴族と言ったら関ジャニ∞
 
関ジャニ∞と言ったらジャニーズ
 
ジャニーズと言ったら光GENJI
 
光GENJIと言ったら中学生のとき
 
中学生のときと言ったらおニャン子クラブ
 
おニャン子クラブと言ったらとんねるず
 
とんねるずと言ったら二人組み
 
二人組みと言ったら漫才師
 
漫才師と言ったらなりたかった

なりたかったと言ったら騎手
 
騎手と言ったら武豊
 
武豊と言ったら3/15生まれ
 
3/15と言ったら魚座
 
魚座と言ったら星座
 
星座と言ったら星
 
星と言ったら飛雄馬
 
飛雄馬と言ったら野球
 
野球と言ったら野村克也
 
野村克也と言ったらヤクルト

ヤクルトと言ったら乳酸菌
 
乳酸菌と言ったらカルピス
 
カルピスと言ったら白い
 
白いと言ったら白い恋人
 
白い恋人と言ったら北海道
 
北海道と言ったら雪

雪と言ったらなごり雪
 
なごり雪と言ったらイルカ
 
イルカと言ったら海

海と言ったら青い
 
青いと言ったら空

空と言ったら空を見なよ
 
空を見なよと言ったらシャ乱Q
 
シャ乱Qと言ったら近畿大学
 
近畿大学と言ったら早稲田大学
 
早稲田大学と言ったら広末涼子
 
広末涼子と言ったら高知県
 
高知県と言ったら四国
 
四国と言ったら行ったこと無い

行ったこと無いと言ったら沖縄
 

と、こんな感じに永遠に続いてしまうが

 
「会話の拡げ方」の基本は、まさにこれ!!

 
こんにちは〜
 
あれ!?

関西の方ですか?
 
そうなですかー
生れも育ちも大阪なんですねー
 
大阪って至る所に「たこ焼き屋」ありますよねー
 
この間「知らんがな!!」って
たこ焼き屋ありました

昔、千鳥の大悟がたこ焼き屋で
バイトしてらしいですよ
 
ちなみに千鳥のノブは
昔、会社員でSHARPだったらしいですよ

僕は昔、Panasonicで働いたことあるんですよ

派遣ですけど、家電量販店で働いてました
 
ヨドバシカメラ、ヤマダ電機とか行ってました
 
今、関西に住んでいるんですけど
 
こっちに来るとEDIONが多いですよねー
 
この間、難波のEDIONに行ってきて
ワイヤレスイヤホン買ったんですけど
あれ便利ですよねー

と、行った感じになる
 
 
基本的にはこんなに一方的に話すことは
あまり無いがたまにある🤣🤣🤣
 
 
これだと「喋る」だけになるので
コミュニケーションは取りづらくなる

コミュニケーションを取るには
「喋る」から「話す」にすること
 

次回は「喋るを話すに変換するには・・・」
を書きます

・・・19につづく

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
 
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【27年間独学コミュニケーション力
              の生い立ち】18
 

「話のきっかけ作り」
 
 
まぁ、転職10回以上しててアルバイトを
含めたら職種は数え切れないぐらいか
 
 
話のきっかけ作りの
前にいつもしていることがある
 
 
それは「挨拶」を自分からすること
 
 
挨拶を待たない
 
 
挨拶をされたからするのでは無く
 
 
自ら進んで挨拶をする
 

「顔の広さが心の広さ」と
どっかの本で読んだ
 
 
初対面の印象は強烈に残るから
 

初対面には超絶気を使う、良い意味の方で✨
 
 
仕事や会合、仲間内、紹介など
色々な場面や立場などがあるが
 

「話のきっかけ作り」はまずは観察する
 
 
2つに重点をおいて観察している

 
1つは「共通な話題は無いか?」
 
  
もう1つは「良い所は何処か?」
 

もっと平たく言えば
「誉めるポイントは何処か?」

 
 
共通な話題を見つけるのであれば持ち物など
 

男性なら時計とかネクタイとか靴とか
スーツとかか。

細かく見るならボールペンや万年筆、
手帳、カバン、財布などか。
 
 
会話ならスポーツとか今話題のニュースとかかな。

 
女性ならば必ず誉めるポイントを探す
 
 
1点集中で見つける

 
女性自身が大切に扱っている所を見つける
 

それは「爪先」なのか「足先」なのか
  

それとも「肌」なのか「髪」なのか 
 
 
さらに「イヤリング」なのか
「ネックレス」なのか

はたまた、「カバン」や「ポーチ」

「洋服」「帽子」など
 

 
それとも「人間性」というか「人間味」か
 
 
「話し方」なのか「話す内容」なのか
 
 
「声質」なのか「声のトーン」なのか 
 
 
「目配せ」や「気配せ」」なのか
 
 
「佇まい」や「仕草」なのか
 
 
「笑顔」なのか「目」なのか
 

「聴き方」や「聴く姿勢」なのか

まぁ、ありとあらゆるものを観察してる
  

「赤の洋服似合いますね」とか

「ピッと立ってて姿勢が良いですね」とか

 
「揺れるイヤリング素敵です」とか
 

こちらから話すきっかけを作るには
  

人の良いところを見つけて
それを話題で話す
 
 
相手の反応で次の会話に繋げる

 
・・・18につづく
 

次回は会話の拡げ方で。

 

最後まで読んでくれて
いつもありがとうございまする✨✨✨

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
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【27年間独学コミュニケーション力の
               生い立ち】17


「雑談力とは」

まず雑談とはさまざまな内容を気楽に話すこと。
  

よく誰とでも話せるよねと
言われるが誰とでもは話せない
 
 
話せそうな人
 

話したい人
 
 
を選んで話しているだけ
 
 
では、どうやって話しているのか?
 

まずは右利き左利きはチェックする 

 
左利きならば左利きあるあるトークをする

左利きで良かったことや
苦労することなどを「聴く」
 
 
ここでポイントなのだが
 
 
基本的にコミュニケーション力を高くしたければ
  
 
「話し上手よりも」
 
 
「聞き上手」
 
 
「聞き上手よりも」
 
 
「話させ上手」になること
    
 
「聴く」には「話させる」
 
  
「話させる」には「質問」をする 
 
 
なんの素性も分からない初対面の人では
 
 
生まれや育ちの地域を聴く
 
 
先日、呑めるラーメン屋で大学生と話したが
 

近畿大学の3回生
 
 
近大での会話ネタは「つんくさん」「近大マグロ」ぐらいしか無い(笑)
 
あとは入学式での
オリラジあっちゃんのスピーチぐらいか。
 
 
今どきの子につんくさんはタイムリーじゃないし
学部を聞いて何を学んでるのか?
これからどんな仕事をしたいのか?

そんなことを話しながら
生まれと育ちを聴いた
 

石川県小松市らしい
 
 
石川県と言えば金沢と能登しか知らん
  
 
そんで、小松市はどこじゃ?と

 
金沢の上です。
 
 
雪国あるあるでスケートやスキーはどう?
 
 
スキーは授業であるからみんな上手だと
 
 
こんな感じで会話してた
 
 

雑談力を上げるには結局は「準備」
 
 
例えば47都道府県が出ても
1つや2つ会話のネタを準備しとけば良い
 
 
北海道なら
「水曜どうでしょう」「大泉洋」「松山千春」
「ドリカム」「雪まつり」 「タカアンドトシ」
 
秋田なら「佐々木のぞみ」「あきたこまち」
 
と思ったが思った以上に出てこない🤣

僕は田舎が無いので「田舎」「地方」「方言」に憧れがあるので大概その話を聴く
 
 
元カノが長崎県諫早市とか大阪府四條畷市とかで
エピソードトークをしながら、地方あるあるを聴く
 
 
電車が無いとか1時間に一本とか
神奈川県川崎市育ちの
僕には全く想像出来ない世界だったりする
 
 
地方の人が山の手線の電車の間隔に
驚くのは当然だろうと
 
 
こんな感じで
 
 
誰と話しても良いように「事前に準備」している
 
  
そして「質問」をして話してもらうことをしている
 
 
その中で共通な話題が見つかれば後は簡単である

先日も岡山県女子と話してたが歌の話になり
 
掘り下げて行ったら昔「シャ乱Q」の
ファンクラブに入ってたと🤣🤣🤣
 
 
ちょっと世代は下だが
「狭き共通な話題」は親近感を覚える
 
 
雑誌力とは「準備」と「質問」でお茶の子さいさい
 
 
後はメンタル的な事もあるが
それはまたの機会にしよう
   
 

今日はここまで。

次回は「話のきっかけ作り」で書こうと思う。
 
 
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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
      コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」

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【27年間独学コミュニケーション力の
               生い立ち】16
 

「コミュニケーション力の基盤」
 
 
それは自分がされて嬉しいことをする
 

僕が嬉しいのは

 
・話を聴いて貰うことがめっちゃ嬉しいし楽しい
 
 
・人に認められたり誉められたりするのが嬉しい
  
 
・気に掛けて貰えたり大切に扱われると嬉しい


 
なので
 
 
・人の話を真剣に聴くようになった 
 
 
・人の良い所を常に見つけるようになった
 
 
・気配り目配りをするようになった
 

  
これによりコミュニケーション力は格段に上がった
 
 

・・・が、しかし
 
 
これには弊害も付きまとった
 
 
これは最近分かったのだが
僕はHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)
という生まれ持った性質らしい
  

HSPとは感覚処理感受性が
極めて高い人たちを表す言葉である。

環境感受性とは、ポジティブおよび
ネガティブな環境刺激に対する処理や登録の
個人差を表す特性的概念である。
 
したがって、環境感受性が高い個人である
HSPは、環境感受性が低い人と比べて、
ポジティブな環境から良い影響を受けやすく、
ネガティブな環境から悪い影響を受けやすい。


とのことで。

 
簡単に言うと感受性が強く周りに影響されやすい
 

話を聴くにしてもネガティブなことばかりを
聴いているとそれに引っ張られる


周りに気配り、目配りしていると
自分の事がおろそかになる

 
HSPも色々とタイプがあり
僕は外向型HSPで
社交的で人との交流を好み
刺激を求め好奇心旺盛だが
その刺激多さに疲弊してしまう
 
 
生きる場所や働く場所を間違えると
エラいことになる

 
というかエラいことになってきた
 

転職を10回以上繰り返しきた
 
 
新たな環境に見を置くが磨き上げた
コミュニケーション力で乗り切りその場に慣れる
 
 
3ヶ月もすると飽きる
 
 
嫌な事が続くと辞める
 

を、繰り返してきた
 
 
何処に行っても生きて行けるという
自信が過信になり物事を積み重ねる事が出来ない
 
 
まぁ簡単に言えば「子供」なのであろう
 

それでも良いと思って生きてきたが

人生も半分を過ぎ人生の折り返し地点
 
 
人生の棚卸しをしつつ文章を書いている
 

良く老男男女問わず話せて
大丈夫だよねと言われるが
実は「人見知り」だがそうは思われない
 
 
「人見知り」に見せないのも
感じさせないのもプロの要因ではあるが

 
初対面でなんの情報も無ければ
全然話せない
 
なので、事前に調べて情報を手に入れて

頭の中で会話を組み立てている
 
 
調べて、準備して、実践して修正している
 
 
それが難なく苦もなく普通に出来ている事が
スゴいらしいと最近ようやく気づき始めた🤣🤣🤣
 
 
自分が得てきた知識に
心を打ち込み知恵にしてきた
 
「再現性」「即効性」もある

 
これをまとめて体系立てて
「生きづらさ」を抱えている人の
役に立ちたいと思うし
 
そして、何より「自分自身」が
「生きやすく」する為でもある
 

「喋る為に生きて、生きる為に喋る」
 
 
次回は雑談力で記事を書きまする😆
 
 
・・・17につづく



【27年間独学コミュニケーション力
              の生い立ち】15
 
 
「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
 
 
結論から言うと
「自分とのコミュニケーション」
 

自分自身が何を思い
 
 
何を考えて
 
 
何を話して
 
 
何を伝えて
 
 
どう行動しているのか?
 
 
自分自身を知ることはとても大事なこと 
 
 
人の性格は幼少期(6歳ぐらい)で
ほぼ決まると言われている
 
 
大きく影響するのは

母親との関係
 
 
家族構成
 
 
育った環境
 
 
どんな母親で

 
どんな家庭で
 
 
どんな学校で
 
 
どんな友達で 
 
 
どうやって過ごして来たか
 
 
  
日本人は戦後にとても貧しい国だったが

 
高度成長期を迎え豊かになった 
 
 
 
日本の美徳と言えば

「良く働き」「時間に正確」「礼儀正しい」とされ
 

「謙虚」や「我慢」も美徳されたりもしている
 
 
ホームレスでも生きていける豊かな国の日本だが

 
世界的に見れば心は貧しい国とも言われている
 
 
物を粗末にしてはイケないと風潮だったが
 
 
高度成長期から大量生産大量消費になった 
 

物の価値は下がりデフレーションが起こり

 
物の価格が下がり、人々の賃金にも影響している
 

これからほんとうに二極化が進む
 
  
 
話は戻すが幼少期に育った環境で
性格に影響を与えるが
遺伝により受ける影響もあるだろう
 
近年では生まれ持った性格で
HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)
などというものまである
 
  
物事に良し悪しは無いと言われるが
 
 
人それぞれの解釈によって違う
 
 
劣等感を武器に何かを成し遂げるパターンもあるが
 
 
劣等感に苛まれこじらせる場合もある

 

隣の芝生は青く見えるもので
 
 
とにかく、お金持ち、一軒家、車、
自分の部屋には憧れた
 

色々と本を読んで勉強した結果
 
 
どうやら僕は承認欲求が強いらしい
 
 
「人に認められたい」
 

「人に気に入られたい」
 

「人に嫌われたくない」
 
 
三種の神器を持ち合わせている
 
 
 
書いてて思ったのだが、主語が全て

 
「人に」なっている
 
 

自分が何をしたいのか?

 
自分がどうしたいのか?
 
 
さておきになっている
 
 

人は独りでは生きて行けない
 
 
人とのコミュニケーションも大事だが

  
自分とのコミュニケーションはもっと大事

 

会社や友達は変えられるが

 
自分自身は世界でたった1つしか無い

自分との対話
 
 
自己対話が非常に重要
 
  

 
そこで僕が見つけたコミュニケーション力の

基盤となるものとは・・・・。

 
  
 
それは・・・。

 
・・・16につづく

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単にコミュニケーション力を
             上げる方法」
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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】14



「超絶簡単にコミュニケーション力を上げる方法」
 

 

テレビを見て探求した結果あることに気付いた✨
 


それは番組構成で「動物」「食べ物」に


まつわる番組が多い事
 


食べ物なんか特にそうだが


バラエティー番組でも有名人が


オススメする商品だったり


お店だったり食レポが

 
必ずと言っていい程に

 
挟んで番組が構成されている
 
 
僕は食べ物にほとんど興味は無く
 
 
「何を食べるか」よりも
 
 
「誰と食べるか」超絶重要視するので 
 
 
食べ物の優先順位は低いから全然気にも
止めなかった
 
 
逆を言うと「食べ物」話には興味が

 
無いから芸人さんのやり取りを見せろ!!

 
と思ってた
 
 
なんで?食べ物ばっかりなんだろう?と

 
ふと考えたときに気付いた✨
 
 
「あっ!! 」
 
 
みんなの「共通の話題」だ
  

 

人は食べないと死んじゃうからね

 


テレビ番組は基本的には老若男女に
受け入れられるように作っている
 

なので、「共通の話題」をリサーチすると

「動物」「食べ物」に行き着く
 
 
そっかぁ〜。


みんなが受け入れられるような
話題を会話に盛り込めば

コミュニケーションが取れると。 
 
 
なので、僕は多様する話題は 
 
・血液型
・星座
・仕事
・趣味
・家族
・兄弟
・歌
・お笑い
・スポーツ
・季節
・天気
・気温
・生まれた町
・育った町
・都会と地方の違い
などなど
 
 
これらを掛け合わせたり派生をしながら
会話を作り流れを作っている
 
 
で、最後にオチを付けることを常にしている
  


まぁ、普通にコミュニケーションを

取るならオチは必要無いが

その他大勢から抜け出し

 


また逢いたいと思って貰える人になるには 
必須科目だと思っている
 
 
人気者になりたい

おいらには絶対に必須科目である

 

 
人気とは「人」の「気」と書くので

 
人の気が集まるパワースポットに


なれば、良い訳で有る

 

 

気を集めるには
「気持ち」「気配」「気配り」「運気」
「空気」「気合い」「気合い」「色気」
などいっぱいある。
 

 

「気」があって「人」に集まる
 

「人」に集って「気」が育まれる

  

 

これらが育まれれば自然と「人気者」なれる

   

 

 

人気者になりたいの裏返しは?
  

  


深層心理は?

  

  


それは・・・。

 

 

 

・・・15につづく
  

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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】

①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」 
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」

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