自然を眺めている時は、心も晴れやかになります。
独り暮らしをしておられる、友人のお母様が、コロナの影響で自宅から出ず、三日ほど誰とも話さなかったところ、声が出なくなったとのこと
家からでないことで、様々な健康的影響も出てきます。
柔軟体操など、無理をせずに身体を適度に動かすのとともに、声も出しましょう!
声は出さないと衰えます。
話すと言うことは、表情筋や喉回りの筋肉、横隔膜等たくさんの筋肉を使っています。
筋肉は使わないと衰えるのです。
会話ができない環境にあるならば、音読、テレビのナレーションをまねて声を出すなど、智恵をしぼって、声を出しましょう
私の母も独り暮らしですが、同居の猫ちゃんとよく会話をしています。
幸い友人のお母様も友人のアドバイスにより、できるだけ声を出すように努めたところ、出るようになったとのことでした
高齢の独り暮らしの親御様がおられる場合は、注意して、時々様子を確認なさって下さいね
