こんにちは^^ Madokaです。
お子さんが不登校になって、
楽しい学生生活を送れなくて、
自分の中で葛藤して苦しんで、
可哀想だな… 何とかしてあげたいと思っている
親御さんもいらっしゃると思います。
私も、息子が学校の移動教室に参加できず、
学校生活の思い出が減ってしまい
可哀想だな… 何とかしてあげたいと思っていました。
でも、不登校になった子ども達は自ら、
義務教育がある、この時代の日本に生まれることを選び
世間の価値観では、学校に行くのが当たり前となっている中で
学校に行かないという選択をし、
自分らしく生きる意味を問うたり
世の中に問題を提起するという選択や使命を果たす中で
宇宙の魂の成長に貢献しているのです。
私達が自分の価値観で可哀想だと思うのは、
自分の選択や使命を果たそうとしている、
不登校の子ども達に対して、失礼だったのですね。
私も自分のこれまでの価値観を外して、
不登校という形で、自分の選択や使命を果たして、
宇宙の魂の成長に貢献しようとしている息子を
心から応援したいと思いました。
お読みいただき、ありがとうございます^^
