ご訪問ありがとうございます
Q弁護士と会ってから少し間が空いてしまっています。Q弁護士もたんたんも、恐らくこちらの弁護士からの連絡をジリジリ待っていると思いますが、私たちのM弁護士との打ち合わせのお約束はこれからなので仕方ないですよねー。
M弁護士はデキる方なだけあって、ものすごーくご多忙なのでね!

Q弁護士には「裁判は避けたいですよね?」と脅しのように言われましたが、
正直、ワフウフたちはこのまま裁判になっても良いと考えています。
別に負けたって罰則があるわけじゃないだろうし。懲役くらうとかなら避けたいけど!
家に帰すにはもちろん家の中を整えた上で、という大前提があるんだけど、それが整ったとしてもやはりどうしても気がかりなのは嚥下機能低下でいつ誤嚥を起こすかわからない状況なのと、
あともうひとつはやっぱり尿瓶問題!
2階の自室から1階のトイレへ階段を降りるのが大変+間に合わなくて、倒れる前から尿瓶(に見立てたガラス瓶)を使っていたわけなんだけど、本人は帰宅後にもやはりトイレを使う気がないようで尿瓶改造計画を立てていた事は以前記事にしました。
つまりは、500mlサイズのガラス瓶を大五郎サイズのボトルに変えようということらしいんだけど…。
でも、足が弱っているから尿瓶を使おうと言うのに、大五郎サイズの満杯になったボトルを片手に持って、片手は手すりを掴みながら階段を降りれるの〜⁉︎
そもそも尿でいっぱいになった4リットルサイズのボトルって片手で持てるのか…?
絶対に大惨事が起きそうなんだが…。
踏み絵みたいに、それが出来るなら帰ってもいいよってことにしようかなあ?笑
だけど、たとえその時にそれが出来たって、これからどんどん老いが進んで行くんだからずっと出来るわけじゃないのにね。
今がマックスの状態で、あとは落ちていく一方だというのに、どうしてそれがわからないんだろう。
…叔父さんは、そもそもたんたんが倒れる前から尿瓶生活をしていたことを知っているのかしら。
何よりも、1階のトイレ前にも使っていない畳の部屋があるのに、そこに自室を移そうと思いつかず、尿瓶使用を前提として2階の自室で生活し続けようとする時点でもう判断力ヤバいと思うんだよな〜。







