こんにちは^^ Madokaです。
昨夜、不登校カウンセラーの菜花俊先生のメルマガが届きました。
よく、お子さんの不登校は親御さんの心を整えると良くなる
と言われていると思います。
菜花先生のメルマガで、とても分かりやすく書かれていたので、
ご紹介したいと思います。
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Madokaさんも心当たりありませんか?
先ほどの○○さん
「私の態度が変化したから、参加できたのだと思います。」
のように、Madokaさんの変化ー>お子さんの変化
に心当たりはありませんか?
○○さん以外にも私のもとには、
・私の接し方が変わったとたん、子どもが学校に行きだしました!
・子どもの方から話かけてくるようになったのは、私の気持ちの変化があったからだと思います!
・私の気持ちと子どもの気持ちがつながっているというのは本当だったんですね!行けるようになりました!
といったお便りが沢山届きます。
そう、Madokaさんが感じている以上に、
Madokaさんとお子さんは、
心の深いところでつながっています。
たとえるなら、
「お子さんはMadokaさんの心の海に浮いている」
というように。
Madokaさんの心が荒れれば、お子さんは溺れそうになり、
Madokaさんの心が穏やかなら、お子さんはノンビリ漂うことができる・・・
もし、心当たりがあるなら、
心の波を鎮める方法を学んで下さい。
お子さんを溺れさせないために。
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ルミさんもUMI講座の中で、
親の潜在意識と(独立していない)子どもの潜在意識は
繋がっている(共有している)と言われていましたが、
菜花先生の「心の海」という例えはとても分かりやすいですね!
親が何をしても、親の「心の海」が荒れている状態だと
子どもは落ち着いて自分の進むべき道を進めないんだな…
と思いました。
親御さんの心が荒れている状態
:お子さんに対して不安や心配、イライラを感じている
親御さんの心が穏やかな状態
:お子さんを安心、信頼して、本人に任せることができる状態
だと思います。
どんな時も、お子さんを安心、信頼して、本人に任せることができるというのは
親の価値観を変えて、お子さんを全面的に信頼する必要がありますね。
昨日、わが家も息子が不登校支援スクールに行くつもりだったけど、
直前になって、
「このまま勉強しないで、中学生になるのはヤバイけど
やっぱり面倒くさい。どうしよう…」
と葛藤していました。
私も「このような過程も本人にとって必要な過程。」
という気持ちと
「行くって言いながら、またウダウダ言っている。面倒くさ!」
という両方の気持ちが渦巻いていました。
どんな時も、心の海を穏やかに保つのはなかなか難しいですね(汗)
私も、練習中です^^
菜花先生の不登校解決勉強会では「心の波を鎮める方法」をお伝えしています。
私も以前に参加させていただき、とても明るい気分になれましたよ^^
菜花先生の不登校解決勉強会の詳細とお申し込みはこちら
http://www.growthmind.co.jp/fwd3/FKB
お読みいただき、ありがとうございます^^
