こんにちは。真帆です。
子どもの問題行動って、
実は、ママへの愛あるギフト![]()
それを、紐解いて、受け取りたいママを、
全力で応援しています(*˘︶˘*).。.:*♡
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子どもが、
五月雨登校だったり、
登校しぶりがあったりすると、
「今日は行ける?行けない?」
が気になって仕方がないママって、
多いんじゃないかな、
と思います。
普段でもそうなのだから、
行事や、校外学習、
新学期、
あとテストなんかは、
なおのこと。
この機会に、
「学校の楽しさを味わってほしい」
「思い出をつくらせてあげたい」
「復帰のチャンスに!」
「テストだけは…」
などなど。
どうしても思っちゃいますよね。
でもね、
今日、行けるか?行けないか?って、
実は…
全然、重要じゃないんですよ〜
だって、
今日は◯◯だから、っていう理由で
無理してがんばって登校したことで、
すごく体調が悪くなり、
すっかり自信がなくなってしまったり…
まだ、心にエネルギーが溜まっていないのに、
動いたことで、
すっからかんになってしまったり…
そんなことだって、
もしかしたら、あるのかもしれません。
逆に、
めっちゃうまくいって、
いいステップになる可能性だって、
もちろんある
つまり、
どっちを選んだって、
どう転ぶかなんて、
誰にもわからないんだよね♪
つい、
「今日行けた」かどうかで、
これからうまくいくかどうか、
すべてが決まってしまうような
錯覚に陥りがちだけれど、
「今日行けたかどうか」と、
「望む未来」は、
=(イコール)では、繋がっていないのです。
今日行けたか?行けなかったか?
っていうのは、
「人生」全体から、
俯瞰してみてみたら、
ちっぽけな問題なわけで
もっと広い視野で、
長いスパンで、
「子どもの魂の成長」という観点から、
子どもの選択を、
見守ってあげる必要がある
ということ♡
宇宙の流れは、
実は、いつだって最善の形で、
流れているのです
とは言え、そう言われても、
なかなか、
すべてを信頼して、
身を委ねることはできないと思うけれど…。
でもね、
今日行けた、行けなかった。
テストを受けた、受けなかった。
行事に参加できた。できなかった。
って、やっぱり、そんなに重要じゃない
だから、
ママ自身の心を擦り減らしてまで、
見張らなくて、
一喜一憂しなくて、
大丈夫なんだよ♡
もっと、ホッと一息ついて、
肩の力を抜こう♪
子どもは、私たち大人よりも、
う〜んと、潜在意識(心の声)と、
直に繋がっているから、
任せて、放って置けば大丈夫♡
ママが、肩肘張って、
「行ける?」「行けない?」
「動く?」「動けない?」
って見張っているのを、
ふと、やめられると、
子どもも、ふっと軽やかになって、
自分の意志で、
もぞもぞと動きはじめます(笑)
今日も、ママと子どもたちにとって、
素敵な一日となりますように♪
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