息子に怒られた件 | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

成田から乗ったサンフランシスコ便。

私たちの隣に座るはずだった通路側の席の人が搭乗しませんでした。

ラッキー!と思い、私もトーマスも一個づつ席を移動し、誰もいない通路席に移動。

夕食を食べ、足を伸ばしぐっすり寝ているところをフライトアテンダントに起こされました。

寝起きを襲われ(襲ってません)、日本語にも関わらず何を言っているのか半分理解できなかったのですが、どうやら元の席に戻れと言っている様子。

え?

今頃?

「ご協力お願い出来ますか?」と、とびっきりの笑顔で言われ、「はい!」とこちらも負けじと笑顔で答えながらまたふて寝(いや、オイ)

そしたらまた寝起きを襲われ、「ご移動お願いできますか?」と言われました。

なんとしつこい女なのかしら(やめなさい)

マジムカつくー

融通効かねー

マニュアル通りかよー

って愚痴をトーマスにしたら、

「ママ、彼女は彼女の仕事を責任持ってやっているだけなんだよ。彼女は何も悪くないんだよ」

と怒られました。

やだ、なんか私が心狭い人的な?

まさかね(そのまさかです)

とりあえず無事アメリカ到着。

〜たくさんの方にコメント、いいねをいただきありがとうございました!〜