こんにちは。真帆です。
子どもの問題行動って、
実は、ママへの愛あるギフト![]()
それを、紐解いて、受け取りたいママを、
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
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不登校、登校しぶりでお悩みの方に多いかな、
と思うのですが、
子どものことを、つい「察してしまう」ママって、
案外、多いのではないでしょうか。
子どもの機嫌は、良いかどうか。
体調は、良さそうかどうか。
悩みはないか、困っていないか。
こんなことを言ったら、傷つけてしまわないだろうか。
再登校、継続登校したときには、
無理しているんじゃないか。
親の期待に、応えなきゃとしてるだけなんじゃないか。
また、動けなくなるのではないか…
こんな具合に、
あれこれ、子どものことを、
察してしまってはいないでしょうか。
でも・・・
「察する」って、
自分を、される方の立場に置き換えて想像してみると、
よく分かるのですが、
子どもからしたら、
気遣われている
信頼されていない
見張られている
コントロールされている気がする
ということで、
決して気持ちのいいものではない=マイナスエネルギー
なんですよね。
つまり、
子どもを大切に思うがゆえの行為であっても、
子どものエネルギーを奪ってしまう行為なのです。
しかも、
「宇宙の法則」から見ると、
相手に感じさせたモノが、そのまま返ってくるので、
気遣われている
信頼されていない
見張られている
コントロールされている気がする
と、感じさせられる出来事が、
(多くは、子ども本人から)返ってくることになります。
例えば、
「どこにもいかないで」と、行動を制限される。
「妹の方が可愛いんでしょ?」と言われる。
やたら甘えてきて、
「私の愛情不足のせいかしら?」と罪悪感を抱かされる。
子の体調不良で、仕事を休まざるを得なくなる。
と、こんな具合に、返ってきて、
親子で、
マイナスエネルギーの無限ループに、
どっぶり陥ることになったりするんですね
では、どうすればいいのか?
気づいた方(つまりママですね)が、
やめればいいんです。
ずばり、
/
子どものことを、察するのをやめる!!
\
どうせ、
あれこれ考えても、
様子を伺っても、
人の本当の気持ちなんて、わからないんです。
不機嫌そうに見えるあの人は、
ただ、歯が痛いだけなのかもしれないし、
帰ってくるなり、
部屋に籠もってしまったあの子は、
楽しみにしていた漫画の新刊が、
手に入っただけ、なのかもしれません。
どうせ、わからないし、
わかったところで、
ママが、なんとかしようとしなくていい。
ママには、なんともできないから
だから、
「察してほしい」も、
「察したい」も手放して、
「私がなんとかしなきゃ」も
「私ならなんとかできるはず」も手放して、
子どものことは、
信頼して放っておいてあげよう♡
まず、その第一歩が、
子どものことを察しないこと‼です。
察してしまったら、
「あ!また、私。子どものこと伺ってたな」
「子どもに、アンテナ向けてたな」
って、気づく。
その都度、
「どうせわからないから、や〜めた」
って、その思い(執着)を手放す。
その繰り返しで、
ママと子どもの、マイナスの無限ループが、
少しずつ解けていきますよ
今日も、ママと子どもたちにとって、
素敵な一日となりますように♪
この世界の仕組みや問題が起こるわけ、ブロックとはなにか、などについて、可愛いイラストを用いてわかりやすくお伝えします♪
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