皆さん、おはようございます☀
さてさて、今日は、レシピと呼べる物ではありませんが、ひと手間で子供が大喜びで魚を食べてくれる裏ワザ⤴⤴
「骨無し!秋刀魚の塩焼き」です🍴💓
ご高齢の方も食べやすく、お弁当に入れる事も出来て便利⤴⤴🐟→こちら🍀
お弁当に入れると「今日の刀魚骨が無かった!!」と下の子👧がびっくりΣ(゚ω゚ノ)ノ
普段は骨が苦手でなかなか食べないのに嬉しい完食🐟←いや、そりゃ骨無いですから〜(笑)


作り方です☝←作り方とは呼べる程では無いですが
(笑)
①秋刀魚は頭を切り落とし、内蔵を取って洗います(
魚を何度も洗うと旨味が逃げてしまうので、魚を洗うのはここで1度だけです🐟)
②秋刀魚の両面に塩を振って魚焼きグリルで焼きます。秋刀魚が焼き上がったら取り出し、熱い内に秋刀魚を真ん中で開いて骨と小骨を取って、元の形に戻します(
熱い内に取るとお箸で簡単に取れますよ)
【ポイント】
○秋刀魚が熱い内に取るのがポイントです!冷めてしまうと小骨が上手く取れません。
○秋刀魚だけで無く他の魚🐟でも!
○お弁当に入れる時は焼く前に秋刀魚をお弁当に入れる大きさに切ってから焼いて下さい。焼いてから切ると身が崩れてしまいます。
お子さんが秋刀魚を食べているとお母さんは骨を取ってあげたりしてゆっくり食事出来ませんが、最初に取って出してあげるとお母さんもゆっくり食事が出来ますよ
(自分で取れる様になったらそのまま出してあげて下さいね🐟)
次に、秋刀魚や焼魚に添えると何だか豪華に見える(笑)「簡単に出来る!すだちの飾り切り」の方法です☝
【作り方】
①すだちは綺麗に洗って、先ず、ヘタの部分を真ん中にして、包丁で切り目を入れてヘタを取ります。
②先に切った切り目が十字になる様に切り目を入れます。
③十字の間2箇所にも切り目を入れます。反対側も同じ様に切り目を入れ、最後にすだちを半分に切ります。
すだちは種が多いので、中の種を爪楊枝で取って焼魚などに添えます。
焼魚や土瓶蒸し、ぶっかけうどんなどに飾り切りをしたすだちをちょっと添えると料理がランクアップしますよ



最後に裏ワザ繋がりで・・・
爪楊枝の入れ物、最初は良いのですが、爪楊枝が減って来るとフニャフニヤになって困りませんか?
そんな時に便利な裏ワザ☝←何年か前に「これだ〜!」と母的にめちゃくちゃ盛り上がって考え付いた裏ワザなのですが、普通はそのまま使わずに爪楊枝入れに入れ替えてたらごめんなさい🙇(笑)
①先ず、爪楊枝の蓋を外して、蓋の真ん中のスジの部分に包丁やカッターナイフで切込みを入れます。
その切込みからハサミで②の様に切って行き③の状態にします。
④最後にもう一度蓋をすれば完成!!
いや、こんな爪楊枝アップの写真おかしいって


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