【27年間独学コミュニケーション力
の生い立ち】22
「コミュニケーション力が低い人の特徴」
口ぐせが後向きな言葉で埋め尽くされている
「でも」
「だって」
「どうせ」
口に出さないまでも頭の中で
自分自身に投げ掛けていれば
同じことで
結局は自分自身に
「投げ掛けた言葉通りの人生になる」
ので、言葉使いはほんとに重要
「だって、自分は面白い話出来ないし」
「だって、自分が話しても周りは興味無いし」
「どうせ、自分はつまらない人だし」
「どうせ、自分の事なんて分かってくれないし」
こんな思考だと
「人間関係はスムーズ」に行かない
ここで大きなポイントなのだが
コミュニケーション力が低い人の特徴は
「話のベクトルが自分に向いている」
コミュニケーション力が高い人の特徴は
目の前の人がどうしたら
「楽しいかな?」
「興味あるかな?」
「喜んでもらえるかな?」
と、考えている
書家の武田双雲さんなんかは
常にというか
それしか「考えて無いらしい」
だから、「人に愛され好かれている」と。
そこに「打算や計算が無い」と
他の作家さんがクラブハウスで言ってた
で、僕はどうかと言うと
これらを常に考えているが・・・
「人に認められたい」
「人に誉められたい」
「人に気に入られたい」
「人にスゴイって思われたい」
が、常々後ろに隠れている
打算や計算の塊😵💫
確か公文で習ったような習ってないような
結局のところ、
ししちゃん「承認欲求で振り回され斬り〜!!😭」
残念!!
僕もまだまだ勉強中♪
自分自身を受け容れ
自分自身を認めて
自分自身を許して
自分自身にマル○を付ける
自分自身とのコミュニケーションが
大事である
たった1つはコミュニケーション力が
高くなる習慣がある
それは自分自身に投げ掛ける言葉を変えること
「コミュニケーション力が高くなりつつある」
「人間関係がスムーズに行きつつある」
「段々と生きやすくなりつつある」
そういった言葉を使う
仲間や同士の中に
囲まれる環境に身を置くと
一気に加速します✨
・・・23につづく
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【27年間独学コミュニケーション力の生い立ち】
①「コミュニケーション力に目覚めたきっかけ」
②「21歳初めての勉強」
③「好きな事から学ぶ」
④「今、思うと21歳から流れが変わった」
⑤「ある人との出逢い」
⑥「好きなことってなんだろう?」
⑦「ライバル出現!!」
⑧「頭が壊れている」
⑨「ツッコミを学ぶには」
⑩「お笑いBIG3分析結果」
11「人の話を聴くと矛盾点が分かる」
12「最強ツッコミに気付いた」
13「面白い話の人の特徴」
14「超絶簡単に
コミュニケーションを上げる方法」
15「ほんとに大事なコミュニケーション力とは」
16「コミュニケーション力の基盤」
17「雑談力とは」
18「話のきっかけ作り」
19「会話の拡げ方」
20「喋るから話すへの変換するには」
21「コミュニケーション力の定義」
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