残された留守電 | アルツフルデイズ

アルツフルデイズ

アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 

たんたんにハッキリと「訴える」と言われてから、
老人会役員の方とのやり取りや、急遽実家に自治会館の鍵を返しに行ったりはあったものの、
それ以外は何事もなく2週間が過ぎた。

 

しかし、ちょうど2週間後、見慣れぬ電話番号からワフウフのスマホに着電があり、残された留守電を聞いたら、


弁護士〜‼︎

お父様からのご依頼ですってよ〜‼︎

本当に来た。


いやまあ、ああいう人だし、本当に法的手段を取ろうとするだろう事は分かっていたから驚きはしなかったけど…

ただ、依頼を受ける弁護士がいるのだろうか、その部分で半信半疑だったわけよ。


施設にいる88歳の高齢者本人からの依頼を、まさか受ける弁護士がいるとはねえ…。




認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



image

 

ランキングに参加しています!
ポチポチっとお願いします♪


人気ブログランキング