ご訪問ありがとうございます!
初めての方はこちらからどうぞ↓
昨日の記事はちょっと長くなってしまってごめんなさい。
衝撃の「あーちゃんが下半身に何も身につけていない」事件。
原因は察することができた。
紙パンツをやっと穿いてくれてまたベッドに戻ったあーちゃんは、枕元に置いてあったズボンを手にして
と言ったのだ。
恐らく紙パンツから漏れ出すほどのお漏らしをして(或いはずっと紙パンツを穿き替えていなかったのかも)ズボンを汚してしまい、着替えようとズボンとパンツを脱いだのではないだろうか。
…どうして何も穿かずにそのまま寝てしまったのかはちょっと分からないけど!
とにかく、ズボンが濡れているというので、あーちゃんのプライドを傷つけないように
と言うと、
「そうねそうね!」
と返事はするのだが、アレクサ越しに見るあーちゃんはズボンを畳んでまた枕元に置いてしまう。
と言うと、またズボンを手に取り、
と、初めてのように驚く。
「そうねそうね!」
またズボンを畳んで枕元に置くあーちゃん。
延々とこれを繰り返してから、やっとあーちゃんは濡れたズボンをベッドから洗濯かごに入れた…というか、放り投げたよ。その動作の雑さにもビックリ。
ズボンを洗濯かごに入れるのが面倒くさかったのかしら。
動作の途中で言われたことを忘れて何をやっているのか分からなくなってしまうことが増えて、やって欲しいことがなかなか終わらない。
歳をとって動作が遅くなったことや、面倒くさがってやりたがらないこともあるけど…何よりも記憶力の問題かも…。
それにしても、枕元にお漏らしズボンを置いたままにしても、全く匂いは気にならないのね。尿臭って結構強烈なのに。
本当に嗅覚が衰えているんだなあ。
ランキングに参加しています!
ポチポチっとお願いします♪












