ご訪問ありがとうございます
留守電に残された弁護士事務所と弁護士名からホームページなどで情報収集をしてから、ワフウフはたんたんの代理人であるQ弁護士に折り返し電話をかけました。
Q先生は、
「お父様のお気持ちがとても強いものですから、もちろん色々整えてからと言うことにはなるでしょうけど、お父様をご自宅にお帰しするために、ご家族の問題を解決するお手伝いをしたい」
とおっしゃいました。

そして、
「先ずは、わたくし立会いの下、ご家族で話し合いの場を持っていただければと思います」
と言う。
いやいやいやいや…、
もう話し合いは何度もしたのよ。何度話しても折り合いがつかないからあなたはたんたんから依頼を受けたのよ。
不愉快な思いをするだけで終わるに決まってる。
それで、
と言うと、
「それは意味がないと思います!弁護士は代理人として依頼者の意向を主張するだけですから、話をすり合わせる事はできません。」
…え?
「話がまとまらなければ、裁判という形になると思いますけど…それは避けたいですよねえ?」
…え?
Q弁護士は何故だか双方の弁護士立会いの下、家族で話し合うのがベストだとゴリ押ししてきたのだけど、ワフウフにはどうしてもそれがちょっと理解出来なくて、
一度こちらの弁護士に相談してから折り返しお電話させていただきますと伝えた。
もしかしたら、弁護士立会いの下話し合いをしたいというのはたんたんの意向なのかな?
いつも神夫しんちゃん、なーにゃん、ワフウフの3人対たんたん1人だから嫌なのかもね。
たんたん、全然やられっぱなしじゃないのにね〜。
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