拗れに拗れた話12 | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます

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たんたんが玄関破りをして家に入って来たのでパニックになったあーちゃんのために、2時間近くかけて実家に駆けつけたワフウフ。

しかし、駆けつけたものの、
弁護士先生には

と言われたのでどうにも出来ないんだけどさ…。


とにかく、たんたんに対面。

たんたんは自分の部屋で悠々と寛いでいやがった。

ワフウフを見ると


と、無神経な発言をしていきなりワフウフをイラつかせる。



ワフウフが

と言うと

いきなりたんたんの顔つきが変わった。





はあ⁉︎
たんたん日本語忘れちゃったのかな⁉︎


たんたんは自分に都合よく記憶の書き換えをした…のか、そのふりをしたのか、

「浮気からの別居」の前提から全く認めず、激怒。


言い合いを続けて闘うことは出来たけど、
あまりたんたんを怒らせてワフウフが帰った後にあーちゃんがその煽りを食ったら困るのでそこで話すのを止めた。
どう言っても家から出て行きそうになかったし…。

結局ワフウフは泣きじゃくり不安そうなあーちゃんを宥めることしか出来ずに帰ったのだった…。

拗れに拗れた話13へつづく
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