こんにちは^^ 野田まどかです。
2月に入り、花粉症が気になるシーズンになりましたね(><)
私も高校時代から、花粉症になり、当時は鼻づまりや、鼻の奥の強いかゆみなどの症状に
悩まされるようになりました。
近年は、昔ほど強い症状はなくなったのですが、鼻づまり、目の周囲のかゆみや荒れの症状
が気になっていて、
1月の終わりころから薬を飲んだり、目の周りに薬を塗っていました。
今年は、何も対策をしていないのに、症状がなく、周囲の人達から「花粉症の症状が辛い」
と聞くことで、花粉シーズンに突入したことに気づいたのでした。
私はUMIを受講して、高校時代に特に強く感じていた、
・中学の時に受験勉強をやりすぎて、燃え尽き症候群だったので、
勉強するように母に言われると、しばらく休みたいのに「分かってもらえない」
・勉強やお手伝いをして、親が納得できるような子でないと、「認めてもらえない」
という怒りなどの感情を主に解放していきました。
当時は、直接親に怒りをぶつけず、
「大学で絶対1人暮らしをしてやる!」 「それまで、あと1、2年の辛抱だ!」
と思って、1人で必死に怒りをこらえていたのですね。
ということは、高校時代から花粉症になったのも、
この辺りに関係あるのかな?と思い、講師コースのスレッドで質問してみました。
すると、先日冷えとり講座を開催した こちらの先輩 から分かりやすいお返事が^^
花粉症は 冷えとり的な解釈だと 肝臓の毒を出していて
肝臓は怒りの臓器と言われていて、心の毒はスゴく強いといわれています。
UMIでネガティヴな感情を昇華させて行くと 身体の毒も無くなって行くから
自然にあり得るお話だと思いますよー!
心と身体はつながっているから^ ^
高校時代の私は、必死に怒りをこらえていた=肝臓で処理できないほどの強い毒を溜めた
のですね(><)
そして、肝臓で処理できない毒は、花粉症の症状で排出されていたとは・・・
私は子どもの頃から、虫に刺されると膿んだり、跡が残ったり・・・
やぶ蚊に刺されると、人一倍腫れたり・・・ という感じで、
肝臓の解毒作用が弱いと言われていたので、さらに納得したのでした。
花粉症にお困りの方は、花粉症になった頃に、怒りを感じるような出来事があったかもしれませんね。
その時の感情を解放すると、症状が軽くなるかもしれませんよ^^
感情の解放の方法が分からないと感じる方には、
こちら でお伝えしています。
応援ありがとうございました^^
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