こんにちは。真帆です。
子どもの問題行動って、
実は、ママへの愛あるギフト![]()
それを、紐解いて、受け取りたいママを、
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
わが家の3人目⁉ の、この子。笑↓↓
チワワ♂2歳
この子が、
チワワの代名詞そのものの、
臆病な“ビビリちゃん”でして…
病院が大嫌いなんですよね
病院の先生や看護婦さんが、
体を触ろうとすると、
即、噛みつこうとするので、
できることなら、
病院に連れていきたくな〜い
って思うくらいのレベル。
そう。
わが家の〝迷惑かけちゃう子〟です(笑)
でも、
予防接種を受けないわけにはいかな〜い。
ということで、
昨日は、かかりつけの動物病院に、
行ってまいりました。
うちのワンコ。
どうやらカルテに、
「要注意」と書かれているみたいで…
「噛んじゃうみたいなので、奥に連れていって、
革手袋して、診察と注射してきますね」
って、奥に連れて行かれてしまいました。
そして、奥から、
「キャイ〜ン」「ウゥ〜、ワンッ!!」
と大騒ぎする声が(苦笑)
待合室のおばさまは、看護婦さんに
「あら、あら、すごい声。怖いのかね?」
って、笑いながら話しかけてるし、
やっと戻ってきたワンコは、
あまりにビビリ過ぎて、
「うんちとしっこを漏らした」
と先生から聞かされ…
この状況、
UMI(ユーエムアイ)を学ぶ前の、
ブロックばりばりの自分だったら、
「みなさんに迷惑をかけて申し訳ない」
「本当は来ないでほしいって思われているに違いない」
「こんな子の飼い主なんて恥ずかしい」
「穴があったら入りた〜い」
って、自分とワンコを、心の中で責めて、
いたたまれない気持ちで、
いっぱいになっていたんじゃないかな?
って思います。
そして、
「すみません
すみません
」
って謝り続けて、
(だから、もう、これ以上責めないで〜)
って、被害者になりきっていただろうと思うww
でもね、
たくさんのブロックを解消して、
身も心も軽やかになった今では、
先生と看護師さんは、
この道のプロだから任せていい♡
伝えるなら「すみません」じゃなくって
「ありがとう♡」
って、心から思っています
だから、
うちのワンコが、どんなに手のかかる犬だろうが、
先生と看護師さんは、
最善の策で治療にあたってくれる
って「信頼」しているので、
本当は、迷惑なんじゃないだろうか、
とは、感じません。
「すみませ〜ん」も、
1回くらいは言ったと思うけど(笑)
それよりも、たくさんの、
「ありがとうございます♪」
を伝えて、家に帰りました
うちの子みたいに手のかかる子は、
迷惑なんじゃないか
とか、
こんなこと相談したら、
うるさい親だと思われそう
とか、
本当は、来ないでほしいと思っているのでは?
みたいに思うのって、
プロとして仕事にあたる先生に対して、
実は、とっても「失礼」なこと
なんですよね。
それよりも、
相手を、その道のプロとして「信頼」して、
委ねればいいし、
相談していいし、
頼ったほうが、断然いい♪
相手にも、
この意識の違いは、確実に、伝わります。
そして、これは、
幼稚園や学校の先生に対しても、
同じことが言えるんだよね
例え、わが子が、
お友達を泣かせちゃったり、
授業を邪魔したり、
いわゆる“迷惑をかける子”だったとしても、
先生は、その道のプロなんだから、
「信頼」して、お任せしちゃえばいい。
いや、いや。
先生は、明らかに困ってる。
迷惑そうに見えます。
という場合…
それは、外側(先生)が、
迷惑そうにしているんじゃなくって、
内側(自分)のブロックが、
過敏に反応して、
相手の他意のない言動を、
「迷惑がられてる
」
って受け取っているだけですから、ね♪
今日も、ママと子どもたちにとって、
素敵な一日となりますように♪
「子育て」人気記事も読んでね♪↓↓
「母親と向き合うタイミングかも」と思った方はこちら↓↓
「自己啓発」人気記事も読んでね♪↓↓


